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UNDERTALE の検索結果(81〜90)
Devil Triggerデビルメイクライ5

剣や銃を使ってスタイリッシュに悪魔を倒していく爽快アクションゲーム『デビルメイクライ5』。
その主人公の1人、ネロの戦闘BGMなどで使用されているのが『Devil Trigger』です。
ケイシー・エドワーズさんが作曲を手がけ、アリ・エドワーズさんが歌っています。
ダークな雰囲気を持っためちゃくちゃかっこいいエレクトリックナンバーで、戦うのが気持ちよくなるような内容。
オープニングシーンでも流れるので、プレイされた方は耳に残っているでしょう。
Sins of the FatherMETAL GEAR SOLID V

1987年の登場から長年愛され続けているアクションゲーム『METAL GEAR』シリーズ。
その8作目、2014年に発売された『METAL GEAR SOLID V』で使用されている楽曲の一つが『Sins of the Father』です。
オーストラリア出身のシンガーソングライター、ドナ・バークさんが歌っています。
ネタバレをふくむので詳しくは書けないんですが、プレイ済みの方が歌詞を追うと「なるほど」とうなってしまうような内容。
まだの方はぜひ遊んでみてくださいね!
チョコボの不思議なダンジョン 最深部映像

ファイナルファンタジーシリーズに登場する乗り物のチョコボがソロタイアップされた、ダンジョン探索型ゲーム。
入る度にマップの変わるダンジョンを冒険するのですが、隠しダンジョンはなんと9999階まで。
そこまでたどり着いた猛者にのみ許された光景です。
#4 dunnoDedF1sh

あ、怪しい……。
耳に残る電子音がちょっと怖いBGMです。
スプラトゥーン2「オクト・エキスパンション」のステージ曲として使用されています。
プレイ中の緊張感を思いっきり高めてくれる、おもしろいサウンドと言えます。
サクサクレガイア伝説(1/22)
初代プレイステーションRPG過渡期に発売されたゲームで、霧に包まれた世界を救う若者3人を描いたストーリー。
上段蹴りやパンチなどのコマンドだけを入力して、その組み合わせにより技を発見していくのが奥が深くておもしろい!
ターン性なのに格ゲーの要素の入った珍しい戦闘システムです。
UNDERTALE の検索結果(91〜100)
VOEZ

『Cytus』『DEEMO』などの人気ゲームを手掛ける台湾のゲーム開発企業・Rayarkが2016年にリリースした『VOEZ』。
歌を歌うことが大好きな女の子・雀が主人公、高校で男女6人組のバンド「VOEZ」を結成して成長していく青春ストーリーです。
ストーリーを進めていく、成長していく上で音ゲーをクリアしていくというものですが曲に合わせてレーンが動いたり色が変わったりと見た目にもスタイリッシュな音ゲーです。
Eternal Mind桜庭統

「エターニア」のゲーム終盤で流れるBGM。
タイトルには、「エターニア」のキャッチコピーがそのまま充てられています。
”変われる強さ、変わらぬ想い”。
その名の通り、この曲を聴けばあの頃と変わらない熱い想いが呼び起こされます。
馬鹿はアノマリーに憧れる鬱P

VOCAROIDとヘビーなギターサウンドが合体した、かなりアッパーなメタルチューンです。
人気ボカロP、鬱Pの楽曲です。
2012年に動画サイト上で発表しました。
キャッチーな曲調なので普段メタルを聴かないという方にもおすすめ。
自分という存在について歌った歌詞が心に刺さります。
うまぴょい伝説ウマ娘プリティーダービー

競馬と音ゲーを合体させた人気スマホゲーム『ウマ娘 プリティーダービー』。
普段ゲームをしない人をも巻き込んでの第ブームを巻き起こしました。
競馬歴史の中で実際に起こった出来事を下敷きにストーリーが展開、擬人化されたかわいい女の子がレースにライブにと大活躍します。
数々の人気曲が存在するシリーズですが、その中でもとりわけ人気なのが『うまぴょい伝説』。
踊ってみた動画、歌ってみた動画など二次創作作品も多い曲です。
ゲームの中では自分の好きなユニットを組んでこの歌を歌わせることができるんですよ!
ぜひ自分だけの夢のユニット作ってくださいね!
The Knight of Lodis Music – 09岩田まさはる

タクティクスオウガのキーパーソンであるランスロットの過去を描いた作品。
ナンバリングと比べて難易度はやや低め。
称号のコンプリートなどやり込み要素も多数あります。
宗教戦争を中心に描いた重厚なストーリーにもファンが多い作品です。
*ハロー、プラネット。sasakure.UK

sasakure.UKさんの『終末』シリーズの内の1曲です。
昔のファミコンゲームを想定したサウンドメイクと、初音ミクの歌声がマッチ。
ドット絵の可愛らしい映像演出も趣向を凝らしています。
フレンド・フロム・ファラウェイテンタクルズ

指を鳴らすような音と手拍子が印象的なこの曲。
スプラトゥーン2「オクト・エキスパンション」のエンディングロールで使用されている楽曲です。
切なげな歌声とメロディーがすてきですね。
ぜひともプレイして、この曲を聴いてみてください。
その方が胸に染み込んできますよ。
fake town babyUNISON SQUARE GARDEN

テレビアニメ『血界戦線 & BEYOND』の主題歌です。
前作『血界戦線』のエンディングテーマであった『シュガーソングとビターステップ』からガラリとイメージを変えた1曲となり、そちらから知っていた人は驚いたのではないでしょうか。
ラップ調のように韻を踏みテンポが良く弾む歌詞はパッと見、難しい言葉が多く、意味がわかりにくいかもしれません。
しかし、サビでは一転してまっすぐにこちらに言いたいことを伝えてくる、そんなちょっと難しくもストレートな1曲です。
罰ゲームくるりんご

静かな曲かなと思って聴き始めると、展開に驚いてしまいます。
『とある一家の御茶会議』『ジェシカ』などでも知られてるボカロP、くるりんごさんによる楽曲で、2012年に公開。
ミクとグミのやりとりで進んでいくこの曲、好きな方、やったことのある方ならすぐわかるでしょう、題材がカードゲームのUNOです。
UNOで勝負し、負けた方が罰ゲームを受ける、という内容。
しかし歌詞の最後はかなり意味深な終わり方をします。
この2人の関係性やストーリー、ひも解きたくなりますね。
プロローグ~古えの地へ~大谷幸

ゲームを起動した瞬間、まるで古代遺跡の扉が開くかのような荘厳なオーケストラが鳴り響く。
2005年10月にPlayStation 2用ソフトとして発売された『ワンダと巨像』のオープニングを飾るこの楽曲は、大谷幸さんが手がけたシンフォニック・スコアの真骨頂です。
低音弦とブラスが織りなす重厚な和音、そこに重なるコーラスの響きが、禁断の地へと足を踏み入れる主人公の決意と不安を見事に表現しています。
ハリウッド映画を思わせる壮大さでありながら、どこか物悲しい旋律が胸を締めつけるのですね。
本作はアルバム『ワンダと巨像 大地の咆哮』に収録され、2006年のGame Developers Choice Awardsで5冠を達成したゲームの世界観を支える重要な一曲となりました。
壮大な冒険譚や神話的な物語に心惹かれる方にぜひ聴いていただきたい名曲です。

