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June Bloom の検索結果(21〜30)
桔梗

6月頃から開花の時期を迎える桔梗。
江戸時代から人気がある花で、高齢者の方に中も園芸などを通してご存じの方もいらっしゃるのではないでしょうか?
立体的なブーケ風の折り紙で折った桔梗を壁面にかざってみましょう。
紫のイメージがある桔梗ですが、白やピンクなどの種類があります。
一色でもすてきですが、いろいろな色の桔梗のブーケもかわいくなりそうですね。
折り紙で作るので、指先の運動や作成の工程が脳を刺激し脳トレにもなるそうです。
工作レクとして、高齢者の方と一緒に制作するのも楽しめそうですね。
揺れる雨のしずくとかたつむりカレンダー
@ringoshien 6月らしいカレンダーの製作をしました。小さなかたつむりが可愛いでしょ!
♬ オリジナル楽曲 – 支援センターりんご – 支援センターりんご
6月は各地が梅雨に入る、雨のイメージが強い季節、その雨音からも夏の接近が感じられますよね。
そんな6月を語る上では欠かせない雨をメインに、カレンダーを飾り付けていこうという内容です。
雨雲からしずくが降ってくるような表現がオススメ、なるべくかわいらしく雨を表現していきましょう。
また雨の時期にはかえるやかたつむりなどの生き物も活発に動き出すので、それらの生き物を加えると、雨の時期だということがより強調されますよ。
全体の色も含めて、雨を楽しく表現していくことが重要かもしれませんね。
あじさいの花の色は土が酸性かアルカリ性かで決まる
6月の雨の中、青色や紫色など色とりどりのあじさいを連想する方も多いのではないでしょうか?
色のベースとなっているのはアントシアニンという色素です。
アントシアニンは、ブルーベリーやナスなどに含まれているそうですよ。
土の中のアルミニウムが化学反応することで、あじさいの色が変化します。
土壌がアルカリ性だと、土の中に含まれるアルミニウムが溶けにくいので花の色は変化しません。
しかし、土壌が酸性だと土の中のアルミニウムが溶けだすので化学変化がおき、あじさいは青色になるそうです。
火山が多い日本は、酸性の土壌が多いので青色のあじさいが多いようです。
6月のホワイトボードレク

季節にまつわるレクリエーションとして取り入れやすいのが「ホワイトボードレク」です。
6月ならではの出来事をテーマにし、参加者から思いつく言葉を自由に話してもらいます。
出てきた言葉が並ぶだけで季節感が広がり、さまざまな会話に発展させていくこともできますよ。
「昔は父の日に何をしましたか?」といった話題にもつながり、参加者の思い出が聞けるのもこのレクの良いところ。
そこでの話題をきっかけに、より深い交流につながることも珍しくありません。
内容も明確な正解は無いため、参加のハードルは低く、誰でも主役になれる点も魅力です。
壁面にもおすすめ!6月の折り紙

壁面にもオススメ!
6月の折り紙のアイデアをご紹介します。
6月といえば梅雨をイメージする方も多いですよね。
「梅雨ならではの壁面に挑戦したい」「どんなデザインで飾ろうか迷っている」という方にピッタリな壁面のアイデアですよ!
雨のしずくとカサのつるし飾りや、かたつむりと紫陽花の作品を飾ることで、梅雨の時期を室内でも感じられると良いですね。
子供たちの年齢や月齢に合わせて、アレンジしながら作っても楽しそうですよ!
6月の満月のことを「何ムーン」と呼ぶでしょうか?
- ブルーベリームーン
- アップルムーン
- ストロベリームーン
こたえを見る
ストロベリームーン
6月の満月は、イチゴの収穫時期にちなんで「ストロベリームーン」と呼ばれています。アメリカの先住民が季節を把握するために、各月に見られる満月に名前をつけたそうですよ。そしてこの満月は農業や漁業、狩猟の目安として使用されてきました。
くちなしの花
白く上品なくちなしの花を、立体的に作れる6月にぴったりの工作です。
こちらは型紙をダウンロードできますよ。
まず型紙を使って花びらを切り取り、1枚ずつ先を丸めて自然なカーブを付けます。
ここはポイントです!
本物のようなふんわりした花に仕上がりますよ。
葉っぱは線を折って葉脈を作り、立体感をプラス。
最後に花と葉をバランスよく配置して壁面に飾れば、華やかな6月の壁面が完成します。
芯になる部分を小さく切った折り紙で作り円すいにしたものと、折り紙を葉っぱを形に切って、じゃばら折りにしましょう。
全部貼れば完成ですよ。
いっぱい作って飾れば、季節のイベントなども盛り上がるので、ぜひ取り入れてみてくださいね!


