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ザ・クロマニヨンズ の検索結果(31〜40)
土星にやさしくザ・クロマニヨンズ

2006年にリリースされたクロマニヨンズのファーストアルバム『ザ・クロマニヨンズ』の最後の曲として収録された『土星にやさしく』。
初めてタイトルを見たときはブルーハーツの『人にやさしく』を連想させらましたがご安心を。
100%クロマニヨンズのテイストで、謎のロックバンド、正体不明のUMA感たっぷりのロックチューンに仕上がっています。
ユーモアなのか本気なのか、初期クロマニヨンズの不思議なバランス感覚で歌われたおもしろい1曲です。
イノチノマーチザ・クロマニヨンズ

NHK Eテレ『ギョギョッとサカナ★スター』を観た方ならご存じでしょう。
ザ・クロマニヨンズの通算26枚目のシングルです。
2022年12月に発売された作品で、翌年に発表されたアルバム『MOUNTAIN BANANA』にも収録されています。
甲本ヒロトさんの中で以前から温められていたメロディーが、さかなクンとの交流をきっかけに完成した、というエピソードがあります。
生きものの躍動を感じさせる強じんなビートと、前向きな推進力がたまりません。
番組のテーマにも通じる生命のエネルギーがこれでもかと詰まっている、とびきりのロックチューンです。
雷雨決行ザ・クロマニヨンズ

ギャンギャンにひずんだエレキギターに甲本ヒロトさんの優しく荒々しい歌声、このイントロにもう鳥肌が止まらないパンクナンバーで、10枚目のシングル『雷雨決行』。
こんなにかっこいい四文字熟語があるのか!!というほどメッセージ性のつまったタイトルも最高です。
真島昌利さんのギターソロも、心が奮い立たせられるような歌詞も、すべてが私たちリスナーの力になってくれるような気がします。
落ち込んだ時や元気が出ない時に聴きたいパンクナンバーです!
飛び乗れ!!ボニー!!ザ・クロマニヨンズ

2011年の8thのシングルは甲本ヒロトさんと真島昌利さんがそれぞれ作曲した両A面シングル。
そのうち、甲本ヒロトさん作曲の『飛び乗れ!!ボニー!!』。
タイトル通り馬に乗って駆け抜けるようなビートがおもしろく、昔の戦隊モノのような、軍歌のようなそんなテイストがクールすぎる1曲です。
遊び心が詰まった楽曲で、男臭いコーラス、リズムチェンジ、最後のブレスなどなど飽きない仕掛けがたくさんある、聴きごたえのあるナンバーです。
Blitzkrieg Bopザ・クロマニヨンズ


岩とペプシのボトルがゴツゴツと並んだ独特な景色の中で、ザ・クロマニヨンズがパワフルなパフォーマンスを見せ、ペプシの力強い爽快感をアピールするCMです。
不思議な世界観の中でもいつもと同じパフォーマンスを披露しているところで、自分を貫く姿勢も感じさせますよね。
そんな映像の力強さを際立たせるように演奏されているのが、ザ・クロマニヨンズによる『Blitzkrieg Bop』です。
ラモーンズの楽曲のカバーで、ストレートなロックのサウンドや冒頭のかけ声などでも、あふれだすエネルギーを伝えています。
ザ・クロマニヨンズ の検索結果(41〜50)
不器用ザ・クロマニヨンズ
あらゆるスポーツの場面を、アミノバイタルが支えてくれることをアピールしています。
アミノバイタルのロゴを背景にしてさまざまな競技の場面をみせる、躍動感のある映像が印象的ですね。
使用されている楽曲はザ・クロマニヨンズの『不器用』で、軽やかなバンドサウンドがスポーツにはげむポジティブな姿を強調していますね。
フルスイングザ・クロマニヨンズ

企業で働く人々の苦労に寄り添ってきた楽楽クラウドにAIの力が加わることをアピール、企業の人々の快適をさらに高めていきたいという思いを伝えていくようなCMです。
滝藤賢一さんや横澤夏子さん、上白石萌音さんが出演するこれまでに放送されたCMもダイジェストで見せることで、さまざまな苦労の解決を振り返り、これからのよりいい未来に活かしていこうという思いを、コミカルさも交えつつ表現しています。
そんな映像で描かれている、未来に向けた力強い歩みをさらに際立たせている楽曲が、ザ・クロマニヨンズの『フルスイング』です。
パワフルでありつつ、爽やかさも感じられるようなバンドサウンドで、何事にも全力で取り組んでいこうという思いをしっかりと伝えていますね。
ナンバーワン野郎!クロマニヨンズ

クロマニヨンズが贈る熱い1曲です。
外の寒さに負けない、力強い立ち上がりの姿勢を歌い上げています。
何度でも立ち上がる、まっしぐらに進む、そんな前向きな思いが込められた歌詞がとても印象的です。
2011年9月にリリースされたこの楽曲は、日清カップヌードルのCMでも使用され、多くの人の心に響きました。
また、JR東日本南武線の武蔵小杉駅の発車メロディにも採用されるなど、さまざまな場面で耳にする機会があったかもしれません。
挑戦を前にして勇気が出ない時、自分を奮い立たせたい時に聴くと、きっと力をもらえる1曲です。
Call herCzecho No Republic

2010年3月に結成。
メンバーチェンジをへて、現在は5人で活動している大注目バンドです。
見た目だけじゃなく奏でるサウンドもとってもおしゃれな彼ら。
ライブではその楽しそうな姿にこちらも盛り上がってしまいます!
この曲はそんな彼らの活動初期に作られた、彼女を思う優しくも切ない一曲です。
ファントムヴァイブレーションキュウソネコカミ

2009年末に大学内の”就活敗残者”を中心に兵庫県西宮で結成された5人組バンド。
「5人組全方位対応型ネガティヴディスコパンクバンド」を自称するおもしろ系バンドです。
この「ファントムバイブレーション」は携帯依存の人々へ贈る大名曲!
歌詞もいいのですがPVも大傑作。
ぜひ合わせて聴いてみてくださいね。

