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高音キラリ の検索結果(81〜90)
AshesSuperfly

ボーカル、越智志帆さんの高い歌唱力が評価されている音楽ユニット、Superflyの配信限定シングルとしては9作目となる作品で、2023年11月リリース。
TBS系テレビドラマ『下剋上球児』の主題歌として書き下ろされたそうです。
サビパートなどを中心に越智さんのパワフルなハイトーンボイスを駆使した歌唱が存分に楽しめる楽曲となっていますね!
これは高音女子の皆さんには、ぜひご本人同様、パワフルに歌ってお楽しみいただきたい一曲です。
歌う時には、サビなどの出てくるファルセットと地声の切り替えがスムーズにできるように注意して歌ってくださいね。
INTO THE LIGHTNEW!MISIA

1998年11月21日リリースのミニアルバム『THE GLORY DAY』に収録された代表的なダンスチューンです。
作詞はMISIAさん自身、作曲は松井寛さんが手がけており、ライブのボルテージを一気に最高潮引き上げる大人気曲として知られています。
高音=MISIAさん、その中で「よりハイトーンな曲はなにかな?」と考えたところ、思い浮かんだのが『INTO THE LIGHT』でしたね。
この曲はMISIAさん好きな私の母や生徒さんもボイトレの中で歌っていましたが、本当に高いですよね!
高いのに耳が痛くならない歌唱なので、最後まで気持ちよく聴ける楽曲ですよ。
CantabileNovelbright

ストレートなロックサウンドと透明感のあるハイトーンボイスで人気を博している5人組ロックバンド、Novelbright。
テレビアニメ『青のオーケストラ』のオープニングテーマとして書き下ろされた14作目の配信シングル曲『Cantabile』は、ストリングスの音色とロックアンサンブルの融合が楽曲に奥行きを生み出していますよね。
疾走感がありながらも壮大さを感じさせるアレンジは、まさにアニメ作品の世界観にぴったりなのではないでしょうか。
パワフルなメッセージが勇気をくれる、ソウルフルなロックチューンです。
PretenderOfficial髭男dism

ピアノPOPバンド、Official髭男dismの2作目のシングルで、2019年5月15日リリース。
とても彼ららしいメジャーキーの爽やかなポップソングで、ボーカルの藤原聡さんの明るいハイトーンボイスが、楽曲の爽やかさをより強調して演色しています。
また彼の歌唱をよく聴くと、ただ単に高音を張り上げて歌っているだけではなく、曲のパートや歌詞のワードに対して適切に発声を使い分けて楽曲を表現していることにお気づきになると思います。
そんな意味でも、男性がハイトーンで歌うことを学ぶための素材としても最適な一曲と言えるでしょう。
これを歌う時には、喉を締め上げて高音を出そうとしないようにご注意くださいね。
RE RESCUEREOL

キレのあるダンスミュージックで人気を集める女性シンガー、Reolさん。
常にヒットチューンをドロップし続けている彼女ですが、そのなかでも特にオススメしたいのが、こちらの『RE RESCUE』。
本作の高音が気持ち良いポイントはなんといっても、サビ。
サビの終盤で地声と裏声を何度も入れ替えるパートが存在するのですが、このスムーズな切り替えが秀逸です。
Reolさんはピッチコントロールにも優れているので、ぜひライブバージョンもチェックしてみてください。
高音キラリ の検索結果(91〜100)
閃光[Alexandros]
![閃光[Alexandros]](https://i.ytimg.com/vi/xfG6L9I7N8I/sddefault.jpg)
ハイトーンボイスといえば[Alexandros]ですね!
バンドが作り出す疾走感のあるサウンドにボーカル、川上洋平さんの鋭い光のようなハイトーンボイスがとてもかっこいいですよね。
数ある楽曲の中でもとくにオススメしたいのが『閃光』という1曲です。
映画『機動戦士ガンダム 閃光のハサウェイ』の主題歌として起用されています。
軽快なロックチューンで、川上さんののびやかな高音が、聴いていてとても気持ちがいい1曲です!
ポッピンキャンディ☆フィーバー!キノシタ

キノシタさんの『ポッピンキャンディ☆フィーバー!』は、聴く人の心をぴょんぴょん跳ねさせる楽曲です。
音街ウナと鏡音リンが織りなすとびきりキュートな歌声は、聴いているだけで笑顔があふれてきます。
サビのメロディーは口ずさみたくなるほどのキャッチーさ。
1人で熱唱しても元気が湧いてくるはずです。
みんなで集まった際に、この曲でワイワイ盛り上がるのもいいですね!
Get High!!~アドレナリン~Superfly

日常のマンネリを吹き飛ばす、アドレナリン全開のロックアンセム!
退屈な毎日から抜け出そうと叫ぶような、限界を突破するポジティブなエネルギーに満ちています。
この楽曲は、2012年9月に発売された名盤『Force』に収録された一曲。
Superflyのデビュー5周年を記念し、サンスターVO5のタイアップソングとして制作されたことでも話題となりました。
現状を打ち破りたいという強い衝動をかき立てる、まさに起爆剤のようなナンバー!
気分を上げて勝負に挑むときに聴きたいパワフルソングです!
聖槍爆裂ボーイれるりり

ピンチに追いやられた男性の気持ちを、オシャレかっこよく表現した『聖槍爆裂ボーイ』です。
ボカロPのれるりりさんが2016年に公開した楽曲です。
れるりりさんといえば、ボカロ楽曲が原案として初めて映画化された『脳漿炸裂ガール』でよく知られていますね。
歌詞の世界観と、楽曲の完成度の高さで数々の名曲を生み出しています。
『聖槍爆裂ボーイ』のかっこよさは、ハイトーンボイスを使うサビにあります。
この曲に登場する最高音はhiD#、D#5です!
ケセラセラMrs. GREEN APPLE

2023年4月リリースのMrs. GREEN APPLEの7作目の配信限定シングル。
ドラマ『日曜の夜ぐらいは…』の主題歌として書き下ろされ、またSpotifyのブランドCMソングにも起用されています。
軽快なテンポの楽曲の上で、ボーカルの大森元貴さんの地声〜ミックスボイス〜ファルセットまで、変幻自在なハイトーンボイスが楽しめる一曲に仕上がっています。
楽曲のパーツごと、フレーズごとにスムーズに発声を切り替えて歌う大森さんの歌唱は、まさに賞賛に値するのではないでしょうか。
とくに間奏明け、楽曲のキーが上がってからのハイトーンでの歌唱は、聴く人を圧倒するものがあり、男性の高音が好きな方には全力でお奨めしたい一曲です!
KINGKanaria

体が勝手に動き出してしまう、ハイセンスなダンスチューンです。
デビュー曲の『百鬼祭』から注目を集めたボカロP、Kanariaさんの楽曲で、2020年に公開されました。
最大の特徴は巻き舌調の調声。
英語詞にも聞こえてくるボーカルワークがサウンドのスタイリッシュさと合わさって、唯一無二な世界観を作り出しています。
テンポの速い曲なので、もちろんですがメロディーもスピード感あふれる仕上がり。
カラオケで歌うにはかなり難易度高めなボカロ曲です。
君って西野カナ

西野カナさん、12枚目のシングルで2010年11月リリース。
素直な言葉で思いを伝える曲の多い西野カナさん。
その「思い」をしっかりと伝えたい、そんな気持ちが伝わってくるようなきれいな滑舌のいい日本語を歌われています。
また持ち前の透明感のある声に加えて、とても安定したロングトーンを高音でも出せるところも彼女の魅力の一つと言っていいでしょう。
安定しすぎていて、やや表現力に乏しい…というか、少し機械的に感じる部分がなくもないですが、そこは歌の安定感とトレードオフですね。
もともとの声質がとても透明感のあるきれいな高音なところも、とくにこの『君って』のようなスローなメジャーキーのバラードでは強力な武器になっていますね。
サビの高音部で出てくるファルセットもすてきです。
ツキミソウNovelbright

高い声で歌う時は人体の構造上、声が細くなりやすく、キンキンとした聴きづらい歌声になってしまいがちなのですが、Novelbrightのボーカル、竹中雄大さんはシンガーとして素晴らしい「楽器」を持っているため、高音を力強く、魅力的に歌い上げています。
それがよくわかるのが彼らが2021年にリリースした楽曲『ツキミソウ』です。
男性の音域としてはありえないほどキーが高い楽曲ですが、歌声に深みを持たせたまま歌っています。
一斉ノ喝采LiSA

LiSAさんの通算6作目のアルバム『LANDER』収録楽曲で、アルバムは2022年11月リリース。
アルバム発売の先行配信楽曲として発表されました。
ABEMA・テレビ朝日 共同製作「FIFA ワールドカップ カタール 2022」番組公式テーマソングにも採用されていましたので、そちらでお耳にされたことのある方も少なくないかもしれないですね。
Aメロパートを中心に、比較的低音を中心に歌われる部分とサビパートでの高音の使い方のコントラストがとてもステキな一曲に仕上げられていると思います。
高音箇所でのファルセットの使い方もとても素晴らしく、LiSAさんのとても高い歌唱力を存分に楽しめる楽曲でしょう。
カラオケで歌われる時は、終始、声のパワフルさを失わないようにご注意くださいね!
Wave清水美依紗

次世代のR&Bシンガーとして注目されている女性シンガー、清水美依紗さん。
歌手としては珍しいホイッスルボイスを使いこなすシンガーで、その歌唱力の高さから業界でも話題を読んでいます。
そんな清水美依紗さんの楽曲のなかでも、特に高音が気持ち良い作品としてオススメしたいのが、こちらの『Wave』。
本作ではホイッスルボイスを多く用いるようなことはありませんが、それでも全体を通してハイトーンが何度も登場します。
R&Bの持ち味であるオシャレな雰囲気もただよっているので、そういった作品が好みの方は必聴の一曲と言えるでしょう。

