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小梅・筑波一郎 の検索結果(1〜10)
夢芝居梅沢冨美男

俳優として活躍する梅沢さんの代表曲。
芝居を体現する女性の人生をあらわす曲で、イントロの部分が曲の印象をつけています。
今では辛口コメンテーター爺になっている梅沢さんですが歌手としても昔はかっこいいと思います。
夢芝居梅沢富美男

「下町の玉三郎」と呼ばれたほどの見事な女形を演じ一躍スターとなり、近年はバラエティ番組の出演などでお茶の間の人気者としても国民的な知名度を誇る梅沢富美男さん。
そんな梅沢さんが実は歌手としてもヒットを飛ばしていたことを、バラエティ番組に出ている梅沢さんの印象が強い若い世代であれば知らない方は多いかもしれませんね。
こちらの『夢芝居』はあの小椋佳さんが作詞と作曲を務めた梅沢さんの歌手デビュー曲で、1982年にリリースされていきなり大ヒットを記録、同年の第34回NHK紅白歌合戦でも披露された名曲です。
梅沢さん自身が叩いたというイントロの拍子木の音が鳴った瞬間、ぐっと曲の世界へと引き込まれてしまいますね。
歌手が本業ではない役者の曲ということなのですが、梅沢さんの渋い低音と達者な歌唱力が見事です。
楽曲全体の音程は非常に低く、低音が苦手な人はキーの調整をしたほうがいいでしょう。
実際に歌ってみれば分かりますが意外と音域の幅は広く、演歌というよりは歌謡曲タイプの楽曲ならではのリズムに乗ってこのメロディを歌うのは割合に難しいです。
原曲を何度も聴いて、力強く歌い上げてみてください!
旅立ち三浦祐太朗

歌番組での押尾コータローとの共演映像です。
バンドでデビューした三浦さんでしたが、シングル3曲を発売して活動休止に。
その後の初のソロシングル曲になります。
松山千春の人気曲をカバーしています。
こうやって聴くと、ミディアムテンポの昭和のフォークソングが似合う歌声だなあと思います。
小梅・筑波一郎 の検索結果(11〜20)
環境より学ぶ意志があればいい。津田梅子

津田塾大学創始者の津田梅子の名言です。
2024年の5000円札の図柄に選ばれたことで興味をもった方もいるのではないでしょうか。
津田梅子は女性の地位向上、自立や女性の高等教育にその生涯をささげました。
この言葉には、どんな環境に置かれても自らの意志で学びの道を切り拓くような強さを感じます。
彼女の「学び」に対する姿勢があらわれています。
日常生活でうまくいかないと、つい環境を言い訳にしてしまうこともありますよね。
環境が変えられない時に変えられるのは自分の意志ではないでしょうか。
何かを言い訳にしてしまいたくなった時に、この言葉を思い出してみてくださいね。
僕らの永遠~何度生まれ変わっても手を繋ぎたいだけの愛だから~杉本雄治

ロックバンドWEAVERのボーカルやTHE TURTLES JAPANのサポートメンバーを務める杉本雄治です。
基本はピアノ担当ですが、ギターやアコーディオンなども弾きこなすマルチプレイヤーでもあります。
ワインレッドの心三浦祐太朗

ラジオからの音源です。
生放送の公開録音で歌声を披露してくれています。
井上陽水や玉置浩二というクセの強いボーカリストが歌った名曲を、クセの少ない三浦さんが、とてもていねいに奇麗な日本語で歌っています。
三浦さんの魅力が伝わる良いカバーだと思います。
おしどり道中鏡五郎 & 真木柚布子

股旅曲では珍しいデュエットソングですね。
ましてや手に手をとって旅をするなんてロマチックこのうえないです。
お伊勢参りから静岡の三保へ、そして天竜川とあるのは東海道五十三次の旅ですね。
互いに道中、一目惚れで夫婦になる事はきっと珍しい事ではなかったのかもしれないです。

