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村下孝蔵 の検索結果(11〜20)
大切な人岡村孝子

2013年発表のアルバム「NO RAIN, NO RAINBOW」の中の一曲。
ことごとく「幸せ」を否定していた、初期の頃のネガティブテンションがまるで嘘のように、幸福感に満ち溢れた、ただただ温かい感じが伝わってくる曲。
そばにいる愛する人へのかけがえのない思いを綴った歌です。
間違いなく、幅広い人たちに愛される曲でしょう。
待つわ岡村孝子

こちらも、岡村孝子さんの代表曲で、時代を超えても色あせない曲です。
当時は、大ヒットしました。
昭和の時代の耐え忍ぶ一途な女心を、表現した曲といってもいいかと思われます。
それにしても、ここまで、一途な女性、今時、いますかね?
お二人のきれいなハーモニー、やっぱりいいですね。
NO RAIN, NO RAINBOW岡村孝子

2013年発表のアルバム「NO RAIN, NO RAINBOW」の中の表題曲。
タイトルは「悪いことの後には、きっと良いことがある」という意を持つハワイの諺(「雨なくして、虹はなし」)。
暖かい陽の光が降り注ぐような、ある種、讃美歌にも似た、やさしさにあふれる美しい曲です。
辛い時にそっと背中を押してくれるような、そんな温かさを感じます。
夢をあきらめないで岡村孝子、あみん

あみんのお二人が「夢をあきらめないで」とデュエットしているなんて、意外でしたが、ソロもいいけど、こちらも清らかでとっても素敵です。
白のブラウスとジーンズを着こなしているお二人は、飾り気がなくて、それでいてとってもきれいです。
こんな風に年取っていけるって最高ですよね。
ひまわり あみん岡村孝子

いくつになっても素敵な、お二人です。
でも、さすがはだてに年月を重ねていないなと思えるような、充実した歌いぶりです。
やはり長い人生を振り返ってみてこそ、歌える歌もありますからね。
でも、いつも光のある方向を目指しているお二人の姿勢が、にじみ出る歌です。
若いころは、失恋ソングが多かった岡村孝子さんですが、この曲を聴いていると、お幸せそうで良かったと思いました。
月が泣いた夜岡村孝子

アルバム「libert?」の中の一曲。
アップテンポで軽快なタッチの曲ですが、中身はやっぱり胸がひりひりするような悲しいラブソング。
歌謡曲風のキャッチ—なメロディーに親しみが湧きます。
そのノリの良さからか、かつてはライブでもよく歌われていた曲として知られています。
村下孝蔵 の検索結果(21〜30)
オードシェル(天の水)岡村孝子

とっても神秘的な伴奏で、うっとりとしてしまいます。
いろいろつらいことがあっても、それも運命なんでしょうね。
悲しい別れが訪れても、前向きに天を、空を見つめて生きていきたいですね。
ずっと暗い夜は続かないようになっているのです。
静かに、前を見つめて行く、そんな決意が伝わって来ます。

