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ザ・タイガース の検索結果(1〜10)
シーサイドバンドザ・タイガース
GSの王道といえば、やっぱりこのグループですね。
数々の有名な曲がありますが、白黒テレビの懐かしい画面は、古き良き昭和の時代を思い出しますね。
長髪だ、だらしないだなどと批判されたGSですが、今現在で画面を見る限り、何とも感じませんね。
むしろ短髪で、衣装も地味目に感じます。
花の首飾りザ・タイガース
1968年3月25日に発売されたザ・タイガースの5枚目のシングルで、彼らの最大のヒット曲です。
ボーカルは、沢田研二さんではなく加橋かつみさんがとっています。
また井上陽水さんなどいろんなアーティストによってカバーされている曲です。
シーサイド・バウンドザ・タイガース
1967年に発表され、タイガースの人気を決定づけた彼らの2ndシングル。
バウンドと名づけられたどこかラテンを思わせる独特なリズムに、ビートルズを思わせるコーラス、ベンチャーズのようなエレキ・サウンドと、当時の流行をミックスした楽曲は新鮮ですね。
GSの王道ともいえる明るい歌詞と曲調も楽しい名曲です。
君だけに愛をザ・タイガース
ザ・タイガースが1968年1月に発表した4枚目のシングル。
同曲は100万枚をこえる売上げを記録したともいわれており、GSを代表する曲のひとつといえるでしょう。
ロマンチックな歌詞とメロディーはまさにGSの王道。
ジュリーこと沢田研二さんのステージ・アクションも注目され、彼らはGSのトップ・バンドにのぼりつめました。
花の首飾りタイガース
60年代と言えばグループサウンズで、その象徴がタイガーズというグループだといえます。
これは日本のビートルズの様な物で、そう表現すれば当時どれぐらい人気があったのか理解できますよね。
素晴らしいメロディがあるので、ぜひ聴いて下さい。
落葉の物語ザ・タイガース

この『落葉の物語』は代表曲ともいえる『君だけに愛を』のB面なのですが、イメージがガラリと変わり、とても可愛らしい曲です。
ジュリーこと沢田研二さんの歌唱力はあの歌には厳しいブルースの女王と言われた淡谷のり子さんも認めていた程で、この時代から秀でていたようです。
エメラルドの伝説The Tempters

「ザ・テンプターズ」はザ・タイガースと共にグループサウンズを代表するバンドです。
ヒット曲も多く、ショーケンこと萩原健一は絶大な人気がありました。
「エメラルドの伝説」はオリコン1位を獲得しました。
哀愁にあふれ、切なさを感じる名曲です。




