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ベースが響く の検索結果(121〜130)
ベース初心者の基礎練習(5)ファンクっぽいフレーズ【TAB譜・カラオケ付】で上達しよう

ファンクをベースにした教本動画です。
難しそうにも感じますが、落ち着いてやれば必ずできる簡単なフレーズです。
特にベース初心者の鬼門となる小指を使わないフレーズですので、とっかかりやすい練習方法にもなっています。
月並みに輝け結束バンド

人気漫画が原作のアニメ『ぼっち・ざ・ろっく!』から飛び出した「結束バンド」は、もはやアニメ好きもロック好きも巻き込んで大人気ですよね。
10代の少女たちの青春がこれでもかと詰め込まれた歌詞、00年代の邦楽オルタナティブロック的な要素を存分に盛り込みつつ、20年代らしいサウンドへと落とし込んだ楽曲はアニメに登場するバンドという枠内をこえて聴き応え抜群です。
こちらの『』は2024年に公開された『劇場総集編ぼっち・ざ・ろっく!Re:』のオープニングテーマとして起用され、2024年の8月にリリースされたミニアルバム『Re:結束バンド』にも収録されている人気曲。
高間有一さんが録音を担当したベースは攻撃的でひずんだ音が特徴的で、楽曲全体的に暴れまわるフレーズが耳を引きますよね。
楽曲中盤でギターソロと共に聴けるベースソロ的なフレーズは、グリッサンドを駆使したうねるようなプレイで魅せてくれますよ。
高校生に多いベース超初心者に対する講座 その1

超初心者向けとして、基本技術をわかりやすく解説してくれます。
動画を見ながら練習することで、簡単にスキルアップできますよ。
ただし、実際のプレイ感覚や音の鳴り方を体感するのは難しいかもしれません。
合わせて、身近にいるベーシストの先輩や友人からのアドバイスも聞いてみるといいでしょう。
ベース初心者向け講座? ドレミファソラシドで遊ぼう

「ドレミファソラシド」の弾き方を丁寧に解説してくれるので、わかりやすく学べます。
音楽の基礎知識も一緒に身につけられるのがうれしいポイント。
メロディーやリズム、ハーモニーについての説明もあるので、音楽をより深く理解できそうです。
シリウスThe Back Horn

「聞く人の心をふるわせる音楽を届けていく」をコンセプトとしたオルタナティブサウンドで人気を博しているTHE BACK HORNの20作目のシングル曲。
9thアルバム『リヴスコール』の先行シングルで、3/4拍子のタイトなビートが印象的なロックナンバーです。
スネアロールを使ったドラムのビートに乗せたメロディアスなベースソロは、曲の世界観を表現するとともにアンサンブルの抑揚を生み出していますよね。
ラウドでありながら叙情的なメロディーが心に響く、哀愁を感じさせるナンバーです。
TRUE BLUELUNA SEA

1989年に結成、90年代の音楽シーンにおいていわゆるヴィジュアル系という枠内をこえた数多くの伝説を生み出すも2000年に終幕、再始動後は若い世代にも多くのファンを獲得して現在進行形の伝説として音楽ファンはもちろん、ミュージシャンたちからも絶大な支持を受けるバンドがLUNA SEAです。
LUNA SEAのベーシストであるJさんは「何となく地味なポジション」といったステレオタイプのイメージがあったベーシスト像を破壊した存在の一人でもありますし、令和の今も彼に憧れてベースを始めた方はきっと多いでしょう。
Jさんのベースは土台に徹することも主役級に動き回ることもできるタイプですが、初心者ベーシストにおすすめなのがこちらの名曲『TRUE BLUE』です。
作曲もJさんが手掛けており、Jさんらしいアグレッシブでアップテンポな楽曲ながらベースラインはルート弾き中心で割合にシンプルにまとめられており、速いテンポに慣れるという意味でもぜひ挑戦してみてほしいですね。
ピック弾きの方にとっては正確なオルタナテイトピッキングの練習にもなりますし、キメの部分はドラムと息を合わせて歯切れよいプレイを心がけてください。
Black Market Blues9mm Parabellum Bullet

フェスの常連、9mm Parabellum Bulletです!
9mmといえばギターが難しいという印象がありますが、ベースはすぐに弾ける曲もあります。
このBlack Market Bluesのベースはずっと同じメロディを弾くだけなので曲の流れさえ覚えてしまえば弾けるようになります。
magnet04 Limited Sazabys

04 Limited Sazabys『magnet』はバンドの持ち味ともいえる疾走感と思いの強さが感じられる楽曲です。
全体的にスピードが印象的な曲なので、すべての楽器が勢いを強調するような演奏で進んでいきます。
ベースも勢いを重視、リズムをしっかりとキープしつつ、ひとつずつの音を強く響かせる意識が重要かもしれませんね。
曲のスピードに慣れるまでは、リズムが安定しない場合もあるので、練習の際は原曲よりも落としたリズムから徐々にスピードを上げていくのがオススメですよ。
Start Our JourneyHAGANE

海外のフェスにも参戦するなど実力派ヘヴィメタルバンドとして人気を博すHAGANEの『Start Our Journey』は2024年にリリース、爽快なメタルという印象のスピード感が魅力な楽曲です。
全体的にスピード感が際立つ楽曲なので、ベースはそのスピードに強さを加えるように低音を刻んでいます。
複雑なフレーズではないからこそ安定感があり、歌やギターのメロディーをしっかりと支えていますよね。
テクニカルなギターソロの後に登場するベースソロ、その後改めてギターソロが重なり合うというアレンジも見事です!
HIMITSU GIRL’S TOP SECRETZAZEN BOYS

ロックバンド・ナンバーガールのボーカルギターとしても活動している向井秀徳さんを中心に結成された4人組ロックバンド・ZAZEN BOYSの通算2作目のシングル曲。
イントロから続く独特のビートは、初めて聴いた時に混乱してしまうリスナーも多いのではないでしょうか。
タイトでありながら楽曲にうねりを生み出しているベースラインは、難しい運指こそないもののベースでなければ生み出せないグルーブを感じさせてくれますよね。
他のパートとのユニゾンの中でも確かな存在感を示している、アンサンブルを引っ張るベースプレイが楽しめるナンバーです。
ベースが響く の検索結果(131〜140)
ただ君に晴れヨルシカ

ヨルシカの曲をベースで弾いてみたいと感じている人も多いことでしょう。
『ただ君に晴れ』は初心者の方にも弾きやすい曲ですよ。
AメロからBメロで演奏されているベースラインは表拍と裏拍を交互に弾くためリズムキープに気をつけて弾いてみましょう。
シンプルなので慣れると楽しくなってくるはずですよ。
きず在日ファンク

ファンク日本に在り、在日ファンクの初期の楽曲『きず』。
もう踊らずにはいられないファンクナンバーですがこの曲はもうベースの曲です!
ベースのくりかえされる同じフレーズはファンクの王道で、このバンドがファンクバンドであることを確固たるものにしています。
ぜひベースで踊ってください。
拝啓、ツラツストラグッドモーニングアメリカ

ロックバンド、グッドモーニングアメリカの楽曲『拝啓、ツラツストラ』。
Aメロから動き回るベースラインが印象的で、サビでのダンスビートのドラミングにしっかり絡み合うアレンジは見事です。
この曲の重すぎない、軽快なベースラインはベーシストの職人芸が光るところではないでしょうか。
コピーしてもしっかり楽しめると思います。
このクールでクレバーなベースのフレーズ、どんな人が弾いているのだろうと胸を躍らせてネットで検索してみてください!
ベース初心者の基礎練習(6)ブルースっぽいフレーズ【TAB譜・カラオケ付】で上達しよう

ブルースを演奏できるようになりたい方必見!
こちらの動画では、ベースでブルーススタイルのフレーズを弾くコツを学べます。
TAB譜とカラオケ付きなので、譜面と音源を見比べながら練習できるのがポイント。
ロックやジャズにも通じるリズム感やフィーリングが自然と身につくので、ベースの表現の幅を広げたい方にもピッタリです。
POISON布袋寅泰

私事ながら、高校生の時にこの曲のベースを弾けたときの感動は今も忘れません。
1995年にリリースされ大ヒットを記録した布袋寅泰さんの名曲にして、布袋さん自身のキャリアの中でもターニングポイントとなったという重要な楽曲です。
この最高にカッコいいロック・ナンバーを語る上で欠かせないのが、ど頭から鳴り響くベース・ラインですよね。
実はこのベース、布袋さん自らが弾いたものなんですよ。
徹頭徹尾「ロック」なダイナミズムを持ったベースのフレーズは、まさに主役級の役割を担っております。
それほど難しいテクニックは必要ありませんし、多少のミスは気にせず、まずはノリと勢いで突っ走りましょう!
内緒UNFAIR RULE

岡山県出身のスリーピースバンドとして活動するUNFAIR RULEのアルバム『ひとりごと』のラストを飾ったナンバー『内緒』。
ギターとユニゾンで進行していくAメロやメロディアスなBメロなど、思わず弾きたくなってしまうフレーズがたくさん登場します。
音数が少なくテンポもゆったりしているため、初心者ベーシストの方も楽しめること間違いなしですよ。
他のパートの演奏を聴きながらベースを弾く、という楽しみも発見できると思います。
拝啓、少年よHump Back

家庭生活との音楽活動の両立を宣言し、それを体現している3ピースロックバンド、Hump Back。
現行体制での初シングルとなった楽曲『拝啓、少年よ』は、音楽番組『バズリズム02』のエンディングテーマに起用されたほか、複数のタイアップを持つヒットナンバーです。
ルート弾きを基本にしながらもアンサンブルのうねりを生み出しているベースラインは、初心者ベーシストにとって挑戦しがいがあるのではないでしょうか。
ストレートな歌声とリリックが心に響く、シンプルでありながらもエモーショナルなロックチューンです。
新しいYESSalyu

ベースラインが印象的な曲でミディアムテンポです。
Aメロ後半から入るパターンで、時々ハイポジションに移動するフレーズが、初心者の練習にはちょうど良いのではないでしょうか。
ベースが他の楽器陣を引っ張る意識で弾いてみてください。
サビはルート弾きなので落ち着いて演奏しましょう。
藍二乗ヨルシカ

ロックらしいシンプルなルート弾きパートと、曲に色合いを与える動くベースラインの対比が素晴らしいです。
『花に亡霊』などのヒット作でも知られているバンド、ヨルシカの楽曲で、2019年にリリースされたサードアルバム『だから僕は音楽を辞めた』に収録されています。
疾走感ある曲調に、ボーカルsuisさんの伸びやかな歌声がぴたりとハマって、感情揺さぶられます。
コンポーザーであるn-bunaによる、歌詞の深い世界観も魅力の一つ。
スピーディーで芯のあるベースが聴きたい人にオススメです。
超基本「ルート弾き」が上手くなる練習動画

楽曲に合わせてベースを弾く際の基本であり、特にロックでは外すことができないルート弾きの練習動画です。
ただ同じ音を弾くだけでなく、よく使われるフレーズやスキッピングを使ったフレーズなど、運指だけでなく実用的な練習になっています。
同じフレーズでテンポを上げて練習できるため、毎日続ければ自分の現在地が客観的に見えるのも楽しいのではないでしょうか。
また、動画の途中途中で励ましてくれるのもモチベーション維持になるであろう動画ですので、ぜひチェックしてみてくださいね!

