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shakatak の検索結果(31〜40)

620SHANK

暗いイントロからいきなり激しくなるこの曲。

メロコアがすきならこの展開はまちがいなく好きでしょう!

その後は、思わず踊ってしまいたくなるくらいのバッキングにハマることまちがい無しでしょう。

聴いて、踊ってください!

Shattered DreamsJohnny Hates Jazz

Johnny Hates Jazz – Shattered Dreams (UK Version)
Shattered DreamsJohnny Hates Jazz

88年発表のアルバム「Turn Back the Clock」収録。

85年に結成されたロンドン出身の2人組ポップバンド。

80年代の後半に活躍したバンドです。

この曲は日本の朝の情報番組のエンディングソングとして使用されていたので、聴いたことがあるかもしれません。

RestartSHANK

アルバム『Tiny Square Room』の2曲目に収録されているこの曲は、キメが多く、とにかくかっこいい楽曲!

自分たちで演奏してもテンションが上がること間違いなしです。

ライブが盛り上がる曲をお探しの方はぜひ!

Knockin’ on the doorSHANK

2012年発売のシングル『Wake me up when night falls again』に収録されたこの楽曲は、長崎のわらべ歌『でんでらりゅう』のフレーズを取り入れた、SHANKならではの1曲です。

英語詞で未知への不安と前進する決意が歌われ、扉をたたくというシンプルな行為に希望を託すメッセージが込められています。

2018年にはミニアルバム『WANDERSOUL』で再録され、より洗練されたサウンドへと進化しました。

ライブでは「でんでらりゅう」のシンガロングで会場が一体となる熱い瞬間を生み出します。

地元への愛と普遍的なロックのエネルギーが融合した、疾走感あふれるメロコアサウンドを求める方にオススメです!

MONKEY FUCKSHANK

SHANK / submarine – MONKEY FUCK ベース弾いてみた
MONKEY FUCKSHANK

ノリノリのパンクロックサウンド降臨!3ピースでよく頑張っているなといった印象です。

日本人をあなどるなかれと思う可能性を秘めた彼ららしいサウンドが光って見えます。

次の曲が楽しみになる楽曲だと思います。

ぜひライブに足をはこびたいですね。

shakatak の検索結果(41〜50)

A Silent Loveチキンシャック

ファンキーであったり、メロウであったりと、ブラックミュージックの雰囲気を軸にさまざまな顔を持つフュージョンバンドであるチキンシャックのアーバンでウェットなバラードです。

サックスが非常にセクシーで多くの方に愛されるのもうなずけます。

Tonight the Streets Are OursSHANK

勢いだけじゃない、広がりと爽快感に満ちた1曲。

2013年12月発売のアルバム『Baitfish Attitude』に収録されたこの楽曲は、イギリスのシンガーソングライター、Richard Hawleyさんの原曲をSHANKが見事にメロコアアレンジで鳴らし直したカバーナンバーです。

恐れずに感じること、今夜この街は自分たちのものだというメッセージが、庵原将平さんの伸びやかなボーカルで力強く響きます。

激しいメロコア曲が並ぶアルバムのなかで、ポジティブな開放感をもたらす本作。

街をかけ抜けたくなるような軽快なリズムが心地よく、ライブでみんなと歌いたくなる魅力に満ちています。

SubmarineSHANK

SHANK「submarine」Bass Cover
SubmarineSHANK

本当に短い曲で、その中でも彼ららしい感じのノリが出ていて心地よいパンクサウンドですね。

フォロワーも多い事でしょう。

彼らは3ピースの男性のバンドで引き出しが広いなといろんなアルバムがあってそれをファンの人がどれだけ知っているのかが興味深い。

S.T.SSHANK

1st Album「Loving Our Small Days」の3曲目に収録された、爽快なアップテンポのロックナンバーです。

聴いていてとても気持ち良い曲です。

ライブで盛り上がることまちがい無しのおすすめの1曲です。

MOREEARTHSHAKER

EARTHSHAKER – MORE (Music video)
MOREEARTHSHAKER

関西を拠点に活動していた日本のHM/HRバンド、EARTHSHAKERのファーストシングルで1984年6月5日リリース。

彼らの2ndアルバム『FUGITIVE』に収録されています。

ちなみにアルバムのリリースは1984年3月1日。

これもまた日本語の歌詞を活かした歌謡ロックの名曲のひとつですね。

ボーカル、マーシー(西田正史)さんの情熱的な歌唱がたっぷりと楽しめる楽曲となっています。

個人的な思い出話をここでするなら、筆者が初めてバンドでコピーしたのがこの曲でした。

(ちなみに当時のパートはボーカルでした!

)。

彼らがHM/HRという少し特殊なジャンルにカテゴライズされる存在だったこともあってか、残念ながら当時のヒットチャートを賑わすほどのヒットには至りませんでしたが、いつまでも忘れずに聴き続けたい名曲のひとつですね。