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WILD BLUE の検索結果(41〜50)
blueV6


「5G LAB」のCMソングに起用されているV6の『blue』。
2021年のアルバム『STEP』に収録されています。
爽やかなEDM調のナンバーで、5Gの先進的なイメージに重なったり、未来に飛び立つような勢いを感じられる楽曲です。
この『blue』はメンバーの長野博さんがプロデュースを務めていて、Kis-My-Ft2やNEWSの楽曲を多く手掛けるRyohei Yamamotoさんによる作詞。
「5G LAB」のコンセプトをベースにV6からの贈り物のような背中を後押ししてくれる雰囲気です。
V6らしいスマートなスタイルにもマッチしていてすてきですね!
現在進行形で今が最高なV6、本当にかっこいい!
VR DANCE LIVEや推しカメラも見逃せません。
1000のバイオリンTHE BLUE HEARTS

この曲は激しいことで有名なブルーハーツの中でも特に力で押し切る強い楽曲です。
その力強さからか単純であるにもかかわらず疾走感のある素晴らしい曲となっています。
ピアノの存在感が強い曲のひとつでもあります。
ブルーハーツのテーマTHE BLUE HEARTS

メジャーデビュー後に自主制作で世に出た、バンド自身の名を冠した初期衝動の塊のような1曲です。
社会への違和感や自由への渇望を、わずか2分ほどの疾走感あふれるパンクサウンドに乗せて叫ぶメッセージに、心をわしづかみにされた方も多いのではないでしょうか?
甲本ヒロトさんの荒々しくも真っすぐな歌声が、理屈を超えて魂に直接火をつけてくれるかのようです。
本作は1987年8月に自主制作シングルとして公開された作品で、後に記念ベスト盤『THE BLUE HEARTS 30th ANNIVERSARY ALL TIME MEMORIALS ~SUPER SELECTED SONGS~』にも収録されました。
現状に閉塞感を覚えたり、理不尽な何かに叫びたくなったりした時に聴けば、たまった感情を解放してくれるはずです。
ロクデナシII(ギター弾きに部屋は無し)THE BLUE HEARTS

ファーストアルバムで大成功したブルーハーツのセカンドアルバムが「YOUNG AND PRETTY」です。
1987年に発売され、オリコンで10位となりました。
当時の状況を考えると大成功と言えます。
期待はずれの人THE BLUE HEARTS

ブルーハーツはもちろん素晴らしいバンドなのですが、後半は少し混迷しているのも事実です。
しかし、彼等はバンドを解散しても次のバンドで、音楽をやり続けているのでそこが最高にカッコ良いです。
WILD BLUE の検索結果(51〜60)
首つり台からTHE BLUE HEARTS

4枚目のアルバム「BUST WASTE HIP」は、パンクなので基本的には前作までの延長線上ですが、楽曲の質やサウンドは向上しています。
このアルバムを最高傑作に挙げる人も多いですが、納得すると思います。
声BLUE ENCOUNT

この曲は2010年に発売された1stミニアルバムに収録されています。
自分に自信がなくなった時、この曲を聴くと救われます。
「君を必要としている」「僕もついてるから」という歌詞に感動します。
自分は1人じゃない、自信を持とうという気持ちにさせてくれるかもしれません。
cityBLUE ENCOUNT

ブルエンには珍しく生々しい現実がつづられたラップを乗せた、シティポップのようななじみやすさのある楽曲です。
エレピの音や前面に出てこないギターが新鮮な気持ちにさせてくれます。
こういう楽曲もモノにできてしまうスケールの大きさが素晴らしいですね。
台風THE BLUE HEARTS

社会に渦巻く不条理を、迫りくる巨大な何かに例えて歌い上げた痛快なロックナンバー。
ギタリストの真島昌利さんが手がけた歌詞には、デマや大きな声に惑わされる世の中への鋭い視線が光ります。
「歌詞が刺さる」「聴くとスカッとする」と、多くのファンから支持されている作品です。
この楽曲は1993年2月発売の名盤『STICK OUT』に収められ、俳優マット・ディロンさんが出演したホンダ「Dio」のCMソングとしても広く知られました。
周りの声に流されそうで不安になった時や、理不尽な現実に立ち向かう勇気がほしい時に聴いてみてはいかがでしょうか?
シンプルで力強いサウンドと独特のリズムが、心のモヤモヤを吹き飛ばしてくれるはずです。
ANSWERBLUE ENCOUNT

アルバム「NOISY SLUGGER」に収録されている一曲です。
ストレートに向かってくるようなメロディと歌詞がすっと心に入ってきます。
ブルエンの作るメロディのキャッチーさが、胸に響く一つの要因なのかもしれません。

