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しゃろう の検索結果(81〜90)
ウンパパたいそう

『映画しまじろう しまじろうと そらとぶふね』の劇中で流れる曲です。
映画館で観客のみんなと一緒に手をたたく、掛け声に合わせて声援で答えるといった応援上映の形式がとられています。
もともとはマイケル・ジャクソンさんの映画『THIS IS IT』の中で立ったり踊ったりしていいとしたことから始まった応援上映も、今ではすっかり映画鑑賞のスタイルとして定着しました。
しまじろうはダンスも映画も勉強も、友達と一緒にやるのが大好きなようです。
私たちも見習いたいですね。
ありがとうでおわかれしまじろう

幼稚園や保育園などの卒園式に使われる名曲です。
お別れの曲ですけど、明るい曲なので、子供の卒園式におススメです。
歌詞も、幼稚園児でも分かりやすくなっています。
人だけではなく、遊んだ遊具に感謝する歌詞もいいです。
絵しりとりゲーム

湿っぽい送別会を明るくしたい方必見!
どんなバラエティー番組でも1度は試みる大盛り上がりの企画といえば「絵しりとり」です。
最近ではテレビだけでなく、多くのYouTuberも楽しい企画として取り上げています。
みなさんも小学生や中学生のときに1度くらいはしたことがありますよね。
憧れの先輩のライオンが妖怪に見えたり、退職する部長が意外と絵が上手だったりと、盛り上がること必死の企画だと思います。
スケッチブックと太めのペンさえあれば、あとは雰囲気で乗り越えられますよ!
ロシアンルーレット

これがゲームなのか、はたまた罰ゲームなのか……というロシアンルーレットです。
よくバラエティ番組でもシュークリームにワサビを仕込んだりしてやっていますよね。
食べ物はなんでもいいですがホットソースやワサビ、からしなどがわかりにくい食べ物がオススメです。
人数が多い場合、見ている人たちも誰が当たってしまうのか、を予想して参加するとよりいっそう盛り上がりますよ!
とにかく明るい安村

バラエティ番組にも数多く出演しているので多くの方がご存じではないでしょうか。
安心してください履いてますよのフレーズで人気のとにかく明るい安村さんのネタをやってみましょう。
オリジナルの履いていないようで履いているポーズを見つけ出して披露しましょう。
しゃろう の検索結果(91〜100)
河童のお皿で玉運びレース

頭の上に紙皿をセットし、そこに決まった数のピンポン玉を入れます。
あらかじめ作ったコースをチームごとに歩き、ゴールでたくさんの球が残っていたチームの勝ちです。
なるべく平たんではないコースがいいですね。
部署ごとに競えば、部署のチーム力が試されそうですね。
お酒が回ってくると難易度が高まりそうです。
足元に気をつけて頑張ってください!
ことろことろ

4人で一列に並び、一番後ろの子を鬼から守る「ことろことろ」という遊びです。
整列したチームは前の人の肩に手を置き、一番前の人は胸の前で手を組みます。
スタートの合図で動き出し、鬼から一番うしろの人を守るように、タッチされないように動きましょう。
制限時間内に一番後ろの人が鬼にタッチされたり、肩に置いている手が外れてしまうとアウトです。
あまり列が速く動くと後ろの人がついて来られず手を離してしまうので、動き方も重要ですね。
列の人数を増やしても遊べます!
DROW A LINE

紙とペンを用意します。
それ以外は何も使ってはいけません。
その紙に、フリーハンドで、10cmの直線を書きます。
もっとも10cmに近い記録を出した人の勝利、たったそれだけです。
たったそれだけですが、シンプルゆえに盛り上がりますよ。
うまくいかないもどかしさで笑えちゃいます!
しょうわ時代

韓国の女性アイドルグループ、少女時代のパロディダンスです。
曲名の「Gee」を「爺」とかけています。
おじさんらしさ、そしてかわいらしさをしっかり見せられるように練習しましょう。
照れなんて必要ありません!
集団しりとり

言葉をつなげていくシンプルなしりとりのルールを、チームで協力して進めていくゲームです。
チームで声を合わせて言葉をリズミカルに発音、言葉を発している間に次のチームはどの言葉をつなげるかを相談してもらいます。
全員の声がそろわなければ負けとなるルールで、どれだけスムーズに言葉を共有できるかとう協力の姿勢が勝利のポイントですね。
言葉のテンポを上げて、よりすばやい言葉の共有、スムーズな相談が求められるパターンに展開していくのもオススメですよ。
人間オセロ

表裏で色の違う帽子を使っておこなう、「人間オセロ」です。
オセロと同様、同じ色で別の色をはさんで仲間を増やしていきます。
まずはじめに広いコートを作り、同じ数の人数で2チームに分かれます。
10秒間コート内を好きに動き、ストップ。
それから各チームが交互に動き、相手チームの人をはさんでいきます。
動けるのは一度に3歩までです。
相手をはさんだらオセロと言い、はさまれた人は帽子の色を相手チームの色に変えましょう。
一定時間が経過した時点で人数の多い方が勝ち、または最後の一人になったチームが負けです。
ラバかロバかロバかラバか分からないので ラバとロバを比べたらロバかラバか分からなかった

次にくるのはラバなのかロバなのか、言うごとにわからなくなってしまいそうですね!
単語それぞれの難易度はそれほど高くありませんが、とにかくラバとロバの襲撃に口が回らなくなってしまうでしょう。
まさに、この早口言葉が表している状況を早口言葉を言うことで体験できてしまいます。
「ラバ、ロバ」の順番できたら次は「ロバ、ラバ」と逆になるということを頭においておけば、少し混乱が解消できるかもしれません。
惑わされないように注意しながら、挑戦してみてくださいね!
シジミ(蜆)
シジミは淡水に生息する小型の二枚貝です。
名前の由来は、貝の表面の横じわが縮んでいるように見えることから「ちぢみ」と呼ばれ、その後「ちぢみ」が徐々に変化して、現在の「シジミ」になったという説があります。
カタカナーシ

日常生活で、カタカナを使った言葉を使うことも多いかと思います。
そこで、出されたお題をカタカナを使わずに説明するカタカナーシを紹介します。
例えば、体育で使うボールを見せて「これはなんでしょうか」という質問をします。
きっと「ボール」という答えが返ってくることでしょう。
次に、ボールをカタカナを使わずに説明してもらいますよ。
子供たちは、さまざまな言葉を頭の中で考えて、答えを探すのではないでしょうか。
質問者と解答者を変えて、挑戦してみてくださいね。
わくわく絵しりとり

絵を使ったしりとりゲームです。
この遊びのキモは絵心。
描かれたものを見てそれが何かを考え、そしてそのおしりの文字を取って、次の絵を描く、というものです。
絵に自信がなくても大丈夫。
大切なのは、その物の特徴をしっかりとらえられるかどうかです。
じっくり考えて、描いてみてください。
みんなで答え合わせが、一番盛り上がるポイントです。

