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PRINCESS PRINCESS の検索結果(71〜80)
猫になりたいIZ*ONE

小中高生の女性を中心に人気のアイドルグループ、IZ*ONE。
『猫になりたい』は彼女たちの人気曲で、猫になりたいという気持ちを描いた1曲。
猫って誰にもこびず自由に生きる象徴のような存在で「いいな〜」と憧れを感じる人も多いのではないでしょうか?
とはいえこの曲は、好きな人に本当の自分を見せて嫌われたくない、そんなふうに振り回される自分もいや、いっそ猫だったら……という気持ちなのかもしれませんね。
スローテンポのこの曲ですが、歌詞の内容を知っていればプリクラも弾けたポーズになるかも?
Princessmiwa

恋のシンデレラストーリーを夢見る女の子のかわいらしい曲です。
テンポが良く、豊穣で柔らかなアレンジがされ楽曲全体的にファンシーな歌詞がちりばめられています。
西野カナをほうふつとさせる曲調が結婚式や披露宴などにもおすすめです。
またアニメ「ふらいんぐうぃっち」の曲がアルバムに収録されています。
ドリーミング☆プリンセスプリキュア北川理恵

「Go!プリンセスプリキュア」の前期EDです。
曲のところどころにワルツ調のテンポが導入されており、「プリンセス」の舞踏会をイメージさせる曲となっています。
なお、曲の長さは3分弱で、プリキュアシリーズの中でも2番目に短い曲となっています。
DANZEN!ふたりはプリキュア五條真由美

どの世代の女の子も通ってきたであろう、プリキュアシリーズ。
その初代『ふたりはプリキュア』のオープニングテーマがこちらです。
もう伝説と言ってもいいほど、アニメファンにとってはおなじみの作品ですよね。
当時、オープニング映像とともにこの曲で熱狂していた方、多いんじゃないでしょうか。
発表から時間はたっていますが、いまなおカラオケランキングでは上位に入る名作です。
友だちと昔を懐かしみたいときにオススメですよ!
BawereIZ*ONE

絶妙な抜け感で大人気のプリクラ機「キューナナパーセント」の落書きBGMとして流れてくる曲『Beware』!
歌っているのは日韓合同の12人組女性アイドルグループのIZ*ONEで、2020年にリリースした日本でのファーストアルバムのリード曲として収録されています。
やっぱりプリクラを撮るときにはかわいい音楽で気分もあげたいものですよね!
ばっちりきめた写真に大切な思い出を刻む落書きタイムのテンションをあげてくれるポップなナンバーです。
AnswerJewel(J☆Dee’Z)

日本の子供服ブランド「SISTER JENNI」と、キッズダンス雑誌「DANCE STYLE KIDS」の公式ダンサーチームとして結成されたJewel。
この曲は、グループ新体制となって初のリリースとなる新曲です。
TBS系全国ネットの『プレバト!!』の2月~3月エンディングテーマにも起用されたこの楽曲は、「泣いたり笑ったり悩みもがいた日々、そのすべてが今の自分や未来の答えにつながっている」という、前へ進み続ける彼女らならではの等身大なメッセージが込められた1曲です!
HEARTKing&Prince

2025年3月に発売された、King & Princeの16枚目のシングルです。
永瀬廉さんが主演を務めたドラマ『御曹司に恋はムズすぎる』の主題歌として制作されました。
世代を問わず勇気をもらえて、思わずキュンとしてしまう王道ラブソングですね。
聴いていると背中を押されるような前向きな気持ちになれる本作は、オリコン週間ランキングで初登場1位を獲得するなど、多くの人に愛されている楽曲でもあります。
サビで一気に視界が開けるようなメロディーが心地よく、カラオケでも盛り上がること間違いなしのポップな1曲。
音域も無理なく歌いやすい範囲なので、ぜひ大切な人を思い浮かべて歌ってみてくださいね!
ダンス「シンデレラガール」King&Prince

とくに若い女性、中学生、高校生に人気のアイドルグループKing&Prince。
その彼らのデビューシングル『シンデレラガール』で踊ってみるのはどうでしょうか?
ジャニーズのアイドルと言えばダンスですよね。
この曲もアイドルソング、ジャニーズっぽさのあるダンスがふんだんに盛り込まれています。
メンバーになりきって披露しちゃいましょう!
FIESTAIZ*ONE

プリクラ撮影でテンションを上げたいときにピッタリ!
アルバム『BLOOM*IZ』のタイトル曲として公開された本作は、きらびやかなシンセサウンドとEDMの推進力が絶妙に融合した祝祭感あふれるナンバーです。
サビで一気に開放される高揚感は、まさにプリクラで盛り上がりたい瞬間にマッチします。
色とりどりの花が咲き誇る祝祭の瞬間が描かれていて、撮影するときの多幸感を後押ししてくれそうですね。
友達とワイワイ楽しみながら、最高にかわいい表情を残したいときにオススメです!
DING DONGプリンセス・プリンセス

プリンセスプリンセスの4枚目のアルバム「LOVERS」に収録されている楽曲です。
JR東日本CMソングにも起用されました。
ライブで演奏するのを前提にアルバムを作っていたそうですが、このアルバムからはアルバムで聴いてもらう曲があってもいいんじゃないかということに挑戦し、ライヴ演奏を前提にしないアレンジの楽曲が収録されるようになったそうです。
PRINCESS PRINCESS の検索結果(81〜90)
KISSプリンセス・プリンセス

40代後半の女性にとって、プリンセスプリンセスは青春の1ページに刻まれているのではないでしょうか?
『M』を始め、いくつもの名曲を残してきた彼女たち、その中でも特にオススメしたいのが、こちらの『KISS』。
プリンセスプリンセスらしさが全開の作品ですが、音域は意外にも広くはなく、全体を通してミドルテンポの歌いやすいボーカルラインにまとめられています。
非常にキャッチーな作品なので、ぜひカラオケで歌ってみてください!
世界で一番熱い夏Princeess Princess

メンバー全員が女性のロックバンドのハシリと言ってもいいプリンセス・プリンセスの2作目のシングルで1987年7月16日リリース。
尚、同楽曲は通算8作目のシングルとしてリメイクバージョンも後に(1989年7月1日)リリースされています。
まさにタイトル通りの爽やかな夏を思い起こさせてくれるポップロックソングに仕上げられており、ボーカルメロディ的にも難解な箇所はないので、これなら歌うの苦手な方でも気軽にカラオケでセレクトして楽しめるのではないでしょうか。
筆者実は、彼女たちがブレイクする前からのファンで、この曲もリリース直前のライブで先行して演奏されて、とても嬉しかったことを覚えています。
友達のままPRINCESS PRINCESS

プリンセスプリンセスの中でも特に歌詞の才能を発揮しているドラムの富田。
その詞にまたグッとくるメロディを乗せる奥居香。
富田と奥井香のコンビは最強ですね。
彼女にこんな詞を書かせる男性が過去にいたんだな、そんなに素敵な人だったのかしら、と気になってしまいましたね。
DiamondsPrinceess Princess

プリンセス・プリンセスの7枚目のシングルで1989年4月リリース。
プリプリの大ヒット曲で、当時、高校生や大学生のガールズバンドでこれをコピーして学園祭などで演奏しているバンドもとても多かったように覚えています。
ある意味で後のガールズロックバンドのお手本のようになった楽曲と言えるのではないでしょうか。
歌メロ的にも難しいところはなく、またサビのインパクトがとても重視されていた時代の曲ということもあってか、カラオケで歌うにもすごく覚えやすい曲なのではないかと思います。
歌の苦手な方もぜひ気軽に歌って楽しんでみてください!
Sunshine Girlmoumoon

資生堂『ANESSA』のCMソングとしてヒットした、moumoonの代表曲です。
やさしいメロディとひだまりのような雰囲気に心がポカポカとあたたかくなる楽曲ですね。
今は裏方として専念しているコンポーザー、MASAKIさんの丁寧な音作りと、YUKAさんのやわらかい歌声が染みわたります。
口笛が印象的ですよね。
ライブでも手拍子したくなるこの『Sunshine Girl』。
プリクラでは落書きコーナーで流れることも多く、ポップなメロディにウキウキして思わず口ずさんでしまうかも!
すてきな写真のおともにぜひチョイスしてみてくださいね!

