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懐かしい の検索結果(1〜10)

1960年代の京都駅界隈

五十数年前に撮った京都駅界隈
1960年代の京都駅界隈

1960年代の京都駅周辺をとらえた白黒の映像からは、あの時代ならではの落ち着いた空気が変わってきます。

北野線の電車が静かに走り抜け、線路沿いには背の低い建物が並び、ゆるやかな時間が流れていました。

駅前には関連のビルがしっかり建ち、街のランドマークとして存在感を持っています。

京都観光デパートには買い物客が集まり、看板の文字や人々の服装にも当時の雰囲気があふれています。

和と洋、日常と旅のにぎわいが交差する京都駅の姿が、モノクロの風景の中に優しく残されています。

プロフィール帳

@maichannn

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♬ Tempo classic used in athletic meet – Kohrogi

平成に幼少期を過ごした女性ならば、まず誰もが知っている「プロフィール帳」。

名前やニックネーム、趣味や好きな色など、商品によってさまざまな項目があるんですよね。

当時は本当に誰もが持っていたのではないでしょうか。

お友達が多い人は何枚も書かなければならず大変だったと思いますが、相手のことを知り、仲良くなるきっかけとなるアイテムでした。

手書きというのが温かみがあり、また意外な事が書いてあると新しい発見につながり、友達との会話も広がりましたね。

1970年大阪万博

1970年大阪万博 [60fps HD] Expo ’70 at Osaka / 昭和45年の日本
1970年大阪万博

2025年に開催された「大阪万博」。

実は二度目の開催で、初めて大阪万博が開催されたのは、1970年でした。

その象徴として、岡本太郎さんがデザインされた「太陽の塔」が知られていますよね。

ちなみに2025年の大阪万博では、公式キャラクターの「ミャクミャク」、「リング」と呼ばれる大屋根が有名です。

1970年の万博で注目を集めたのはやはり、アメリカがアポロ計画で入手した月の石でしょう。

当時見に行った方も多いのではないでしょうか?

また、人とゾウが綱引きで力比べをするという、今では考えられないイベントも開かれていたそうですよ。

懐かしい の検索結果(11〜20)

アミノサプリ麒麟戦隊アミノンジャー

ゴレンジャーなどの戦隊ヒーローを完全にパロディにしたアミノサプリのCMも本当に懐かしいです。

2000年当初、もう今では当たり前となっている繊維やアミノ酸入りなど「健康を意識した飲料水」がたくさん発売され始めたように思えます。

このCM、何といって戦隊ヒーローのリーダー役とも思える赤色のヒーローだけがとても太っているのがおもしろいんです。

当時SNSなどがあったらもっともっとバズっていたでしょうね。

BGMで流れている曲も戦隊ヒーローの主題歌調できっとじわじわきますよ。

未聴の方はぜひ!

80年代テレビCM集13

1983年のCMをまとめた総集編です。

エーザイのユベラCではレオタードを着た男女が登場し、エアロビクスでもするのかと思いきやゆっくりと股割り柔軟をして、女性の足の付け根をアップで写すという謎の深さ。

ロッテのアーモンドビッグバーは当時でも200円していたのなら、今よりチョコレートの価値は高かったのかな?などいろいろ考えさせられます。

懐かしいCMもいっぱい登場!

文明堂 カステラ

懐かしいCM 文明堂 カステラ 「文明堂豆劇場」

「カステラ一番、電話は二番、三時のおやつは文明堂」というゴロのいいオリジナルソングが印象的な、長崎の文明堂のCMです。

このCM、オリジナルソングも含めてよく記憶に残っている方も多いのではないでしょうか?

実は「電話は二番」とは当時の電話番号を表しており、今でも本社はもちろん、支社や工場の一部では末尾が2の電話番号を使っているそうです。

1969年の東京

1969年の東京 [60fps 高画質] 1960年代末の日本 / Tokyo, Japan in 1969
1969年の東京

1960年の東京は、変化と活気に満ちあふれた姿で映し出されています。

赤坂見附では立体交差の高速道路が存在感を放ち、車が次々と走り抜ける様子に時代の勢いを感じます。

銀座四丁目の交差点には、大型の看板が立ち並び、洗練された都市の表情が印象的。

日本橋周辺では歴史ある街並みと高層ビルが混在し、東京の成長の軌跡がそのまま見えるようです。

武道館ではモーターショーが開かれ、最新の車がずらりと並んだ会場に人々の熱気があふれています。

浜松町駅から出るモノレールも近未来的な雰囲気で、羽田に向かう動きが東京らしいスピード感を演出。

どの場面にも、昭和後期の東京が持つ独特の魅力が集まっています。