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ストローを使って笛 の検索結果(1〜10)
ストローで吹ける笛

ストローで作る笛のご紹介です。
ストローの先端に2本切り込みを入れて、幅が長方形になるようにカットします。
反対側の先端をカットし、長方形の幅になっている方にはめてセロハンテープで固定します。
このときに、幅が正方形になるようセロハンテープで調整してくださいね。
別のストローを5センチメートルぐらいにカットして片方の先端をつぶしてください。
つぶした方を正方形のすき間が見える方の上にかぶせて、セロハンテープで固定しましょう。
実際に吹いて音を確かめてから固定するのがポイントですよ。
ストローの長さを変えて、音階を作り固定して完成ですよ。
身近にあるもので作った笛に、子供達も盛り上がりそうですね。
ドレミが吹ける笛

なんとストローで笛が作れちゃいます。
1本ずつ長さを変えることでドレミファソラシドの音階が奏でられます。
短いほど音は低くなり、長いほど高い音がでます。
フーッと息を吹きこむだけで音が鳴るのでだれでも簡単に演奏できますよ。
親子やお友だちと一緒に、ぜひ楽しんでみてくださいね。
音の秘密をさがしてみよう

ストローをつなげるだけで作れる、笛のアイデアをご紹介します。
ストローは同じ太さ、長さのものをご用意ください。
拭き口に使うストローは8本ですが、あいだにストローを挟むので、プラスで7本、合計15本用意しましょう。
あいだに挟むストローは5センチにカット。
笛となるストローは音によって長さが変わるので、しっかりと定規で長さを測ってくださいね。
カットできたらストローの片側をテープで塞いで閉管します。
全てつないで接着したら完成です。
どの長さでどんな音がするか、いろいろと実験してみてください。
クルクル笛

昔からお祭りなどで見かける定番のおもちゃ、フーっと息を吹きかけるとストローの先についている紙が伸び、またくるくると戻ってくるあの笛、くるくる笛を作ってみましょう!
用意するものはストロー、紙、セロハンテープとマスキングテープのみ。
まず紙を細長く三つ折りにし、紙が重なるところをセロハンテープで止めます。
紙の端から半分に切ったストローを入れてしっかりとセロハンテープで止めましょう。
セロハンテープの上からマスキングテープを貼って装飾、紙をくるくると巻けば完成です。
笛

なんとこちら、ストローを切るだけで音程の変わる楽器も作れちゃうのです!
やはり管楽器の仕組みは筒の長さ、その筒はストローでも代用できるのです。
音のなる仕組みも学べる工作で、できあがったあとも音楽に楽しく親しめる素晴らしいおもちゃをゲットできますよ!
ホイッスル

ストローが1本あればホイッスルが作れちゃいます!
ストローの半径だけ切ったり、コの字型に切り取ったりする細かい作業があるので、ハサミを使い慣れている年長さん向けの工作です。
難しい場合は大人が手助けしてあげてくださいね。
長さを変えることで、音程を低くしたり高くしたりもできますよ。
笛をつくろう

1日でできる自由研究として、笛の工作アイデアをご紹介します。
こちらは火を使うため、必ず大人の方と一緒に作業してくださいね。
太めのストローを3本用意したら、片側の先端を平らにつぶします。
つぶした部分をチャッカマンなどを使用して火であぶり、溶けた部分をクリップで挟んでくっつけましょう。
3本とも同じように作ったら、息を吹き入れてみてください。
笛のような音が鳴りますよ。
ストローの長さによって音が変わるので、お好きな音階の笛に仕上げてくださいね。

