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Hiro-X の検索結果(1〜10)
FutureHIRO-X

「テニスの王子様」のオープニング曲です。
出だしのギターフレーズがかっこよく、スポーツアニメに合うわくわく感があります。
サビの盛り上がりがとてもさわやかで、ついつい乗ってしまうでしょう。
全体的にギターのフレーズが特徴的で聴きやすいです。
影送りホロ

ホロの楽曲の中でもトリッキーな拍子変化の多い楽曲。
しかしながらサビは彼らの曲の中でもトップクラスのキャッチーさを誇ります。
ボーカル石木正臣の声の良さが最大限に活きた、少し童謡チックな雰囲気さえ見受けられるメロディが光ります。
Your innocencehiro

アイドルグループSPEEDのメンバー、当時はhiro名義でソロ活動をしていた島袋寛子さんの4thシングルです。
ドラマ「ビューティ7」の主題歌にも起用されていました。
落ちついたノリやすいリズムで、臆病な恋心を歌い上げています。
下剋嬢hiroki

厚みのあるエレクトリックサウンドが最高にクール!
『人形解剖学』『モノクローム』などのヒット作を生んできたボカロP、hiroki.さんの楽曲で、2023年4月に公開されました。
「これから勝負に挑むぞ」という力強い思いが伝わってくるリリックがかっこいいんです。
ただ、タイトルからも連想できるように主人公は女の子。
それに気づくと、不思議とキュートさまで感じられる気がしてきませんか?
曲後半の盛り上がりでテンションもうなぎのぼり!
世の旅ホロ

ホロ最初のアルバムとなった「耽美と感情の命」の1曲目に収録された楽曲です。
初期の作品とはいえこの時点で和メロ・ヘヴィなサウンドといった「ホロらしさ」は色濃く出ていました。
バンド公式HPのアナウンスによるとこのアルバムは既に完売とのことですので、現在では音源の入手は困難です。
いつか二人でhiro

Hiroさんの14作目のシングルで2006年8月リリース。
Hiroさんと言えば、SPEED時代から、そのパワフルなハイトーンボイスが魅力のシンガーさんでしたが、SPEEDとしてのデビューから約20年をへてリリースされた本曲では、あの当時の輝くようなハイトーンはそのままに、とても「大人の色気」のようなものが感じられるハイトーンボイスが楽しめます。
SPEEDのファンだった方にも、そうでなかった方にも、ハイトーンの女性ボーカルを楽しみたいすべての方にオススメいたします!
心臓ホロ

2ndミニアルバム「耳を澄ませて」も最後のトラックとなるこの曲は、疾走感のあるサウンドながら、バラード的なエッセンスが強い楽曲に仕上がっています。
ホロに特徴的な「和風色濃い美メロディ」が非常に映えた、アルバムを締めるにふさわしい「泣かせる1曲」です。

