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飾りたい気分 の検索結果(41〜50)
ひな人形の段飾り

ちりめんの布を使って、ひな飾りの豪華な段飾りを作ってみてはどうでしょうか。
用意するものはちりめん生地、発泡スチロールのボール、木工用ボンド、ピンセットなどです。
ひな人形の顔、ぼんぼりなどの土台は発泡スチロールのボールを使います。
細かな作業ですが縫う作業などはなく、ちりめんの生地を切って、木工用ボンドで貼っていくだけなので細かい作業が好きな方にオススメです。
つまみ細工の要領で周りの小物も作っていきましょう。
地道な作業ですが完成したものを見れば達成感が得られるはず!
ティファニー風のクリスマスツリー

ジュエリーブランド、ティファニーに憧れる女性は多いのではないでしょうか。
こちらはティファニーのアイコンカラーである、ティファニーブルーをテーマカラーにして作るクリスマスツリーのアイデアです。
白いツリーを土台にして、メラニンスポンジを画用紙で包んだギフトボックスのオーナメント、ワイヤーで作ったラブリング、シルバーのブレスレットを飾り付け。
最後に透け感のある白いリボンをツリーのトップに結んだら完成です!
こんなステキなツリーがお部屋にあったらテンションがあがっちゃいますね!
お菓子ツリー

小さい袋に入ったお菓子のカラフルなパッケージに注目した、楽しげな高揚感が伝わってくるクリスマスツリーです。
土台に使用するのはパーティー用の小さなハットで、先端に星を取り付けてから、全体にお菓子を貼り付けていきます。
色がかたよらないように、さまざまな種類のお菓子をバランスよく配置していくのが大切ですよ。
しっかりとお菓子を重ねて、お菓子を楽しみにする気持ちを高めつつ、見た目のボリューム感も出していきましょう。
松ぼっくりのミニツリー

クリスマスツリーを飾るのは難しいけれど、何かクリスマス感のある飾りがほしいときにオススメなのが、松ぼっくりのクリスマスツリーです。
松ぼっくりをツリーの土台として、周りをデコレーションし、ツリーを作っていきます。
松ぼっくりはそのまま使用してもいいですし、緑や白など色を塗って使用してもOK!
グリーンモスやビーズ、リボン、小さな木の実などさまざまなパーツを使って装飾していきます。
松ぼっくりを安定して立たせておくための土台には、薄くスライスされた木の板を使うといいでしょう。
サイズが小さいので、いくつか作って飾っておくのもいいですね!
小さい手まりの飾り

かわいらしさを求めるなら、小さい手まりの飾りもピッタリでしょう。
こちらは発泡スチロールのボールにデコレーションし、手まりに見せる内容です。
複数作ったら1列にしてひもを通します。
できたら同じ要領で複数本用意し、棒から吊り下げて完成です。
大小さまざまな発泡スチロールのボールを用意しておくと、並べた時にいっそう見栄えしますよ。
また、どんな色合いや柄にするかも大切です。
他の飾りとのバランスも考えつつ、決めてみましょう。
飾りたい気分 の検索結果(51〜60)
すだれ
すだれ、というと家のベランダにつるしてあるわりと日常感強めな印象ですよね。
しかし実は、飾りつけ次第でいろいろなシーンに合わせられる万能アイテムなんです!
上からつるして目隠し風に使うのもよし、立てかけて夏の庭先を演出するのもよし。
展示品の下に敷くクロス代わりにも使えますね。
ホームセンターにも100均にも売っているので、簡単に手に入るのもありがたい所です。
和風にもアジアンテイストにも使えるすぐれもの。
「何か物足りないな」という時のちょい足しにオススメですよ!
松ぼっくりのかわいいお人形

人形の頭となる大きめのウッドビーズを、松ぼっくりの底面に接着します。
麻ひもを巻きつけたワイヤーを松ぼっくりに刺して手足を付けたら、毛糸で編んだマフラーを巻き、麻で作った帽子をかぶせましょう。
ペンでお顔を描いたら、土台に接着。
お人形にドライフラワーを持たせたら完成です。
麻はナチュラルな色合いなので、帽子の先に明るい色のデコレーションボールを付けるとお人形が華やかに見えますよ。
描き入れる表情や花の持たせ方によっても人形の印象が変わりそうですね。
桜と椿のつるし飾り

100円ショップで売っているフェルトボールを使って梅と椿のつるし飾りを作ってみませんか?
フェルトボールはポンポンとも呼ばれていていろいろな大きさや色のものが売っています。
細いワイヤーにフェルトボールを5つ通せばお花の花びらの部分ができあがります。
真ん中に黄色のフェルトボールを入れましょう。
赤やピンクで作ると桃の節句らしい、華やかな飾りができあがります。
壁や窓辺につるすとパッと明るく、春らしい演出ができる飾りです。
しめ縄と造花で作るお正月飾り

ゴージャスな雰囲気にしたい方には、しめ縄と造花で作るお正月飾りもオススメですよ。
まずは100円均一などで購入できるリースの土台を用意します。
そこに、ひもをはうように結び付け、正月感を演出しましょう。
そうしたら造花のピオニーや、松葉を飾り付けてください。
かなり高級感が漂ってきましたよね。
後はお好みで水引の飾りを追加して完成です。
松葉の先はとがっていることがあるので、テープなどでおおっておくのがよいでしょう。
お花のバルーン

春のあたたかい季節といえば、色とりどりのお花のイメージが強いかと思います。
そんな春に欠かせない彩りを表現したような、バルーンを使ったお花をモチーフにした飾り付けです。
大きくて華やかな見た目、やわらかい丸みといった点から、節目をお祝いするパーティーにもピッタリですね。
バルーンをシンプルな丸い形にふくらませて、それを組み合わせていくというシンプルな内容なので、使用するバルーンの色が大切なポイントですね。
さまざまな色のお花がならぶと、春の高揚感、幸せな気持ちがより強調されるのではないでしょうか。

