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広瀬香美 の検索結果(101〜110)

ドリーム岩崎宏美

1976年(昭和51年)11月5日発売。

7作目。

オリコン最高4位、セールスは29.7万枚。

低下し続けるセールスを若干戻したのは年末効果でしょうか。

転調というのか変調というのか凝ったところがあるメロディも、年末の各賞にはほとんどつながらず。

紅白の紅組若手の顔ぶれをみても山口百恵「横須賀ストーリー」(66.1万枚)、桜田淳子「夏にご用心」(36.0万枚)、キャンディーズ「春一番」(36.2万枚)等々。

大ヒットのデビュー2年目の締め括りとしては寂しい。

もしや・・・あんたが香西かおり

香西かおり – 「もしや・・・あんたが」
もしや・・・あんたが香西かおり

浜圭介さん、荒木とよひささんといった作曲家たちとコンビを組んでリリースした香西かおりさんの名作『もしや・・・あんたが』。

ギターのアルペジオなどに演歌らしさを感じさせる楽曲ですが、あくまでもポップスとしての作品で、こぶしはBメロからサビに移り変わるロングトーンで1度しか登場しません。

ただ、泣き歌のポップスとしての側面が強いため、しっかりとした感情表現は必要です。

単純なボーカルラインの難易度は易しい部類に入りますので、お酒の勢いで感情をこめたボーカルを披露したい方はぜひチェックしてみてください。

夢をあきらめないであみん

【フル歌詞付き】『夢をあきらめないで』岡村孝子(by Macro Stereo & Elmon)
夢をあきらめないであみん

岡村孝子さんはあみんとして『待つわ』で歌手デビューを果たし、1985年からはソロ活動も行うアーティストです。

名古屋の椙山女学園大学の同級生である加藤晴子さんと結成したあみんは、二人のハーモニーが美しいグループなんですよね。

ソロアーティストに転向してからの1987年にリリースされたシングル『夢をあきらめないで』は、朝日放送・テレビ朝日共同制作の『熱闘甲子園』の挿入歌として使用されたりしたので応援歌としても人気があります。

2021年にはソロデビュー35周年を記念して、2枚のベストセレクションアルバム『T’s BEST season 1』『T’s BEST season 2』をリリースしています。

ロマンス原田知世

現在も、ドラマ、映画に活躍され、いつまでも若々しく、変わらぬ自然さと美しさを保たれている原田知世さんです。

彼女が歌うのは、フレンチポップス調の曲が多いのですが、そんな歌い方に多くの人が癒されるわけなのです。

今日も、この曲を聴いて癒されます。

君のひとみは10000ボルト中村佳穂

君のひとみは10000ボルト 堀内孝雄
君のひとみは10000ボルト中村佳穂
池田エライザ&広瀬すずら、時代を代表する女優8名が一挙登場!当時のCMオマージュにも注目 資生堂150周年新CM『美しさとは、人のしあわせを願うこと。』編公開

池田エライザさんをはじめ、出演者たちがかつての華やかなムードを体現し、多様な美を提案する資生堂150周年のCM。

美とは人の幸せを願うことだという思いをお届けしています。

CM内で流れるのは、中村佳穂さんが歌う『君のひとみは10000ボルト』。

昭和の名曲が透明感あふれる歌声で現代的に生まれ変わっていますね。

満月にSHOUT!相川七瀬

相川七瀬 / 満月にSHOUT! MUSIC VIDEO(Short ver.)
満月にSHOUT!相川七瀬

デビュー20周年となる記念のシングル。

人気ダンサーのエグスプロージョンとお笑いの斉藤さんとのコラボのニュージックビデオが面白いです。

でもなぜかかっこいい。

ぜひ見てもらいたいですね。

歌も、ベテランの領域でとてもかっこいいあの頃のままのボイスが聴けます。

今でも・・・相川七瀬

相川七瀬 – 今でも・・・。(feat. 織田哲郎) [Live Depot]
今でも・・・相川七瀬

この歌ストレートで好きです。

とても切ない歌で胸が痛くなります。

カラオケでも聴かせる歌としてよく歌いました。

歌自体がとても切ない歌詞です。

思わず聴き入ってしまいます。

大好きだったです。

とても。

当時の彼を思い出しました。

恋心相川七瀬

この曲も大好きでいつも聴いていました。

カラオケでもだいぶ歌いました。

当時の懐かしいころを思い出します。

歌詞から音楽までかっこいい女性のための恋の歌だと思います。

サビもかっこいいです。

長年たっていても思い出します。

ちいさな足跡絢香

絢香 / 「ちいさな足跡」Music Video
ちいさな足跡絢香
【HD】 武井咲 マキアージュ「110%の私」篇 CM(15秒)

武井咲さんの姿をとおしてマキアージュの、美しさを支える品質をアピールしていくCMです。

メインで描かれているのはアイシャドウで、そこから目をしっかりと見せることで、その美しさを表現していますね。

そんな映像で描かれている美しさへの自信をさらに際立たせている楽曲が、綾香さんの『ちいさな足跡』です。

行進曲もイメージしたような軽やかなリズムと、おだやかなメロディーとの重なりが印象的で、全体をとおしてあたたかさや前向きな雰囲気を伝えています。

最北航路香西かおり

北の果てへの旅を題材に、恋の痛みを乗り越えようとする女性の心情を描いた香西かおりさんの楽曲。

孤独な旅路と切ない思いが美しい歌詞で表現され、聴く人の心に深く響きます。

2006年3月にリリースされ、第57回NHK紅白歌合戦でも歌唱されました。

人生の岐路に立たされた時や、過去を振り返りたくなった時にオススメの1曲。

高齢者の方と一緒に聴いて、人生や恋愛について語り合うきっかけにもなりそうです。

広瀬香美 の検索結果(111〜120)

万華鏡相川七瀬

すこしロックから離れた一曲。

こんな曲調もなかなか聴かせてくれます。

とてもしっとりしていて良いですね。

若いころにはなかったナンバーだと思いますが、年齢を重ねてもなお、素敵なボイスをしていますので、良いですね。

決心岩崎宏美

1985年(昭和60年)4月5日発売。

「夢狩人」との両A面でいずれもカメリアダイアモンドのCMソング。

カメリアダイアモンドのCMソングは大人っぽい感じの名曲が多いです。

前作「橋」は火曜サスペンス劇場のエンディングにもかかわらず最高31位で、もはやランキングの上位は無理かと思いきや最高15位、14.9万枚。

ザ・ベストテンでは10位以内には入らなかったもののスポットライトに登場、しかも当時「タッチ」をヒットさせていた妹の良美さんと同時出演。

悲しみよこんにちは斉藤由貴

1986年3月に発売された斉藤由貴のシングルで、モーニングフレッシュのCMソングです。

「めぞん一刻」のオープニング曲としても使われており、こちらで聴いたこともある方も多いでしょう。

オリコンの最高順位は第3位です。

岩崎宏美

1984年(昭和59年)8月21日発売。

「聖母たちのララバイ」「家路」に続く火曜サスペンス劇場のエンディング。

最高31位で3.8万枚、もはや火曜サスペンス劇場の力をもってしてもこの程度。

しかし1年間、同じ番組で流れ続ける曲としては一時的にチャートの上位にランクされる曲より、飽きのこないなじみやすい曲の方がよいのかもしれません。

夢告鳥藤井香愛

【公式】藤井香愛「夢告鳥」MV(2023年1月11日発売)
夢告鳥藤井香愛

東京都中野区出身の演歌歌手、藤井香愛さん。

幼少の頃から安室奈美恵やSPEEDに憧れていたようで、小学校2年生からダンスレッスンやボイストレーニングに励んでいたそうです。

その後、芸能活動ができる東放学園高等専修学校に入学し、高校時代は『egg』などの雑誌で読者モデルをしていました。

その後、アイドルやガイドボーカル業を経験した後、遅咲きの演歌歌手として2018年にデビューを果たしました。

そんな彼女の魅力は、目でも楽しめるパフォーマンス。

歌謡曲とダンスをミックスしたパフォーマンスと美しいルックスは、耳でも目でも楽しめるでしょう。

白とピンクと青い空貴島サリオ

90年代に華々しいデビューを飾った貴島サリオさん。

透明感があり、歌唱力もなかなかの実力を持っていて、デビューからタイアップ曲にめぐまれていました。

2000年になる前に消息が不明となっているそうですが、どうしているのでしょうか?

風恋歌香西かおり

2008年にリリースされた香西かおりさんの名曲『風恋歌』。

本作はオーソドックスな演歌で、全体を通して哀愁がただよっています。

こぶしの登場回数はそれなりに多く、3音階以上の変化を見せるこぶし回しも多いのですが、決して音域が広い作品ではないため、演歌としての難易度は高い方ではありません。

演歌の基礎的なスキルをお持ちの方であれば、それほど苦労せず歌いこなせるでしょう。

楽曲もキャッチーなので、カラオケでのウケもバツグンです。

SWEET EMOTION相川七瀬

この曲もよく聞きましたし、カラオケでも定番でした。

当時ドライブしながらいつも陽気に聴いて歌っていたのを覚えています。

友達と一緒に遊びにいくときはいつもこれを聴いていました。

カッコいいちょっと不良っぽい女の子という雰囲気がとても素敵です。

氷雨日野美歌

日野美歌さんは1982年にテイチクレコードからデビューし、『氷雨』で大ブレイクを果たしました。

その後も『男と女のラブゲーム』などヒット曲を次々と生み出し、紅白歌合戦にも出場。

2003年からは「歌凛」というペンネームで作詞活動も開始。

2009年には自身のレーベルからミニアルバム『横浜フォール・イン・ラブ』をリリースし、ミュージックマガジンの「ベストアルバム2009」で第5位に選ばれるなど、幅広い活動を展開しています。

雪哭き津軽清水まり子

しっとりとした本格的な演歌から、ダンサブルなビート系演歌まで歌いこなす守備範囲の広い演歌歌手、清水まり子さん。

まだ彼女の歌声を知らない方には『雪哭き津軽』がオススメです。

そのビートに、自然と体がリズムを刻みますよ。

彼女の出身は山梨県で、地元のお祭りで歌っていたところをゲストに来ていた演歌歌手の三沢あけみさんにスカウトされました。

数年の下積み生活をへて2005年に『花の舟』をリリース。

『花の舟』はその後、有線チャートに25週連続チャートインする息の長いヒットを記録しました。

今では作詞も手掛ける清水さん、その活躍に今後も注目です!