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ゆったり学び の検索結果(11〜20)
樹形図問題をとこう!NEW!
@_soranote 小6算数(樹形図)です。問題を増やして欲しいとのことだったのでチャットGPTに頼ってみました!リクエストありがとうございます😊#自学#自学ネタ#勉強#勉強垢#自由ノート
♬ 心地よい風とともに – makylle
樹形図問題に取り組むことは、順番に考えながら答えを導き出す能力を育てる自主学習にオススメのテーマです。
樹形図は組み合わせや並べ方を線で整理してあらわす方法で、数え忘れや重複を防ぎながら考えられるのが特徴です。
例えば「コインを投げたときに表と裏がでる組み合わせは」や、「4人が椅子に並んで座るときの座り方は何通りあるか」といった問題も、漏れなく数えられます。
図を使って考えることで、複雑に見える問題も順序立てて整理でき、論理的な思考力や問題解決力が身に付きます。
算数の学習だけでなく、物事を計画的に考える力も養えるため、さまざまな場面で役立つ考え方を楽しく学べるでしょう。
1時間で1年間の復習ができる!算数NEW!

この動画では「掛け算と割り算の筆算」「計算の決まり」「兆までの数」「四捨五入とがい数」「帯分数と仮分数」などが復習できます。
解き方や計算のコツなどポイントを押さえて教えてくれるので、学年末にざっと確認したい時にオススメですよ。
動画なら目と耳の両方から情報が入ってくるので、より理解も深まるのではないでしょうか。
私もこの動画を見て計算の順番が曖昧だったことに気づかされました。
子供たちも学校の授業だけですべて理解するのは難しいと思うので、自信がないところは必ず復習するようにしてくださいね。
英語で絵日記や時間割を書く自主学習ノートNEW!

5年生は英語を本格的に学ぶ時期に入ってきますよね。
そんなときにぴったりな学びが英語での絵日記や時間割を自分でノートに書いてみる学習です。
見慣れた時間割を英語に直し書いてみると、発音や言葉が変わり新鮮で面白く海外にある学校の時間割にも見えてきますよ。
絵日記はイラストと簡単な文章を書いていきますが難しい単語は教科書を開きながら合わせて書いていくのがオススメです。
大文字にする部分やピリオドを打つ部分が間違えやすいので気をつけながら進めていきましょう。
英語で学びを深めていくとさまざまな発見があって楽しいですよ。
算数の授業の振り返り

「予習と復習、どちらが大切か?」はよく話題に上がるクエスチョンですが、答えは「それは子供の資質による」です。
ざっくりいえば算数が苦手な子供は復習を中心に、算数が好きな子供には予習を中心にということです。
理科や社会などの知識を蓄積してゆく科目と違い、算数は計算技術を習得しそれを応用してゆく科目です。
なので苦手な子供には、楽しい時間ではなくなるのですが、簡単なことの繰り返し学習が大切になってくるのです。
可能なら大人の方と一緒に毎日の算数の振り返りができればいいですね。
算数の何倍かな?NEW!

倍数の問題を取り上げた自主学習ですね。
「6倍にして30円になるのは何円?」「30円の6倍は何円?」といった問題から、文章問題まで紹介されています。
私の子供も苦手なのですが、文章問題は読解力と情報を整理する力が必要です。
その力が十分でない中、倍数が加わるとさらに「分からない、難しい」とインプットされてしまうと思うので、まずは簡単な倍数の問題にチャレンジして、慣れてきたら文章問題に取り組んでみましょう。
分かっている情報を簡略化して図にまとめるのもオススメですよ!
第二次世界大戦について学ぼう!NEW!
@_soranote 小6社会(第二次世界大戦)の自学です。リクエストありがとうございます😊#勉強#自学#社会#自由ノート#第二次世界大戦
♬ Sparkle (Piano) – Relaxing Time Music
第二次世界大戦について調べることは、歴史を覚えるだけでなく、「なぜ戦争が起きたのか」「戦争は人々の暮らしにどんな影響を与えたのか」を考える力を育てる良い機会になります。
日本だけでなく、世界全体の出来事を関連づけて学ぶことで、物事を広い視点で見る力も身につきます。
自主学習では、年表や地図を使ってわかりやすく出来事を整理し、自分なりの気づきや感想も加えてみると理解しやすく、先生や友人との意見交換もできるでしょう。
平和の大切さや命の尊さについて考えるきっかけにもなり、社会科への興味を深めるほか、自分で調べる力を身につけられるテーマです。
ゆったり学び の検索結果(21〜30)
一筆書きの形に色をぬろう!NEW!

作品づくりを楽しみながら、図形や色彩について学べる活動です。
一筆書きでできた線によってさまざまな形が生まれるため、図形の違いや組み合わせを観察する力が養われます。
また、「どこから描けばよいか」「次はどの方向へ進もうか」と考えることで、順序立てて考える力や発想力も育まれます。
さらに、色の組み合わせや塗る濃さを工夫することで、色の見え方や表現の違いを体験できます。
完成した作品はひとつとして同じものがなく、自分らしい表現の楽しさや、創造する喜びを味わいながら学べるテーマです。

