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素敵な洋楽

マライア・キャリーさんの名曲。心に響く珠玉の楽曲たち

クリスマスシーズンになると必ず耳にするあの歌声、マライア・キャリーさん。

彼女の楽曲は季節の定番曲だけでなく、バラードからアップテンポなナンバーまで、幅広い魅力にあふれています。

聴いたことはあるけれど曲名を知らなかった楽曲や、あらためて聴き直したくなる珠玉のナンバーが、きっとあなたを待っているはず!

この記事では、そんなマライア・キャリーさんの名曲を心ゆくまでお届けしていきますので、ぜひ彼女の歌声が織りなす豊かな音楽世界に浸ってみてくださいね。

マライア・キャリーさんの名曲。心に響く珠玉の楽曲たち(81〜90)

Bye ByeMariah Carey

11作目となるアルバム「E=MC?」に収録されている作品で亡き父と愛犬にささげた曲だそうです。

PVには現在は別れてしまった元夫ニック・キャノンとの仲むつまじい演出が印象に残っています。

当時、ニック・キャノンとの電撃格差結婚には驚きました!

Get Your NumberMariah Carey

Mariah Carey – Get Your Number (Official Music Video) ft. Jermaine Dupri
Get Your NumberMariah Carey

10作目のアルバム「MIMI」に収録されているGet Your Number!

Nellyの名曲を思い起こさせるようなリズミカルな曲で個人的には大好きです。

しっとり聞き入るバラードもいいけど気分が上がるノリノリなマライアの曲もいいです。

Open ArmsMariah Carey

Mariah Carey – Open Arms (from Fantasy: Live at Madison Square Garden)
Open ArmsMariah Carey

アメリカのロックバンド「Journey」の楽曲をカバーしたこの曲。

オリジナルも好きですが、Joueneyとはまた違った良さがあり、マライアが唄うとこんな感じになるんだと思わせられました。

いろいろな楽曲をカバーし、どれも自分の「もの」にしてしまうマライアのすごさに圧巻です。

Looking inMariah Carey

Mariah Carey – Looking in (lyrics)
Looking inMariah Carey

アメリカのシンガー・ソングライターのMariah Careyによるトラック。

1995年にリリースされアメリカではダイアモンド認定を受けている、5枚目のアルバム「Daydream」に収録されています。

Mariahによって、”アルバムの中で最も個人的なトラック”と言われています。

Auld Lang Syne (The New Year’s Anthem, Fireworks Version)Mariah Carey

Mariah Carey – Auld Lang Syne (The New Year’s Anthem, Fireworks Version)
Auld Lang Syne (The New Year's Anthem, Fireworks Version)Mariah Carey

1990年代、そして2000年代半ばにブレイクした、世界的なR&Bシンガー、マライア・キャリーさん。

『All I Want for Christmas Is You』や『Hero』など、誰でも1度は彼女の楽曲を耳にしたことがあると思います。

そんな彼女が歌う、こちらの『Auld Lang Syne (The New Year’s Anthem, Fireworks Version)』はスコットランド民謡『蛍の光』のカバーで、原曲とは大きく雰囲気のことなるアレンジが加えられています。

InfinityMariah Carey

Mariah Carey – Infinity (Official Video)
InfinityMariah Carey

アメリカのシンガー・ソングライターであるMariah Careyによって、2015年にリリースされたブレークアップ・トラック。

彼女の夫であるNick Cannonとの関係からインスパイアされています。

ミュージック・ビデオはハリウッドのアクション映画で知られる、Brett Ratner監督によって撮影されました。

マライア・キャリーさんの名曲。心に響く珠玉の楽曲たち(91〜100)

Santa Claus Is Comin’ to Town(サンタが街にやってくる!)Mariah Carey

マライアらしいパワフルな歌声で歌い上げています。

これだけパワフルに呼ばれてしまったら、サンタさんも行かないわけにはいかないでしょうね。

バックに流れているピアノのアレンジもとてもかっこいいです。

ちなみにこちらは動画はなくオーディオのみになります。

容姿に対するコンプレックスのあるマライアが自信のある右側からしか撮影をさせないという話を聴いたことがありますが、真偽のほどはこの動画でチェックしてみてください。