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WILD BLUE の検索結果(1〜10)
コンパスBLUE ENCOUNT

3枚目のアルバム「VECTOR(ベクトル)」に収録されています。
WIRED「TOKYO SORA」シリーズのタイアップ曲です。
方向と指針といったところでアルバムタイトルと曲名の関連性がうかがえます。
重量感のあるサウンドでありながらも爽やかさももった一曲です。
SUMMER DIVEBLUE ENCOUNT

ブルエン夏のアンセム曲といっていいパワーあふれる曲です。
落ち込んでいても力をもらえそうです。
メロディーラインが華やかで、英語の歌詞と日本語の歌詞とがうまくマッチングしています。
これは汗をかきながらライブで聴きたいですよね。
青空THE BLUE HEARTS

真っ青な空の下、自由を求める魂が響き渡るような楽曲です。
社会の偏見や差別に立ち向かう勇気が込められた歌詞は、時代を超えて多くの人の心を揺さぶります。
1989年にリリースされたこの曲は、山中湖のスタジオでライブ感あふれる形式で録音され、当初3分だった楽曲が10分弱の長編に発展。
アニメ映画『カラフル』のエンディングテーマにも起用され、絵本化もされるなど、そのメッセージ性の高さが評価されています。
壁にぶつかったとき、この曲を聴いて、もう一度前を向く勇気をもらってみませんか?
winnerBLUE ENCOUNT

明るいポップなナンバーです。
元気をくれる歌詞が曲と非常にマッチしていてかっこいいです。
この曲もブルエンらしい少し速い感じのテンポ感ですが、どの曲も個性や曲ごとのメッセージ性があって、とても心に残りますし、聴いていても飽きのこない名曲です。
無言電話のブルースTHE BLUE HEARTS
青春の真っただ中を疾走するような熱さを感じさせる1曲。
実体験に基づいた歌詞が、リスナーの心に強く響きます。
アルバム『TRAIN-TRAIN』に収録され、1988年にリリースされました。
ミドルテンポのメロディに乗せて、切ない思いがつづられています。
1989年12月のクリスマスライブでは、オープニングを飾る曲として披露されました。
NTT西日本のCMで使用されたこともあり、幅広い世代に親しまれています。
落ち着いた雰囲気で聴きたい時におすすめの1曲です。
THE BLUE HEARTSの魅力が詰まった、聴き応えのある楽曲となっています。
夢花火BLUE ENCOUNT

しっとりとしたバラード調の1曲です。
静かな楽器隊の上に乗る奇麗なボーカルのメロディが非常に印象的です。
さらに曲の間に演奏される感情的なギターソロが最高で、心をがんがん揺さぶってきます。
バラード調でありながらもロックを感じられる1曲です。
SurvivorBLUE ENCOUNT

この曲は機動戦士ガンダムのオープニングにもなりました。
「まわりまわってさぁ今」何かに踏み出そう、そんな気持ちにさせてくれるかっこいい曲です。
ボーカルの色っぽい歌声が印象的で、特にサビの入りなどは必聴です。


