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簡単振付 の検索結果(51〜60)
トライアングル

ある程度、足に筋力が身についた初心者の方は、こちらのトライアングルに挑戦してみてはいかがでしょうか?
このステップは簡単に言ってしまえば、ボックス・ステップの三角バージョンです。
ではボックス・ステップのように難易度が低いのかというと、そういうわけではありません。
ステップ自体は難易度が高いわけではありませんが、後ろに大きく飛ぶ動作を使うため、体力の消耗が激しくなります。
初心者の方はフォームが崩れていないか、鏡で確認しながら踊ってみましょう。
Wake up!AAA

平成の時代から現代にかけて活動を続ける男女ダンスボーカルグループAAA。
そんな彼らの楽曲の中でも、アニメ『ワンピース』の主題歌にもなったこちらの楽曲はダンスの振付も取り組みやすい1曲です。
手の動きを基本とした振付はとてもキャッチーで初心者の方でも覚えやすい1曲なのではないでしょうか?
ポイントとしては腕を伸ばすところやしっかりとピンと伸ばし、手首のくるっと回す動きの感覚しっかりとつかめれば本人たちのようにキレのあるダンスがきっとできるはずですよ!
アイドルパワーM!LK

親しみやすい楽曲と印象に残る振付で人気の勢いが止まらないM!LKのデジタルシングル『アイドルパワー』は初心者でもマネしやすい1曲です。
シンプルでアイドルらしい振付が疾走感のある楽曲とマッチしています。
見ていただければわかると思いますが複雑な動きはなく左右への簡単なステップや手の動き、またポージングなどもあるので初心者の方でもリズムを取るダンスの楽しさが味わえると思います!
ひとりでやるのもいいですが、人数をそろえて5人の構成込みで踊るのも楽しいかもしれません。
SIGNALTwice

こちらの楽曲『SIGNAL』もTWICEの楽曲の中でも簡単に覚えやすい振付です。
サビの振付のポイントはステップと手の動きです。
簡単なステップと手の動きなのでしっかりと連動させて行えばTWICEのように踊れますよ。
全体的な動きはマネしやすい簡単な動きですが少しテンポが速いのでそこを注意して踊ってみてください!
好きすぎて滅!M!LK

『イイじゃん』に続いて社会現象になるほどのヒットを見せたのがM!LKの『好きすぎて滅!』です。
振付はSNSを中心にサビのダンスが流行しました。
スタンドマイクを軸とした振付で基本的に手を基調とした動きなので初心者の方も取り組みやすいのではないでしょうか?
ポップかつ印象的な動きが多いため間違いなく覚えやすいと思います。
SNSでは振付を踊るのはもちろんですが、さまざまなアレンジを加えて踊る人も多くいるので、自分なりのアイデアを加えてチャレンジしてみてはいかがでしょうか。
簡単振付 の検索結果(61〜70)
小学生でも出来る!振付が作れないときはコレ!

創作ダンスに挑戦しているけど振り付けをどう作ればいいのか分からない……昔と違ってダンスが小中学生にとっても身近となった現代、そんなお悩みを抱えている方々は多いでしょう。
創作ダンスは文字通り形式やルールなどはないですし、自分が表現したいようにダンスすることが一番です。
こちらで紹介しているように簡単なステップやジャンプ、上半身で感情表現するような単純な動きの繰り返しだけでも十分ダンスの楽しさを感じ取れるはず。
好きな動きを繰り返すだけでもいいですし、慣れてきたらいくつかのパターンを取り入れてみましょう!
スキーターラビット

ロッキンやロックダンスと呼ばれる、ダイナミックな動きを重視したダンスジャンルで頻繁に使用されるステップ、スキーターラビット。
このステップはオールド・スクールで見かけることが多い技で、前足を蹴り上げて引くという動作を主体としています。
他のステップと同様に重心が低いと、足がうまく前に出てくれないため、初心者の方は足を前に出すことよりもしっかりと跳ねることを意識しましょう。
このステップから応用した振り付けも多いので、ロッキンを学ぶ方は最初にこのステップを取り組んでみても良いかもしれません。
ヘビーローテーションAKB48

日本のアイドルを代表とする平成の楽曲といえばこちらの『ヘビーローテーション』です。
こちらの振付は体を使うというよりは腕がメインとなってくるので、ダンス的な難しい技術は少なく誰でも踊れる親しみやすい振付が魅力的ですね。
特にサビの冒頭は数回に分けたポージングの連続という振付なので初心者の方でも簡単に覚えられること間違いなしです。
例えば「僕は」という歌詞では親指で自分を指さしたりなど、しっかりと歌詞を汲み取った動きも多く初心者の方でも楽しく踊れて、簡単に覚えられるので難易度は低く音に乗りながら楽しくダンスのできる1曲だと思います!
クラブステップ

クラブステップは、内またで左右に移動するダンスの基本ステップです。
まず肩幅より少しせまめに足を開きます。
そして右足の重心をかかとに、左足の重心をつま先に右において移動します。
左に移動するときは、左足の重心をかかとに、右足の重心をつま先におきます。
この基本の動きを覚えれば、さまざまなアレンジを加えることもできますよ。
コミカルな動きなので、ポップな雰囲気の曲に合いますよ。
実はひざを痛めやすい動きでもあるので、練習する前は、しっかり準備運動してくださいね!
クロスターン

クロスターンは足をクロスさせ、そこから一回転するという動きです。
他のターンと比べて転倒する心配が少ないところも大きな特徴で、基礎練習に取り入れて、ターンのコツをつかむ意味でも使われる動きです。
軽くジャンプしつつ足をクロスさせ、腕を大きく広げて、クロスさせた足を開放するように一回転するというシンプルな動きなので、重心の取り方やまわる際の足の動きもつかみやすい動きです。
両腕と両足を使う動きなので、他の技と同時におこなうことは難しい動きですが、場面の切り替えに取り入れるのがいいかと思います。
Talk that TalkTwice

妖艶な雰囲気をまとい、さらに女性の力強さも見える楽曲『Talk that Talk』はガールズダンスを中心とした振付です。
サビは力強い動きから指先まで使った繊細な動きもありますが、歌詞をとらえている動きも多く覚えやすいのではないでしょうか。
初心者の方は少し難しく感じるかもしれませんが、ダンスを少し経験していれば簡単に覚えられると思います。
難しい動きは少ないですが、少しキレのある動きがいくつかあるのでそこを押さえつつガールズ特有の腰のアイソレーションなど緩急をつけることで力強さと妖艶さを出せると思います。
小学校の運動会向け簡単アレンジ

小学校の運動会でも使える、荻野目洋子さんの『ダンシング・ヒーロー』に合わせた簡単なダンスです。
振り付けはバブリーダンスも意識したもので、楽しげな動きの中に独特のコミカルな振り付けが取り入れられています。
曲の雰囲気をしっかりと伝えるためにも楽しそうに踊るのが重要なので、余裕をもって踊れるような振り付けで構成していきましょう。
シンプルな振り付けで、全体の一体感を見せていくのが楽しさを際立たせていくポイントですよ。
かっこいいけどかわいいステップ

アレンジすればさまざまな見せ方ができる、かっこいいけどかわいいステップをご紹介しますね。
まずは基本的な形として、かかとを外側に向けて、足元で「ハ」を作ってください。
リズムに乗りながら、手の動きもつけてやってみましょう。
そこから片方ずつ足を上げてみたり、スピードアップしたり、応用編として、片足ずつ前に出して歩く動作に変えてみたり。
誰でもできる簡単なステップですが、アレンジによって印象が変わり、これがなかなか使えるんです!
よければ振り付けの参考にしてくださいね。
どんな時も使える!超可愛いステップ

ガーリーな曲やリラックスした雰囲気の曲には、かわいらしいステップがよく合いますよ。
かわいらしいステップには、着地の際につま先をあげる、スキップのように移動し最後につま先をあげるなどがあります。
また腕を体の横に付けた状態で手首だけを少し曲げてみるというのも、かわいらしくみせるコツです。
比較的シンプルなステップなので、他の複雑な振り付けとも合わせやすいのではないでしょうか。
また振り付けから振り付けへのつなぎとしても使いやすいはずです。
キック&パドブレ

ダンスの基本動作の一つである、キック&パドブレを練習してみましょう。
8カウントでおこないますよ。
まずはカウント1でキックして、カウント2でそのまま足を後に下げます。
カウント3&4でステップを踏みながら足を開いた状態に戻し、もう一度同じ動作を逆方向で繰り返しましょう。
腕は両腕を左右に振ってから、頭の上に半円を描くように動かしてくださいね。
慣れたら簡単なステップですし、速い楽曲に取り入れると、とてもかっこいいステップですよ。

