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松任谷由実 の検索結果(21〜30)
PARTNERSHIP松任谷由実

2000年9月20日にリリースされた、松任谷由実33枚目のシングル。
ゆったり穏やかに流れていくサウンド、のびやかな歌声に、どこまでも2人の時が広がる。
愛しさや切なさが深く心に伝わってくる美しいラブソングです!
夕闇をひとり松任谷由実

12枚目のアルバム「昨晩お会いしましょう」の収録曲で、同時発売のシングルです。
同じ年の宮崎美子への提供曲でもあります。
もう離れてしまった恋人に対し、“もう一度もう一度私の声にふり向いて“と心が残っている様子が伝わってくる曲です。
A HAPPY NEW YEAR松任谷由実

1981年12枚目のアルバム「昨晩お会いしましょう」の収録曲です。
年明け一番に大好きなあなたに会いたいと急ぐ気持ちと、今年も沢山いいことがあなたにあるようにと願う気持ちが、静かに心に響く楽曲です。
映画「私をスキーに連れてって」の劇中歌です。
恋をリリース松任谷由実

2012年3月14日にリリースされた、41枚目のシングル。
陽気に切ない、ちょっと弱気で強気、そんな心情とリンクするように展開していくサウンドと詩が、キュートで切ない恋ソング!
前向きな一言でしめる、強がりだとしても明るい空気を残して去る感じがおちゃめだなと思える1曲です!
14番目の月松任谷由実

満月の一歩手前だからこそ最高に輝く、そんなときめきと高揚感を描いたナンバーです。
数々のヒット作を持つ松任谷由実さんの楽曲で、1976年11月に発売されたアルバム『14番目の月』の表題曲として収録されています。
バンドサウンド全開の疾走感あふれるアレンジが魅力で、コンサートの終盤を盛り上げる定番曲としても愛されてきました。
1991年にはTBS系ドラマ『ルージュの伝言』内でドラマ化されるなど、物語性のある世界観も評判。
スピッツなどのロックバンドによるカバーでも知られていますね。
明日への期待に胸を膨らませたい夜や、ドライブのBGMとして聴くのがオススメ。
あえて完成直前の美しさを愛でる感性が、聴く人の心に元気を与えてくれるはずです。
ダイアモンドダストが消えぬまに松任谷由実

1987年19枚目のオリジナルアルバムの収録曲です。
三菱自動車’ミラージュ’のCMソングでした。
曲の前半は南半球での夏のクリスマス、キラキラした海で二人で過ごした輝いた時間、後半では、恋人と別れ一人で過ごす冬のクリスマスとなっています。
テンポのよい曲調です。
ただわけもなく松任谷由実

2002年11月20日にリリースされた、松任谷由実32枚目のアルバム「Wings of Winter, Shades of Summer」の4曲目に収録されている「ただわけもなく」は、落ちきらないメロディーにまるでその先があるかのような?
残した続きが、ないのにあるような、そんな胸が切なくなる、あわい思い出ソングです!

