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音遊び の検索結果(1〜10)
連想ゲーム
ある一つのものから思いつくものでどんどん言葉をつなげていく、連想ゲーム。
例えば「いちご」というお題なら、そこから思いつく「赤色」や「果物」といった形でつなげます。
「いちご」から「赤色」につないだ場合は「赤色」から連想される次の言葉「りんご」や「消防車」などにつないでいきます。
自分が言った言葉はもちろん、お友達や先生が言った言葉も含め、たくさんの言葉に触れられるので、知識がついたり、語彙力も向上するでしょう。
また、思考力や発想力も身につくので、ぜひ遊びに取り入れてみてくださいね。
ドレミの歌ゲーム

有名な『ドレミの歌』を使ったゲームです。
歌そのものを覚えていないとできないゲームですので、まずは楽しく歌を覚えましょう。
1番手の人が「ドはドーナツのド」と歌って、それを歌った人が次の人に例えば「ラ」とかのお題を出します。
次の人は歌のラの部分「ラはラッパのラ」を歌わなければならないといったルールです。
やや年長さん向けのゲームですが、うまくつなげていけばとても盛り上がります。
並べかえクイズ

文字の並べかえをクイズにした余興で楽しんでみるというのはどうでしょうか?
1人一文字、ひらがなが大きく描かれた画用紙を持ち、何の言葉かわからないように一列に並びます。
それを見たみんなが、何の言葉なのかというのを当てるゲームです。
当たり前のことなのですが文字数が少ないと簡単、多いと難易度が上がるのでだんだんと言葉の数を増やしていくと盛り上がります。
答えるまでに制限時間をもうけたりしてもドキドキし、やる気も上がりそうですね。
音遊び の検索結果(11〜20)
私はだれでしょうゲーム

出されるヒントを聞いて、その人は一体何になりきっているのかを当てる、私は誰でしょうゲーム。
まず、先生があるものになりきります。
そして、そのあるものを子供たちに当ててもらうためにヒントを少しずつ出していくという流れでおこないます。
例えば「ゾウ」になりきるとしましょう。
そして「私は動物です」「とても長い鼻を持っています」などといった形でヒントを出していきます。
ヒントを聞いて「なんだろう?」と悩むことで、子供たちの想像力が養われますよ。
言葉を聞いて考えるということを目的にしたいので、なるべくジェスチャーは使わないようにしてくださいね。
言葉集めゲーム

子供たちに文字に興味を持ってもらいたいなら、言葉集めゲームなんていかがでしょう?
ごいを増やすのにオススメの遊びで、紙とペンさえあればできちゃうんです!
紙にひらがな1文字を書いたカードを作り、「か」ではじまる言葉なーんだ?などと出題して遊びましょう。
考える習慣をつけるため、遊びの最中はせかしたり、すぐにヒントを出さずに、お子さんが答えるのをゆっくりと待つことも大切です。
また、お子さんが答えた単語を紙に書いて可視化することで、耳で覚えた情報と文字を結びつけることにも役立ちますよ!
しりとりカード

前の人が言った言葉の最後の言葉をとって、次の言葉をつないでいくしりとりは、遊んだことがあるという子供たちも多いのではないでしょうか。
しりとりカードは、そんなしりとりを使ったカード遊びです。
まず、最後の文字が「ん」にならないいろんな絵を描いたカードを用意しておきます。
1枚のカードだけ表を向け、残りのカードは全てひっくり返した状態でゲームスタート!
表向きになっていたカードに描かれてある絵の最後の文字が、しりとりになるカードを探します。
見事しりとりが成功すれば、先にめくってあったカードをもらえ、成功しなければめくったカードを裏向けにして次の人に交代します。
お友達と相談しながら、カードでしりとりをつなげていってくださいね!
あいうえお盤

何歳から始めてもOK!50音に自然と触れ合うことができる「あいうえお盤」です。
お子さんにひらがなデビューさせたいなと思っても、何から始めていいかお困りのお母さんお父さんは多いハズ!
そんな方にオススメなのが、手作りできる「あいうえお盤」です。
100均でも購入可能なホワイトボードにひらがなシールを貼ったマグネットを並べて、カラフルなモールでデコれば完成!
ホワイトボードの下部分に空間を作ることで、お子さん自身が自由に単語を並べて遊べますね。
お子さんが楽しいと思える雰囲気作りも大切ですよ!


