ロッテのCM曲。ガーナ、爽,キシリトールガムなどのCMソング
「お口の恋人」のキャッチコピーでさまざまなお菓子を展開しているロッテ。
チョコレートのガーナをはじめ、ガムやアイスなど、テレビCMもたくさん放送されています。
この記事では、そんなロッテのCMで使用された楽曲を一挙に紹介していきますね!
人気アーティストの楽曲はもちろん、誰しもが聴き覚えのあるオリジナル楽曲も取り上げましたので、この機会にぜひじっくりと聴いてみてください。
また、ガーナのバレンタインや母の日シーズンのCMに起用された曲は、感謝や愛する気持ちを伝えるのにもピッタリな曲が多いので、歌詞の内容にも注目して聴いてみてくださいね。
ロッテのCM曲。ガーナ、爽,キシリトールガムなどのCMソング(21〜30)
バスロマンスチャットモンチー


ロッテガーナミルクチョコレートのCMソングです。
甘酸っぱい青春の恋から結婚までを描いた曲で、ガールズポップなナンバーになっています。
今までの幸せな思い出を思い返す様な歌詞が、聴いていると幸せになれる曲です。
夢を追いこして柳ジョージ

内田有紀さんが出演する、ロッテガーナミルクチョコレートのCMソングです。
当時絶大な人気だった内田有紀さんのCM、覚えている人も多いでしょう。
ゆったりとした曲調に柳ジョージさんのハスキーな歌声が聴き入ってしまう曲です。
サイコーなRock You!矢沢永吉

イントロのギターリフが鳴り響いた瞬間、日常の退屈が吹き飛ぶような、痛快なロックナンバーです。
この楽曲は、2010年6月に発売されたアルバム『TWIST』の冒頭を飾った1曲。
ロッテ「キシリトールガム」のCMソングとしても起用されました。
気分がのらない相手を挑発し、最高の自分を見せつけると自信たっぷりに宣言する主人公。
そのストレートで力強いメッセージは、まるでライブ会場で直接魂を揺さぶられているかのような興奮を呼び起こします。
何かに行き詰まったとき、この曲を聴けば「まだやれるはずだ」と背中を押されるような気持ちになるのではないでしょうか?
春の歌スピッツ


ガーナのCM、「母の日 2014」篇では、日ごろお母さんとケンカばかりしてしまっている女子高生が、母の日に感謝を伝える様子が描かれています。
松井愛莉さん、土屋太鳳さん、広瀬すずさんの3人が共演したことでも話題となりましたよね。
このCMの中では、スピッツの『春の歌』が使用されています。
この曲の歌詞を聴くと、チョコレートをプレゼントした際の、両者の幸せな様子が想像できます。
あなたも感謝を伝える時や、サプライズを仕掛ける際にタイミングで流してみてはいかがでしょうか。
Mr. SandmanThe Chordettes


ガーナのCM「コミュニケーション」篇では、浜辺美波さんと吉沢亮さんが、その口どけについて語っています。
こちらに使用されているのは、1954年にボーカルユニット、ザ・コーデッツがリリースした『Mr. Sandman』。
曲中ではビーチでの恋や、なかなか振り向いてくれない男性へのじれったさが歌われています。
ちなみに、CM内で印象的な音階が変わっていくコーラスは、恋のウキウキする気持ちを表現しているといわれているんですよ。
打上花火DAOKO × 米津玄師


アニメ映画「打ち上げ花火、下から見るか?
横から見るか?」の主題歌で、映画とコラボしたロッテアイス爽のCMソングです。
コラボのために新たに書き下ろしたアニメーションで話題を呼んだCMです。
今でも人気の高い曲でです。
I Want You Back


カカオ50%のガーナブラックと、焦がしミルクのガーナローストミルクの2種類を紹介するCMです。
吉沢亮さんがそれぞれのチョコレートを食べて感想を言っていきます。
その背景で流れている華やかでアップテンポな楽曲、聴き覚えがある方も多いのではないでしょうか?
この曲はジャクソン5の楽曲で、CMではカバーバージョンが起用されていますね。
原曲は1969年にリリースされており、これまでに数多くのアーティストにカバーされ、あらゆるシーンで起用されてきた名曲です。
ファンキーなノリが印象的な楽曲で、聴いていると踊りだしたくなりますよね!





