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ベースが響く の検索結果(101〜110)
READY STEADY GOL’Arc〜en〜Ciel

重厚かつ疾走感のあるサウンド作りが魅力のL’Arc〜en〜Cielの代表曲『READY STEADY GO』。
ボーカルhydeさんのセクシーな低音ボイスが最高にかっこいい楽曲です。
この楽曲のサビの開放感は美しさすら感じますね。
そしてこの楽曲の背骨を支えている、重厚なサウンドはやはりベースの仕事です。
バンドサウンドのあまり目立たないところでしっかりと仕事をしている感じ、ベース好きの皆さんにとってはたまらないポイントだと思います!
ベースレッスン【超初心者のためのスラップ講座】1/4

ベースの醍醐味ともいえるスラップ奏法の説明動画です。
ベースはこれができるとみんなから「おお~」と一目置かれる存在となりますので、このような動画はありがたいですね。
4部構成なので、続けてみるとどんどん理解が深まります。
空に唄えば175R

青春時代を駆け抜けるような曲をベースで演奏してみたい方にオススメしたいのがこちらの楽曲。
2000年代前半に注目を集めた彼らの代表曲として知られており、切なくも心温まるメッセージが込められています。
疾走感のあるバンド演奏が特徴なので、1音ずつ丁寧かつスピーディーに弾くのがポイント。
コードをなぞるパートが多いので、繰り返すパートを覚えることで演奏がスムーズになりますよ。
3連符やスライドなど、バンドアンサンブルが印象的なポイントを重点的に練習するのも上達のコツです。
さよなら人類たま

スローテンポで全員で歌って合わせるという部分では難しいですが、ベースラインとして考えるとそうでもありません。
パターンが決まっているのですぐに弾けます。
しかし、細かいニュアンスの表現は十分弾き込んで感覚をつかまないと、簡単には再現できません。
#04.ロック系フレーズをピック弾きする時のポイント|目指せ脱初心者!ロックベース入門講座

ハードロック系の曲を演奏するときのピッキング、そのコツが紹介されています。
ピッキングの種類について詳しく説明されており、ウラ、オモテの拍の取り方まで説明されています。
ノリの発生の仕方が掴める動画になっているんですよね。
CORE PRIDEUVERworld

ゆがんだ、ズシリと重いベースサウンドがたまりませんね。
『儚くも永久のカナシ』『シャカビーチ〜Laka Laka La〜』など数々の人気作を生み出してきたミクスチャーロックバンド、UVERworldによる楽曲で、2011年に19枚目のシングルとしてリリース。
アニメ『青の祓魔師』へのオープニングテーマ起用が話題になりました。
いくつになっても自分が追い求めるものに向かって突っ走っていきたい、そう歌う力強いメッセージソングで、聴いていてこちらまで熱い気持ちになります。
バンドサウンド全体をしっかりと支える、骨太ベースが聴けますので、ぜひとも。
シャングリラチャットモンチー

日本のガールズスリーピースバンド、チャットモンチーの代表曲『シャングリラ』。
「ダンスビート」というリズムは聞いたことがありますでしょうか?
このビートの代名詞はドラムのキックの四つ打ち、つまり四分音符のバスドラムなのですが、その四つ打ちのダンスビートと最高の相性の「オクターブ奏法」がイントロなどに登場します。
このドラムとベースのグルーヴ感がヨレてしまうとこの曲のアンサンブルは半減です。
しかしながらしっかり決まると最高にダンサブルなリズムを生み出すことのできる、最高に気持ちのいい楽曲です。
MATSURI BAYASHIKEYTALK

KEYTALKによる、日本のお祭りを印象付けさせられるナンバー『MATSURI BAYASHI』。
ミックスもベースが前面に出されているので、ベース好きの方にもってこい。
とにかくたくさんのアイディア、奏法で演奏されていますので聴き応え抜群ですよ。
サバイバルGLAY

グレイのサバイバルは勢いがありますがミディアムテンポの8ビートなのでそれほど難しくありません。
ただ音数が多いのとシンコペーションを多用してるので、シンコぺーションの感覚をつかむ練習にもってこいです。
他のパートとズレないよう意識し弾いてみてください。
Vol.10 エレキベース入門講座【ドレミファソラシド!音階を弾いてみよう!】スマホでサクっと音楽レッスンのOngaccoh(おんがっこー)

音階の弾き方を、まるで音楽教室にいるかのように丁寧に解説してくれます。
基本テクニックから順番に学べる点が魅力で、視覚的にも理解しやすいんです。
基礎を復習したい方にもぴったり!
どんどんレベルアップしていくために、この動画を活用して、ベースの魅力を存分に味わってください。
ベースが響く の検索結果(111〜120)
All Right NowFree

「16歳の天才ベーシスト」アンディー・フレイザーが在籍していた伝説的バンドです。
彼はフレットを端から端まで使うベーシストでした。
この曲は比較的落ち着いたフレーズ回しをしていますが、ソロの部分のベースフレーズは、4弦の開放弦から一気に1弦のハイフレットまで飛んでいます。
ベース初心者の基礎練習(7)R&Bっぽいフレーズ【TAB譜・カラオケ付】で上達しよう

この動画では、R&Bの特徴的な低音プレイが丁寧に解説されています。
基本的なコツやテクニックがわかりやすく説明されているので、はじめてベースに触れる方でも安心です。
さらに、TAB譜とカラオケが付いているので、好きなフレーズをくり返し練習できます。
これなら効率的に上達できそうですね。
高速ピッキングのコツ

ベースを速く演奏したいという気持ちは、初心者ベーシストだけでなく多くのプレイヤーが思うことなのではないでしょうか。
もちろん練習を積み重ねてそのスキルを身に付けることが大前提ではありますが、こちらの動画ではそのためのコツを紹介しています。
ピックの持ち方、ピックが弦に当たる時の角度、ピックに触れていない指の形など、初心者でなくても参考になるであろう内容になっていますよ。
ただし、音色に影響する部分もありますので、こだわりと速さを考えながら試してみてくださいね。
毎日10分!まずはこれで一緒に練習

ベースを弾くことに慣れながら、音符の長さなどの基本的な音楽的な知識も身につく動画です。
開放弦で順番に音を伸ばしていくという簡単なものから始まり、よく使われるフレーズや運指が難しいものに発展していくため、ご自身のレベルに合わせて練習できますよ。
また、終盤ではメジャースケールやマイナースケールを使った練習も登場するため、毎日短時間でも取り組めば基礎が固まるのではないでしょうか。
ベースを弾き続ける限り、常に習慣にしてほしい練習方法です。
トップベーシストが語るリズムについて

日本が誇るベーシスト櫻井哲夫と、若手の女性ドラマー、川口千里のリズム・セクション・セミナーの動画です。
前半はデモ演奏、後半はリズムについて、大切なことを語っています。
初心者でない方にもとてもためになる動画です。
遥か彼方ASIAN KUNG-FU GENERATION

ASIAN KUNG-FU GENERATIONの愛すべきファーストミニアルバムの1曲目『遥か彼方』。
やはりイントロのベースが印象的ですよね。
これを書いている私も、この曲を聴けばかつてコピーしたこのイントロのベース4弦のTAB譜が頭に思い浮かびます。
初心者の方にもコピーしてほしいシンプルかつ効果的なベースラインで、疾走感のあるパートやアウトロの三拍子に入るまでの音の刻み方など、勉強になるポイントが多々あると思います。
さすが日本を代表するギターロックバンドの初期曲、やはり何度聴いても荒々しく、かっこいいですね!
スケアクロウthe pillows

鋭いギターサウンドの中で低音が芯を作る『スケアクロウ』は、the pillowsらしいロックの勢いを感じられる楽曲です。
ベースは8ビートを軸にしながら、コード進行に沿って力強くルートを鳴らしていきます。
ミディアムテンポなのでフレーズ自体は追いやすく、右手の安定したピッキングと左手のポジション移動を確認する練習になるでしょう。
音をしっかり伸ばし、バンド全体を支える意識を持つことで完成度が高まります。
演奏のグルーヴ感を出したい時にもオススメの楽曲ですよ。
【ダースベイダーテーマ曲】指が動かないベース初心者の為の1日3分運指トレーニング術2~STAR WARS Darth Vader ~

運指のためのトレーニングなのですが、音楽にのせてやってくれているので、とてもとっつきやすいです。
難しいフレーズも使ってないような感じですので、すぐにでもやりたいと思います。
ベースを弾いている人の音の表現が気になりますが、それは愛嬌で。
HOWEVERGLAY

J-POP黄金期の1990年代において、特大ヒットとなったGLAYの代表曲の1つが『HOWEVER』です。
楽曲の素晴らしさはもちろん、実際にバンドでコピーしてみれば分かるのですが、ストレートなロックとは一味違ったバンド・アンサンブルの妙が肝となっているのです。
その独自のグルーヴをけん引しているのが、JIROさんによるベースといっても過言ではないでしょう。
休符をうまく使ったレゲエ調のベース・ラインは、日ごろは8ビートの曲ばかり練習しているという初心者のプレイヤーからすれば、最初は戸惑ってしまうかもしれませんね。
運指の複雑さやテクニックというよりも、いかに独特の「ノリ」生み出せるかといったことが重要ですから、ぜひこの曲で裏の拍や16を意識したグルーヴを学んでみてください!
SHUTTER SPEEDSのテーマGLAY

GLAYのJIROさんも、1990年代にベーシストのイメージを変えた人気プレイヤーの一人ですよね。
当時はファッションアイコンとしても大人気でしたし、ベーシストとしてはロックにこだわらないさまざまなタイプのリズムをこなすタイプのプレイヤーですが、JIROさんがリードボーカルも担当したこちらの人気曲『SHUTTER SPEEDSのテーマ』は、彼のパンキッシュな面が押し出された名曲です!
イントロからバキバキにひずんだ音作りで繰り出される攻撃的なベースが最高にかっこいいですし、中盤の縦横無尽に動き回るベースソロを必死にコピーしたというキッズも多いはず。
まさにベースが主役といっても過言ではないナンバーですから、ベースの音が好きな方は要チェックですよ!

