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一緒に作ろう の検索結果(1〜10)
モールで作る!ちがや馬

戦前によく作られていた七夕飾り、ちがや馬。
カヤの一種であるチガヤで作られており、雌雄一対で飾られるのが定番です。
そのちがや馬を、モールで作ろうというアイデアですね。
二つ折りにしたモールをねじって留めながら、馬の形にしていきますよ。
お好きなカラーのモールを使って、華やかに仕上げましょう。
七夕飾りですので、短冊も書き、そのワンポイントとしてちがや馬をあしらってみてはいかがでしょうか。
練馬の伝統も学べるステキなアイデアですね。
こどもと一緒につくる歯磨き人形
乳児から楽しめる!
子供と一緒につくる歯磨き人形のアイデアをご紹介しますね。
準備するものは牛乳パック、色画用紙、白色の丸シールです。
牛乳パックをカットして好きな動物に変身させましょう!
最後の仕上げで、歯に見立てた白色の丸シールを口の中に貼ります。
この工程は乳児も楽しめるので、保護者の方や先生と一緒に取り組めると良いですね。
力を合わせてつくった牛乳パックの歯磨き人形で、ゴシゴシと歯を磨く練習してみるのはいかがでしょうか?
花火を作ろう!

円形にカットした黒い画用紙の中央に小さい星を貼り、その周りに細長い折り紙を放射状に接着して花火を表現します。
さまざまなカラー、金や銀の折り紙も取り入れて、カラフルな花火に仕上げてくださいね。
天井からつるせば、いつだって打ち上げ花火が楽しめますよ。
子供たちは自分の花火を見上げるたび、本物の花火を見た時と同じように、その表情に喜びを浮かべてくれるでしょう。
みんなで1つの花火に取り組み、壁面に特大の花火を打ち上げてもステキだと思いましたよ。
一緒に作ろう の検索結果(11〜20)
お手軽!折り紙で作るうちわNEW!

赤い折り紙の両端に帯状の緑の折り紙を貼り、赤い部分にペンで黒い点を描いてスイカを表現してください。
これをじゃばら折りしてから二つ折りして扇形にしましょう。
同じものを3つ作ってつなげ、うちわのあおぐ部分を作ります。
つなげた部分を広げたら持ち手となるアイスの棒を接着して完成です。
閉じたり開いたりできるので、使わない時はたたんで片付けられて便利!
スイカの他にもさまざまなモチーフで作れるので、作った後に見せ合いっこして楽しむ姿が見られそうですね。
手作りマイク

かわいいオリジナルマイクを紹介します。
ラップ、ガチャガチャ容器、折り紙、毛糸を準備して作っていきましょう。
ラップの芯に折り紙を巻きつけ、左右どちらか折り紙が余るように作っていきますよ。
折り紙が余っている方に毛糸をテープでつけクシャクシャと折り紙を小さくしラップの真の中に入れていくとマイクの持ち手部分が完成です。
続いて、ガチャガチャの容器をラップの芯の上にのせテープで落ちないようにとめていくとマイクの完成です!
持ち手部分にスイッチを描いたり、お好みでイラストやシールを貼ってオリジナルマイクを作ってみましょう。
キャッチボールマシーン

ポーンとボールが爽快に飛ぶのがおもしろいキャッチボールマシーンを作ってみるのはいかがですか?
まず紙皿の中央にトイレットペーパーの芯の太さに合わせて円を切り抜いて、紙皿の4分の1をカットして円錐の形になるように重ねて貼ります。
次にトイレットペーパーの芯の片側に切り込みを入れ輪ゴムをクロスして引っ掛けた後、取れないようにテープで固定し、ティッシュをテープで巻いて作ったボールを輪ゴムに貼り付けましょう。
そのトイレットペーパーの芯を紙皿に通して固定して、最後にもう1つ柔らかいボールをティッシュとテープで作れば完成です。
1人はもちろん、複数個作って家族や友達と遊ぶのも楽しそうですね!
【室内でも】凧揚げ

室内で凧揚げをしてみませんか?
A4の画用紙を縦に3等分、横に四等分に折り、凧の形にカットしていきます。
これをビニール袋の上に置いてペンで形を写し、ビニール袋をカットしましょう。
次に、骨組みとなるストローを2本テープで貼り付け、両サイドに短く切ったつまようじを付けて、ひもを取り付けます。
ひもの中央に輪っかを作り、手で持つ用のひもの先を輪っか部分に結びつければ完成です!
しっぽを付けたり顔を描き入れたりして、オリジナルの凧作りを楽しみましょう。

