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手づくり時間 の検索結果(31〜40)
はぎれでクロスステッチ

はぎれを活用して、日めくりカレンダーを作ってみましょう。
工作レクで、あまった生地がすてきな作品に変身しますよ。
はぎれを日にちのカードの大きさにカットし、縁を縫っておきましょう。
数字の部分をクロスステッチで縫って作りますよ。
クロスステッチは、縫い目がバツ模様になるのが特徴ですよ。
ししゅう用の生地を準備できるのなら、ほかの縫い方でも試してみてくださいね。
カレンダーの生地のカードが完成したら、お好みのカレンダーの台座につけて出来上がり。
手芸がお好きな高齢者の方なら、集中して取り組んでいただけそうですね。
ねんどでつくるお月見うさぎ

粘土を使った、簡単なうさぎの工作アイデアです。
どんなうさぎ?と疑問に思った方は、雪うさぎをイメージしてくださいね。
使うのは、白い粘土25g。
まず粘土を2つに分けます。
1つ目はウサギ本体に使い、2つ目は耳と尻尾に使うので、こちらは少量でOKです。
1つ目の粘土は丸めて卵型にしましょう。
転がらないよう、底面は少し平らにすると良いですよ。
2つ目を三等分し耳と尻尾を作ったら、接着剤で本体にくっつけます。
最後に目を付けたら完成ですが、和柄の千代紙で耳を作って飾り、じゃばら折りして背景を作ると、よりステキな仕上がりになりますよ。
和のミニ着物

和のミニ着物をかたどった、すてきなストラップを作ってみませんか?
型抜き済み土台を使うため、細かなパーツを切り取る作業が苦手な方にも楽しく作れますよ。
まずは布にテープを貼り、型に合わせて線を引いたら、はさみで裁断します。
型の土台をスポンジシートに貼り、生地を上から貼って、余分な布を整えていきます。
袖口、金紐、帯をつけたら出来上がりです。
ふっくらとかわいらしいミニチュアのような仕上がりなので、プレゼントにもオススメですよ。
ぜひ作ってみてくださいね。
100均素材でマカロンキーホルダー

ころんとかわいいマカロンキーホルダーの作り方を紹介します。
くるみボタン、タッセル、生地、江戸打ちひも、マルカン、キーホルダーパーツ、接着剤を準備して作っていきましょう。
キャップに生地を入れてボタンをセットし打ち具で押し込みくるみボタンを作っていきましょう。
2個作ったら、ボタンの輪っか部分を折り曲げて接着剤を使い貼り合わせます。
貼り合わせたボタンのナスカンに江戸打ちひもを貼り合わせていき、途中でボタンのマルカンに通しながら周りに巻いていきます。
マルカンにタッセルを通したものを、同様に江戸打ちひもに通しさらに巻いていきましょう。
しっかりと接着剤で貼り合わせ全体のバランスを見て完成です。
扇子

製作したおひな様に持たせてあげたり、つるし飾りにも応用できる「扇子」です。
シンプルな工程ですが折り紙で、リアルな扇が作れますよ。
折り紙の指先を器用に動かすことで、脳トレ効果が期待できます。
「第二の脳」と呼ばれている指は、脳につながる神経が多いそうです。
脳からの指令で指を動かしているので、指先を使う折り紙は脳の活性化につながっています。
折り紙の扇子はおひな様以外にも、お正月の飾りなどにも重宝しますのでぜひいろいろな場面で作ってみてくださいね。
手づくり時間 の検索結果(41〜50)
くつひもむすび

身近なものを使って、手先や指先を器用に使い細かな作業を正確にできる能力を高めていきましょう。
今回は、靴の中敷きとヒモを使いますよ。
靴の中敷きに、ヒモを通せるように靴と同じような穴を開けていきましょう。
靴ヒモのようにヒモを通すことで、手指の細かな作業を正確にできる能力である巧緻性のトレーニングが可能ですよ。
巧緻性は、モノを運ぶことや文字を書いたりボトルの蓋を開けるなど日常生活に直結する大切な身体機能です。
気軽にできるくつひもむすびなら、毎日トレーニングが続けられそうですね。
【マクラメ編み】ススキと落ち葉飾り

インテリアアイテムとしても人気の高いマクラメ編み。
編み針や機械を使わずに編めるのもオススメポイントなマクラメ編みで、すすきや落ち葉を作ってみませんか?
用意する材料はロープだけ、あとはハサミがあれば今すぐにでも始められます。
中心となるロープに短いロープを引っ掛けるように組み合わせ、あとはロープをほぐしていくだけです。
初めは手で軽くほぐし、その後はクシなどを使って根気よくロープが糸になるまでほぐしていきましょう。
最後にハサミで余計な部分を切り落とし、形を整えれば完成です。
厚紙と和紙で作る お月見団子

お月見のイベントに役立つ、三方とお団子を作ってみましょう。
どちらも型紙があるので、まずはそちらをダウンロードしてくださいね。
型紙がダウンロードできたら、三方のパーツを厚紙で切り出し、和紙に貼り付けていきます。
全てパーツができたら組み立てましょう。
お団子は霧吹きで湿らせたティッシュを丸めて乾かし、上から接着剤を使ってちりめんを貼り付けます。
組み立てた三方にフチを赤く塗った和紙を敷き、お団子を乗せたら完成です!
三方の飾り穴を作るのにパンチを使いますが、なければ黒い丸をペンで描いてもOKですよ。
【フェルト】ティーカップのしおり

フェルトの温かさが読者タイムを温かい時間に変えてくれる、フェルトを使って作るティーカップのしおりを紹介します。
作りたいティーカップの大きさに型を切り、フェルトに当てながら、ティーカップの型に切っていきましょう。
各パーツを組み合わせながら針と糸で縫い合わせていきますよ。
しおりのリボンにティーカップを縫い合わせ、反対側にもお好みのフェルトを縫い合わせたら完成です。
縫い方もシンプルなため初めての裁縫でも作りやすいオススメのしおりになっています。
マトリョーシカ

小さな人形の中に次々と仲間が現れるマトリョーシカに自分や家族の顔を描いていく工作は、想像する楽しさと温かさがあふれています。
木製の入れ子人形の表面に、アクリル絵の具でベースの色を塗ります。
乾いたら自分の似顔絵や家族、友達など表情豊かなキャラクターを丁寧に描きましょう。
絵の具が乾いた後にニスを塗ると、つやが出て完成度がぐっと上がります。
開けるたびに新しい顔が出てくるので見る人も楽しめる作品に。
プレゼントにもぴったりで、大切な人を思い浮かべながら作るのがポイント。
ものづくりと心のつながりを感じられる素敵なアートです。

