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思い出づくり の検索結果(71〜80)
うろ覚えクイズ

日常生活でなんとなく目にしているものの、正確な形や順番を答えてもらうクイズです。
信号機の色や、企業のロゴマークなど、問題のチョイスも大切なポイントで、日常に溶け込んでいるものほど正確に思い出すのが難しいですよね。
ぼんやりと思い浮かんだ状態で、ホワイトボードに描いてみれば、記憶が整理されて答えにも近づけるかと思います。
自分の記憶をたどって、形をしっかりとイメージする作業で、脳の活性化につなげていきましょう。
以心伝心ゲーム

以心伝心ゲームは、お題に対する回答を参加者全員で合わせるゲームです。
例えば「春の花といえば?」というお題に対して、全員が桜と答えたらチャレンジ成功、1人でもチューリップと答えたらチャレンジ失敗です。
自分が思いついた答えではなく、みんながどんな答えを書くのかを想像して回答するのが必要なゲームですよ。
回答形式はそれぞれが答えを書く形でも、1人1文字ずつ書いて回答を合わせる形でもOK。
仲良しメンバーでぜひ全問正解を目指してくださいね!
演劇

演劇を成功させるにはそれまでの練習も大切で、時間をかけたからこそ絆がしっかりと感じられるのではないでしょうか。
どのようなテーマを選んで、どのように配役するのかという点でも、それぞれのセンスや個性が見えてきますよ。
なるべく全員が参加できた方が一体感は感じられますが、その登場人物の数をどのようにまとめるのかにも監督の腕が問われますね。
誰に見せる演劇にするのかを意識して、テーマや流れを作っていくのがオススメですよ。
舞台で見せるパターンだけでなく、映像作品にするのもおもしろいかもしれませんね。
足し算+暗算ゲーム

頭で考えながら判断し脳トレにもなる、足し算+暗算ゲームを紹介します。
いくつかの数字を用意したら見て記憶する時間を決めて、足し合わせましょう。
記憶する時間は初めは長めにとり、慣れてきたら短く設定していくのがポイントですよ。
記憶する力は脳のワーキングメモリーを鍛えることにもつながっていきますよ。
足していく数字を多く準備したり、時間内にいくつ答えられたかを競ったりするのも楽しそうですね。
ぜひ友達同士で挑戦してみてくださいね。
混ぜ合わせフラッグ
@hirose_ds #デイサービス#高齢者#レクリエーション#レクリエ#混ぜ合わせ#フラッグ#認知機能#低下#防止
♬ HandClap – Fitz & the Tantrums
色に関する知識も深まるのが、混ぜ合わせフラッグです。
やり方はとてもシンプル。
まず参加者にさまざまな色の折り紙を配ります。
次にお題となる色を出します。
仮にお題が「ピンク」だとすれば、1人が赤の折り紙を、もう1人が白の折り紙を掲げます。
そのように参加者が協力してお題の色を作るというイメージですね。
どの色を組み合わせたらどの色に変化するのか、あらかじめ説明してからのぞめば記憶力も鍛えられるでしょう。
みんなで協力して盛り上がってください。
人生最大のピンチ
人生というのは、楽しいことがあれば苦しいこともあります。
そして思わぬピンチに陥ることも……。
人生最大のピンチですから、きっと忘れられない方が多いと思います。
誰もが驚くような経験をもししたことがあるなら、ぜひこのお題で話していただきましょう。
聞いているだけでドキドキするようなエピソードが飛び出すと、どう切り抜けたかも気になりますね!
会話がどんどん広がりそうなお題です。
私の人生最大のピンチは、うっかり触ったところに蜂の巣があり、気づけば四方を蜂に囲まれていたことです……。
学校クイズ

大切な友達とのお別れ会、いつもと違う特別なレクリエーションがオススメです。
なかでも「学校クイズ」は、皆がともに過ごしてきた学び舎の隠れた魅力や驚きの事実を再発見でき、楽しみながらも新たな一面に気付かせてくれます。
たとえば、体育館にひそむ、使われていない謎の扉の秘密や、校庭の片隅にそっと生える植物が、実は地元の希少種であるというようなクイズも良いでしょう。
答え合わせをする際には、それぞれのエピソードや意外な事実に触れ、感動的な時間にもなります。
仲間との絆を深め、思い出に残るすてきな時間を作り上げてみてください。
思い出写真の掲載

1年間の思い出を記録した写真を持ち寄ってインテリア風に飾り付けする演出はいかがでしょうか?
個人の趣味の写真でもいいし、仲間と撮った写真でもいいです。
写真展示会のような形で人隣を知るきっかけにもなることでしょう。
学生時代にしていた習い事
高齢者の方の中には、学生時代に習い事をしていた方もいらっしゃるのではないでしょうか。
現在の日本では、塾や水泳や英会話など、習い事が多様化していますよね。
高齢者の方の学生時代は、現在の日本のように習い事が豊富ではなかったようです。
その中でも、ピアノや琴など音楽関係の習い事をされていた方もいらっしゃるようですよ。
また年代にも、よりますが書道や和歌などの習い事もあったそうです。
地域によっては「お嫁に行ったら、〇〇ができなくてはダメ」といった風習があり、ご家庭で花嫁修行をされていた方も。
当時の様子もお伺いしながら、高齢者の方の習い事や習ってきたことなど聞いてみてくださいね。
富士山の歌詞で言葉探し

慣れした親しんだ唱歌を使って楽しく脳トレしちゃいましょう!
今回は「富士山」の歌詞を使います。
歌詞の一部を虫食いにし、ここにはどういった歌詞が入るのかを参加者の方に考えてもらいましょう。
ただ思い出してもらうだけではなく、用意した文字カードから言葉を探して組み立ててもらいます。
答えが見つかった時は達成感がありますよ。
シニアの方にとってなじみ深い唱歌を使うことで親しみやすく、そこから歌を歌う活動にも展開できますよ。
楽しみながら認知機能の低下予防になるため、高齢者施設のレクリエーションにオススメです。
思い出づくり の検索結果(81〜90)
画数当て

あなたは文字を書いていますか。
特に書く必要がなければあまり書かなくなった方も多いのではないでしょうか。
そんな時にオススメなのが画数を当てるクイズです。
漢字の中で、赤で描いた部分がその何画目にあたるかを当ててください。
最初は画数が少なく、簡単なものから、徐々に画数を多くしたり、書き順はどうだったかな、と思う漢字を混ぜていきましょう。
間違っても、その時に覚えたり思い出したりすればいいので心配しないでくださいね。
思い出の写真で部屋を飾り付け

パパからの大切なお子さんやママに向けた感動のプレゼント企画。
思い出の写真を飾り付け、メッセージを添えます。
子供と一緒に帰ってきたら……もう涙が止まらない感動をしてもらえることでしょう。
事前にバレないようにこっそり準備しておきましょうね。
子供の頃よく出ていたおやつは何でしたか?
高齢者の方が幼かった頃の、おやつを聞いてみましょう。
現在は、保育園やこども園や幼稚園などでおやつを食べるお子さんもいます。
高齢者の方は、ご家庭やお友達とおやつを食べる機会が多かったかもしれませんね。
美味しかったおやつとともに、一緒に食べた友達や、家族でおやつを囲んだ時間を思い出す方もいらっしゃることでしょう。
高齢者の方から聞いた当時のおやつを、おやつレクで作っても楽しめますよ。
ぜひ、質問を活用してみてくださいね。
和食のメニュー思い出しクイズ

食べることは生きていくうえでは欠かせないもの、人生の中でさまざまなメニューを食べてきたかと思います。
そんな食べてきたメニューをどこまで思い出せるのかという、日々の食への関心が試される問題です。
思い出してもらうのは和食のメニュー、思い出す作業だけでなくどれが和食なのかという判断でも、記憶を探ってもらいましょう。
制限時間の中で思い出してもらう形にすれば、はやさを意識してさらなる脳の活性化につながるのではないでしょうか。
フラッシュカード

フラッシュカードに挑戦してみるのはいかがでしょうか?
フラッシュカードとは、一瞬画面に表示されるカードの内容を記憶していき、後から答えるというゲームのこと。
カードの内容は、イラストだったり、単語だったりするのが定番です。
「映像記憶」の名でも知られていて、脳トレに高い効果があるとされているんですよ。
実際に挑戦する場合は、YouTubeなどにある映像を使用するとスムーズですよ。
中には画面がチカチカ点滅するものもあるので、注意してくださいね。

