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懐かしい の検索結果(21〜30)
80年代テレビCM集8

1983年のCMをまとめた総集編です。
ヤクルトマイタイムには笑っていいとも増刊号編集長という肩書を持った作家の嵐山光三郎が登場。
サントリーエードは、E.T.グラスプレゼントキャンペーンを開催していました。
私は当時欲しかったのに買ってもらえず、大人になってからリサイクルショップを探して購入しました。
他にも貴乃花が登場するサントリーのCMなどおもしろCMがたくさんです。
まいどDEまいどとんねるず

1994年にとんねるずが出演した出光のCM。
当時ガソリンスタンドのキャンペーン用に作られた非売品CDの中に、この曲(CMメドレーの一部)を始めとする4曲が収録されていました。
このアニメ動画は懐かしいですね~。
懐かしい の検索結果(31〜40)
守ってあげたい松任谷由実

1998年に放送されたミノルタのカメラのCM。
モデルとして支持を集めていたRIKACOさんが出演し、思い出を記録する道具としての魅力を自然体で伝えています。
本格的な写真が撮れるというコンセプトに、思わず手に取って出かけたくなるワクワク感がありますよね。
そんな映像の背景に流れていたのは、松任谷由実さんの名曲です。
相手を思いやる優しさと包容力に満ちたテーマは、人と人との絆を深めてくれるのではないでしょうか。
1981年6月に発売されたシングルで、映画『ねらわれた学園』の主題歌やアルバム『昨晩お会いしましょう』にも収録されました。
大切な人と過ごす時間に聴きたい本作です。
オリジナル楽曲

ポータブル音楽プレイヤーの先駆けであるSONYのウォークマンのCMです。
最近ではスマホで音楽を聴く方が多いので、ウォークマンもiPodも目にする機会がグッと減りましたよね……。
そんなウォークマンの非常に懐かしいCMです。
美しいCMオリジナルソングをウォークマンでお猿さんが聴いているという衝撃的な映像、懐かしく感じる方も多いのではないでしょうか?
SWIMMERスイマー
平成時代に大人気だったかわいい雑貨ブランド「SWIMMERスイマー」。
カラフルでポップなデザインが特徴で、文房具やアクセサリー、小物入れなど、見ているだけで楽しくなるアイテムがいっぱいありますよ。
令和になってから、懐かしさとかわいさで再び注目され、子供から大人まで幅広い世代に人気。
例えば、ケーキやフルーツのモチーフがついたペンやポーチは、使うたびに笑顔になれるアイテムです。
日常をちょっと楽しくしたい人にぴったりの「SWIMMER」は、かわいいもの好きさんの宝箱のようなブランド。
平成の思い出を感じながら、今の暮らしにもぴったりです。
ぜひチェックしてみてくださいね!
1956年の東京

1956年の東京は、戦後の復興が少しずつ形になっていく時期でした。
歌舞伎座の前には観劇を楽しみに来た人の姿があり、街に落ち着いた活気が漂います。
銀座には洋装をまとった人がほとんどで、会社員がさっそうとビルの谷あいを歩いていました。
皇居周辺の街並木通りは静けさを保ち、国会議事堂のそばは整った景観で、整備され始めた首都の新しい表情が見えてきます。
日常の風景に未来への期待がにじむ、そんな時代の東京がここにあります。
日本の1940年代

1940年代の日本は、激動の時代でした。
前半は戦時色が一気に強まり、街には国民服を着た人々や統制された看板、節約や勤労を呼び掛けるポスターが目立ちます。
物資不足が深刻化し、配給制度や代用品の登場が庶民の生活を大きく変えました。
やがて空襲により都市は壊滅的な被害を受け、多くの人々が疎開や焼け出される生活を強いられます。
終戦後は焼け野原からの再出発。
闇市が広がり、少しずつ人々の暮らしに明かりが取り戻り始めた時代でもありました。

