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リズムで踊る の検索結果(11〜20)
ライラックMrs. GREEN APPLE

リズム縄跳びにMrs.GREEN APPLEの『ライラック』はぴったりですね。
サビ部分での二拍子跳びは、下を向いて姿勢が崩れやすくなるのでなるべく視線を前におき、リズムを感じながら飛ぶのがポイントになってきますよ。
チャレンジ跳び部分はリズム縄跳びの中でも一番のメインの部分です!
二重跳びを取り入れて、素早く縄を回しながら高く飛ぶことを意識してがんばりましょう!
挑戦できそうでしたら、後ろ二重跳びやはやぶさなどを取り入れるのもオススメですよ。
【低学年・上級】線路はつづくよどこまでも~銀河鉄道999

教育番組で披露され広く知られるようになった『線路は続くよどこまでも』。
それとゴダイゴの名曲『銀河鉄道999』のメドレーを使うアイデアです。
おだやかな雰囲気の『線路は続くよどこまでも』では、かけ足跳びやケンケン跳びなどを披露します。
そして壮大なメロディーの『銀河鉄道999』では後ろ回しでケンケン飛びなど、やや複雑な技に取り組みます。
前半は基本の跳び方に、後半はアレンジした跳び方に挑戦するというのが大まかな構成です。
どんぐりころころジャンプ

同時に2つのことをするというのも経験や慣れによって身につくもの。
「どんぐりころころジャンプ」で歌いながらジャンプする力を養ってみましょう。
まずロープや縄跳びで直径30cmくらいの円を作ります。
スタートは円の中に立ち、前にジャンプ→元の円へジャンプ→右にジャンプ→元の円へジャンプと、ジャンプを繰り返しながら円を回っていきます。
これを「どんぐりころころ」の歌に合わせて行います。
ジャンプに気を取られて歌が止まったり、歌に力が入ってジャンプの方向を間違ったりと慣れるまで時間がかかるかもしれませんね。
拍子が合うようでしたらもちろん他の唄でもOKです。
まりつきじゃない「あんたがたどこさ」

「あんたがたどこさ」を知っていますか?
熊本を題材にしたわらべ歌で、てまりの際に歌うイメージも強いです。
しかし、近年は違う遊びでも、「あんたがたどこさ」が使われているんですよ。
その内容は、一列になり前の人の肩に手を置き、歌詞の一文字ごとに前へジャンプするというもの。
ただし歌詞の「さ」の部分では後ろにジャンプします。
簡単そうに見えますが、前後の人とタイミングを合わせなければいけないので、意外と難しいんです。
【低学年・中級】あいうえおんがく♬

GReeeeNが手掛けたことや、アニメのオープニングテーマであることで知られる『あいうえおんがく』。
こちらもリズム縄跳びにピッタリです。
前半は足踏みを中心にした動きで体をほぐしていき、そこから一回旋一跳躍や、一回旋二跳躍に挑戦していきます。
さらに走り跳びや、じゃんけん跳びなどさまざまな技に挑戦していくので、新しい技を知るきっかけにもなりそうです。
そして最後は、縄を足で止めてフィニッシュします。
かっこよくポーズを決めてみましょう!
唱Ado

Adoさんの『唱』の歌に合わせたリズム縄跳びは、アップテンポで迫力ある歌声がさらにリズム縄跳びを盛り上げてくれそうですね!
飛ぶ準備の前に体ほぐしを取り入れることで緊張がほぐれて、リズムに合わせた縄跳びでの入り方もスムーズにできオススメですよ。
曲のリズムがゆっくりな部分は腕を交差させながら行うあやとびを取り入れていきましょう。
体の少し下の方で縄を交差させると飛びやすくなりますよ。
チャレンジ跳びでは自分の得意な技を取り入れてカッコよく決めていきましょう!
リズムで踊る の検索結果(21〜30)
やってみよう

リズム跳びへの意欲を高めてくれる曲として紹介したいのが『やってみよう』です。
こちらは2017年にWANIMAがリリースした1曲。
auのCMソングとしても親しまれていますよね。
その歌詞は何事にも恐れずチャレンジしてみようというものなので、自ずとモチベーションが上がってくるはずです。
また疾走感のあるサウンドはリズム跳びにピッタリといえます。
とくに盛り上がるサビ部分は歌詞的にもサウンド的にも、複雑な技に取り組むのにピッタリです。

