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Every Little Thing の検索結果(1〜10)
スイミーEvery Little Thing

デビュー10周年という節目の2006年8月に発売された本作は、阿部寛さんが主演を務めた人気ドラマ『結婚できない男』の主題歌として起用されました。
軽快なリズムと爽やかなメロディが印象的で、持田香織さんがつづる日常の機微をとらえた前向きな歌詞が、聴く人の背中を優しく押してくれるようですよね!
アルバム『Crispy Park』にも収録されており、そこからシングルカットされた経緯を持つ、ファンにとっても特別な1曲です。
夏の終わりに感じる切なさと未来への希望が同居したサウンドは、新しい一歩を踏み出したい時に勇気をくれるのではないでしょうか。
キラメキアワーEvery Little Thing

さまざまなCMでも引っ張りだこのELTですが、キラメキアワーは英会話のCMとして使われました。
タイトルが表すようにとても明るくなる曲で、かつ爽やかな気持ちにさせてくれる曲です。
星空満天な夜のドライブ時などにかけるとさらにこの曲の良さが倍増することでしょう。
UNSPEAKABLEEvery Little Thing
言葉にならない複雑な心境を、静けさと激しさのコントラストで鮮やかに描いたのが、Every Little Thingの本作。
2002年12月に発売されたコンセプトシングル『UNTITLED 4 ballads』の1曲目を飾り、オリコン週間ランキングで1位を獲得した名バラードです。
翌2003年のアルバム『Many Pieces』にも収録され、Canon「PIXUS」のCMソングとしても広く親しまれました。
イントロの静けさを感じる空気感から、サビで一気に感情が解き放たれるような展開は、聴く人の心を揺さぶらずにはいられません。
持田香織さんの紡ぐ言葉と歌声が、伝えたいのに伝えられないもどかしさに寄り添ってくれますよね。
大切な人への思いを再確認したい時、そっと背中を押してくれる1曲だと思います。
Every Little Thing の検索結果(11〜20)
また あしたEvery Little Thing

穏やかなアコースティックギターが心地よい、通算25枚目のシングル曲。
初期のきらびやかな音像からアコースティックな響きへ変化し、持田香織さんの歌声が持つ温かみが存分に発揮された珠玉のバラードです。
日常のあいさつをテーマに、大切な人との安心感を優しく描いています。
本作は2003年11月に発売された作品で、ドラマ『ピュア・ラブIII』主題歌や「はちみつきんかんのど飴」のCMソングとして広く親しまれました。
同年のNHK紅白歌合戦でも披露され、多くの人の記憶に残る名曲です。
一日の終わりに聴けば、張り詰めた心が解きほぐされるような安らぎを感じられるはずです。
忙しい日々の隙間に、ほっと一息つきたい時に寄り添ってくれるナンバーです。
出逢った頃のようにEvery Little Thing

爽やかな夏の青空を思わせる、透明感あふれるメロディがこの曲の魅力です。
恋人との初々しい出会いや、相手と一緒にいる喜びが歌詞に込められています。
聴いていると、恋に落ちたときのドキドキした気持ちや、大切な人との思い出がよみがえってくるかもしれませんね。
1997年8月にリリースされ、オリコン週間チャートで3位を記録した本作は、森永製菓「ICE BOX」のCMソングとしても使用されました。
夏の爽やかな恋の思い出を感じさせる曲調は、ドライブのBGMにもぴったり。
意中の人に聴かせたくなる、そんなすてきな1曲です。
Every Little Thingの魅力が詰まった名曲をぜひ味わってみてください。
サクラビトEvery Little Thing

この曲はライブをぜひとも見て頂きたい春満開のポップソングです。
イントロの幕裏のシルエットからセンスを感じ、幕が降り曲が開始すると、持田さんが傘を片手に持ち歌い始めるのですが、とてもお洒落で可愛らしいです。
春になると必ず聞きたくなる名曲です。
Every Little Thingの34枚目となるシングル曲。
愛のカケラEvery Little Thing

資生堂のCMにも起用され、さらには紅白歌合戦に出場し、晴れ晴れとした演奏をしてくれました。
この日はTVにしがみつくようにしてELTの登場を待っていましたね。
紅白歌合戦は毎年出てほしいとこのときから願うようになりました。

