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高音キラリ の検索結果(101〜110)

Mela!緑黄色社会

緑黄色社会 『Mela!』Music Video / Ryokuoushoku Shakai – Mela!
Mela!緑黄色社会

男女4人組のポップロックバンド、緑黄色社会。

そのボーカルである長屋晴子さんの声は特徴的で、一度聴いたら耳に残って離れなくなっちゃいますね!

2020年にリリースされた『Mela!』は早口かつ高音が連発するという、歌うのが難しいダンスロックチューンです。

高音部分では裏声と地声がすばやく入れかわるので、そこをさらっと歌いこなす長屋さんには脱帽しちゃいます。

またリズムも非常に特徴的ですが、細かいフレーズもしっかりと外さないのがすごいですよね。

舞台に立ってYOASOBI

YOASOBI「舞台に立って」Official Music Video
舞台に立ってYOASOBI

なんとこの曲、終盤で転調しているのですが音が高くなるのではなく、一度半音下がってからその後すぐにまた音が上がっています。

曲名の『舞台に立って』という意味がこの1曲につまっている感じがすごくしますね!

ボーカルikuraさんの歌声は高音で声を張っていないのにしっかり強く響きますよね。

叫ばずに息で声を持っていくのが、自然に声が出ていて透明感ボイスにつながっています!

YOASOBIの曲は私の生徒さんでも歌っている方がたくさん居るのでぜひみなさんも挑戦してみてほしいです!

TAKE IT BACKDa-iCE

Da-iCE / 「TAKE IT BACK」Music Video
TAKE IT BACKDa-iCE

高いパフォーマンスで人気を集めるボーイズグループ、Da-iCE。

特にボーカルの評価が高く、高音パートに関しては業界からも高い評価を集めています。

そんな彼らの楽曲のなかでも、特にオススメしたいのが、こちらの『TAKE IT BACK』。

本作の魅力はなんといっても、圧倒的なミックスボイス。

とにかくミックスボイスの頻度がすさまじく、おまけにミックスボイスのなかでも、かなりファルセット寄りの高音のため、高音の気持ちよさをたっぷりと味わえます。

GIRL CRUSHmiwa

miwa 『GIRL CRUSH』LIVE Music Video(miwa Live Tour 2024 “7th”)
GIRL CRUSHmiwa

キラキラした前向きな歌詞が印象的な楽曲です。

miwaさんの7枚目のアルバム『7th』に収録されています。

2024年5月にリリースされ、自分らしさや個性を大切にするメッセージが込められています。

アップテンポでリズミカルな曲調に乗せて、miwaさんのエネルギッシュな歌声が響きわたります。

困難に立ち向かう強さや、自分を信じることの大切さを歌っているので、元気をもらいたい時にピッタリ。

ライブでも盛り上がること間違いなしの一曲ですね。

自信を持ちたい時や、背中を押してほしい時にオススメです。

slashyama

yama『slash』Lyric Video(TVアニメ『機動戦士ガンダム 水星の魔女』Season2 OP)
slashyama

音楽ユニット、BINのボーカルとしても活躍中のyamaさんの通算16作目の配信限定シングルで、2023年4月リリース。

テレビアニメ『機動戦士ガンダム 水星の魔女』シーズン2のオープニングテーマに起用されています。

これを歌うyamaさん、性別は公表されていませんが、少年っぽく中性的な歌声に聞こえたので、あえて高音男子の皆さんへのカラオケオススメソングとして、ここで紹介いたしました。

ボーカルメロディも比較的シンプルで歌いやすいものと思われますので、ぜひもともとの高い声を生かして、原曲の雰囲気を再現できるように頑張ってみてください。

曲中、歌の緩急をしっかりとつけて歌うように注意して歌ってみてくださいね。

Call meNovelbright

Novelbright – Call me [Official Music Video]
Call meNovelbright

ロックバンドでありながら、アイドルのような人気も集めるNovelbright。

男女を問わず、10~20代前半であれば、彼らのファンという方は多いはずです。

こちらの『Call me』は、非常に爽やかなメロディに仕上げられています。

聴いている分には気持ち良い本作ですが、その難易度は非常に高く、サビの繰り返し部分でミックスボイスに近い発声のファルセットが登場します。

hiD#という一般的な声域を持つ男性にとっては、非常に裏返りやすい高さでのハイトーンフレーズなので、高い声に自信がある方は、ぜひ挑戦してみてください。

エタニティハイノミ

ポップさと、さわやかさの入り混じったソーダのように中毒性の高い1曲。

オシャレな曲を得意とするボカロP、ハイノミさんが2022年3月22日に、自身5作目の楽曲として公開しました。

シティポップとEDMが入り混じったようなアレンジでユニークな世界観を表現しています。

Perfumeのような近未来感のある電子音楽が好きな方にはハマること間違いなし!

この曲の最高音はhiF#、F#5です。

女性でもキツく感じる音域に入っているため、なるべく裏声、ミックスボイスを使って歌うことをオススメします。

星屑のインターリュードfhána

fhána「星屑のインターリュード」 (TVアニメ『天体のメソッド』ED主題歌) MUSIC VIDEO
星屑のインターリュードfhána

fhánaさんの通算5作目のシングルで2014年11月5日リリース。

この曲は、テレビアニメ『天体のメソッド』のエンディングテーマに起用されていました。

アップテンポのキラキラとしたアレンジの楽曲、バックトラックの上で、fhánaさんの高次倍音成分を多く含んだ、これまたキラキラとした歌声が非常にステキに響く楽曲に仕上げられていますね。

特にサビでの力強いファルセットを使った歌唱は特筆ものと言っていいのではないでしょうか。

この突き抜けるようなハイトーンボイス、すごく魅力的です!

ムーンライト星街すいせい

ムーンライト / 星街すいせい(official)
ムーンライト星街すいせい

ホロライブを代表するシンガー、星街すいせいさん。

最近はにじさんじの葛葉さんとの共演で、配信界隈やV界隈で話題になっていましたね。

そんな彼女の作品のなかでも、特にオススメしたい作品が、こちらの『ムーンライト』。

めちゃくちゃに高い作品というわけではありませんが、ファルセットがいたるところで登場します。

加えてR&Bの要素が登場するため、フェイクといった応用テクニックも必要です。

柔らかく高音を歌う自信がある方は、ぜひ挑戦してみてください。

LOVE 2000hitomi

hitomi / LOVE 2000(Short Ver.)
LOVE 2000hitomi

キャッチーなメロディでノリノリになれる曲。

女性独特のハイトーンボイスが特徴のhitomiの代表曲です。

かわいくもどこかセクシーな歌声は、いつまでも聴いていたくなります。

こんな女性にエールをもらいたいと思える声で、元気がほしいときに聴けば心が軽くなることでしょう。

カラオケで歌えば盛り上がることまちがいなしの平成を代表する元気ソングです。

高音キラリ の検索結果(111〜120)

まなざしは光キタニタツヤ

キタニタツヤさんの楽曲はあまり高音が多いイメージがないので、この記事を読んでいる低音女性さんも歌いやすい曲が多いかもしれませんね!

こちらの『まなざしは光』ですが、曲の構成がわかりやすく、Aメロからサビにかけてだんだん盛り上がっていくような感じで、サビでは裏声がたくさん出てきます!

裏声が得意な方は切り替えがしやすく歌いやすいと思いますよ!

サビ最後の地声の高音部分は、いきなり音が上がるので無理して喉を使わないように気を付けてください。

勢いをつけて歌うと出るかもしれないので、声を遠くに出すイメージで出しましょう!

LADY米津玄師

米津玄師 Kenshi Yonezu – LADY
LADY米津玄師

米津玄師さんの4作目のデジタル配信限定シングルで、2023年3月リリース。

日本コカ・コーラの ジョージアのCMソングに起用されています。

これを歌う米津さん、その歌唱力や歌唱表現力には定評のあるシンガーさんですが、この楽曲の中でも力強いハイトーンからファルセット等による柔らかいハイトーンまで、多彩なハイトーンボイスを使って楽曲を見事に表現されています。

これを一般の方がカラオケで歌って再現するのは、ただ地声が高いというだけでは難しい面もあるかもしれませんが、高音男子の皆さんにはぜひチャレンジしていただきたい一曲です。

フレーズの中で、中高音域が使われているところは、声を上顎に当てるようにして歌うと響きのいい高次倍音成分を多く含んだ声になると思いますので、ぜひお試しください。

やたらとシンクロニシティYU-KI

ex.JUDY AND MARYのシンガー、YUKIのシングルで2019年2月リリース。

JUDY AND MARY時代から、その特徴的なハイトーンボイスで人気だったYUKIの楽曲だけあって、この曲でもそのハイトーンは健在!

声の高い女性がカラオケで歌うには絶好の素材といえるでしょう。

少々早口で歌われるAメロ部分でリズムがもつれないように十分に注意してくださいね。

あと、歌っているご本人の歌唱がかなり特徴的なだけにモノマネ的にならないように歌うのもポイントだと思います。

モノマネ的に歌っても楽しい曲だと思いますけどね(笑)。

恋をしてHY

HY -「恋をして」(映画『366日』主題歌) Music Video
恋をしてHY

仲宗根さんがメインで歌っているHYの曲はどれも高くて迫力がありますよね!

バラード曲が多いのでカラオケのレパートリーに入れている方はたくさんいると思います!

こちらの曲は男女ツインボーカルでAメロだけ男性ボーカルの新里さんが歌っていますね。

ですが、サビからぐっと音域が上がってくるので歌うときは全体的に喉を使わないようにしたいところです。

仲宗根さんの魅力は高音で裏声を使わないところ!

どんなに高音域でも地声で歌うので感情がストレートに伝わってきます。

どの曲を聴いても泣きそうになるのは仲宗根さんの歌い方だったんですね!

明け星LiSA

LiSA 『明け星』 -MUSiC CLiP-(テレビアニメ「鬼滅の刃」無限列車編 オープニングテーマ)
明け星LiSA

LiSAさんの通算20作目のシングルで2021年11月17日リリース。

テレビアニメ『鬼滅の刃 無限列車編』のオープニング曲にもなっていますね。

とてもヘヴィなバックトラックのアレンジの上にLiSAさんの高次倍音成分を多く含んだクリアなハイトーンボイスが生きるサウンドプロデュースがされています。

こういうヘヴィなサウンドのテンポも重い曲とハイトーンの女性ボーカルって意外に相性がいいんですよね。

それを証明してくれる秀作だと思います。

One Last Kiss宇多田ヒカル

ハスキーな高音で、忘れられない恋を歌っているのが宇多田ヒカルさんの『One Last Kiss』です。

この曲は、2021年に公開された映画『シン・エヴァンゲリオン劇場版』の主題歌として書き下ろされました。

宇多田ヒカルさんは息を多めに吐きながら出す裏声、ファルセットを使って歌っています。

感覚的には、ため息を吐きながら、軽く声を出すことに近いです。

地声で歌うよりも、息の消費が激しくなるので、いつもより、頻繁にブレスを取るよう意識しましょう。

微熱魔ずっと真夜中でいいのに。

ずっと真夜中でいいのに。『微熱魔』MV (ZUTOMAYO – Warmthaholic)
微熱魔ずっと真夜中でいいのに。

キャッチーな作風で10代女性から絶大な人気を集めるバンド、ずっと真夜中でいいのに。こちらの『微熱魔』は彼女たちの新曲です。

音域の広さはそれなりに広いといった感じなのですが、本作の難しさは別のところにあります。

本作の高音フレーズは大半がウィスパーボイスという吐息を混ぜた発声で歌われています。

瞬間的に出す分には問題ありませんが、ずっとウィスパーボイスで歌うには、横隔膜のコントロールがかなり求められるので、全体的に難易度の高い楽曲と言えるでしょう。

フラレガイガールさユり

酸欠少女さユり『フラレガイガール』MV(Short ver) RADWIMPS・野田洋次郎 楽曲提供&プロデュース
フラレガイガールさユり

さユリの4thシングルで2016年12月リリース。

RADWIMPSの野田洋次郎さんが楽曲提供しています。

少々クセの強い甲高い声が印象的なさユリの声の魅力がとても生きるように作られたミディアムテンポの心地いい楽曲ですね。

かなり特徴的な声質と歌い方がされていますが、これをカラオケなどで歌うときにモノマネ的に歌ってしまうと、おそらくあまりいい結果にはならいので、そうならないように注意して、ご自身なりに楽曲をしっかりと解釈してから歌うようにしてくださいね。

夜行ヨルシカ

ヨルシカ – 夜行 (OFFICIAL VIDEO)
夜行ヨルシカ

音楽ユニット、ヨルシカの通算2作目の配信限定シングルで、2020年3月リリース。

長編アニメーション『泣きたい私は猫をかぶる』挿入歌にも起用されていました。

このヨルシカのボーカルのsuisさん、とてもきれいな高次倍音成分を含んだ歌声をされているので、高音が苦手な方は一聴しただけで敬遠してしまうかもしれませんが、ボーカルメロディで使われている音域は一般的な女性の方なら、おそらく多くの方が無理なく歌える気がします。

サビなどの高音部でも、できるだけ優しく発声できるように練習してみてください。

息をゆっくりと上顎の中心部当てるようなイメージで歌っていただくと、きっといい感じの声になると思いますので、よろしければお試しください。

CALLNEW!Aooo

ソロアーティストやサポートミュージシャン、ボカロPとして第一線で活躍してきた実力派たちが集まったバンドAooo。

2026年6月3日発売の2枚目アルバム『Rooom』からの先行配信曲として5月6日にデジタルリリースされました。

やまもとひかるさんとツミキさんが作詞作曲を手掛け、「繋がり」をテーマにしたライブ感あふれるダイナミックなサウンドと中毒性の高いフックが特徴です。

たしかに曲を聴いているだけでライブを観ているようなテンション感になりますね。

キンキンと突き抜けるようなボーカルの石野理子さん、力強いハイトーンはついマネしたくなる歌唱ですよね!

ツミキさんの楽曲が好きな私は、自分も歌いたくなる気分です!

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