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Ivy to Fraudulent Game の検索結果(1〜10)
嘘をついているのは誰?

数人の出題者の中にウソをついている人がひとり、それが誰なのかを回答者が見極めていくというゲームです。
出題者の動きや表情をしっかりとチェックして、お題に合っていないウソつきを探していきましょう。
お題はひとりだけ聴いている音楽が違うなどの、見ているだけではわかりにくいもので、それをどのようにごまかすかもポイントです。
参加者でしっかりと協力して、よりわかりにくい状況に仕上げていくのが、駆け引きを白熱させるためには大切かもしれませんね。
トランプ「ダウト」

数字を宣言しながら場にカードを出していき、周りの人は宣言された数字とそのカードが一致しているのかを見極めていくというゲームです。
宣言した数字と違ったカードも出すことは可能ですが、「ダウト」と指摘されたときにカードと数字が一致していないと、それまでに場に出されたカードを引き受けることになるという流れですね。
どのタイミングでウソを混ぜていくのかと、相手がどのような状況なのかという駆け引きを意識して進めていきましょう。
表情や言葉だけでなく、自分の手元にあるカードからもウソが見抜ける場合があるという、シンプルでありつつも考えるポイントが多いゲームですね。
カードゲーム「犯人は踊る」

さまざまな仕掛けのカードも利用して言葉を交わしながら、「犯人」のカードを持っている人を予想していくというゲームです。
人物のカードと仕掛けのカードを配り、その仕掛けのカードを順番に場に出しつつ、それぞれの行動から犯人を考えていきます。
犯人を持っている人は自分が犯人だとばれないように、仕掛けと言葉をうまく使って進めていきましょう。
参加する人数によって使用するカードも変わり、戦略にバリエーションが加わるので、さまざまな楽しみ方が可能なボードゲームですね。
小さな泥棒

コンビニエンスストアが舞台のコンセンサスゲームをご紹介します。
登場人物は、「店長」「アルバイトのA君」「おにぎりを毎日3つ盗んでいく男の子」の3人。
盗みを働く男の子に気づいた店長は、A君に捕まえて警察を呼ぶように伝えます。
しかしA君は男の子を捕まえませんでした。
その理由を店長が聞いてもA君は答えず、A君はついにクビになってしまいます。
あなたのこの3人の中で、誰が一番悪いと思いますか?
また、悪いと思う人物から1〜3の順位をつけてみましょう。
男の子の盗む理由をどう想像するかで順位が変わりそうな問題ですね。
ボードゲーム「タイムボム」

手に汗握る駆け引きを楽しめるゲーム、タイムボムです。
まずプレイヤーの中から1人が「爆弾魔」に選ばれます。
次にプレイヤーは「解除」「何も起こらないカード」、「爆発」のカードを場に並べ、それぞれが「解除」を引くように協力し合います。
しかし爆弾魔だけは「爆発」が引かれるように仕向けるという内容です。
誰がうそをついているのか推理してみてくださいね。
最終的に4回「解除」が引かれるとプレイヤーの勝利となります。
ボードゲーム「ハゲタカのえじき」

自分の手札から周りよりも大きい数字を出せば場に出されている得点を獲得、どの得点に対してどの数字で勝負を挑むのかという駆け引きを楽しむゲームです。
ただし、場に出される得点のカードにはマイナスのものもあるので、これは低い数字で回避、その反対の動きがあることで駆け引きをさらに白熱させています。
また手札の枚数が限られていること、出したカードがかぶっていたら得点は入らないというところも重要なポイントですね。
自分と相手の手元に何が残っているかにも意識を向けつつ、うまくゲームを進めていきましょう。
NGワードゲーム

参加者の全員に自分には見えないようにNGワードが設定されていて、周りの人はそれを会話の中でうまく引き出していくというゲームです。
会話の流れから自分のNGワードがわかってしまうと、それを避けた会話に流れてしまうので、気づかれないようにうまく進めていきましょう。
警戒されないような言葉、それでいて普段から言っている言葉など、最初の言葉のチョイスでも差が出そうですね。
会話に参加しなければリスクは減るものの、場の盛り上がりには欠けるので、その場合にはペナルティを与えるのがオススメですよ。

