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しゃろう の検索結果(101〜110)
そろりそろりゲーム

お笑いコンビ・チョコレートプラネットの長田庄平さんが、自分のネタを参考にして考案したゲームです。
長田さんが演じる狂言師のセリフ「そろりそろり」から発展して、出されたお題に対して「〇〇り〇〇り」で回答していくというルールです。
物事に対して明確な答えが決まっているわけではないので、相手を納得させるような回答ができるかが重要です。
お題が難しすぎる場合もあるので、答えられなかった時には出題者の中に答えがあるのかを確かめて、判定の基準にしてもいいかもしれませんね。
どじょうすくい

島根県安来市の民謡『安来節』にあわせて、どじょうをすくう動きをおこなっていく伝統的なパフォーマンスです。
頭には手ぬぐい、鼻には一文銭という衣装も欠かせないポイントで、動きだけでなく見た目でもコミカルな雰囲気を演出しましょう。
どじょうをすくうという概要だけがあり、決まった動きはないため、オリジナルの踊りでよりコミカルさを追求していくのもおもしろそうですね。
伝統的な民俗芸能でありつつ、幅広いアレンジの可能性も秘めたパフォーマンスではないでしょうか。
トントン紙相撲

懐かしい遊び、紙相撲で遊んでみましょう!
動画は既製品の紙相撲セットで進めていますが、こちらは折り紙で作ることもできますよ!
折り紙で力士を作り、空き箱を土俵に見立てて相撲をとりましょう!
「はっけよーい、のこった!」の合図で空き箱を軽くたたき、自分の力士を動かします。
相手の力士と取り組みになったり、たたく場所や力加減によっては、倒れたり場外へ出てしまうことも……。
力加減と動かし方がポイントの紙相撲を、みんなで遊んでみましょう!
ぶあいそう(無愛想)
しりとりで役立つかもしれない言葉に、無愛想があります。
じつは不愛想は「ぶあいそ」と読むのも正解なんです。
相手の苦手そうな方を選びましょう。
限定しりとり

子供のころから、手軽で時間つぶしに使われる「しりとり」。
3文字の言葉やアニメのキャラクターのみなど、条件を設定すれば何倍も楽しくなります。
グループの趣味に合わせて変えてみてください。
これも手軽で準備いらずなので、長時間の移動のときや、テーマパークの待ち時間にぴったりです。
そこから話題が生まれることもありますね。
ヨウジウオ(楊枝魚)
その名の通り楊枝のように細長い魚です。
日本各地の沿岸域に住んでおり、大きいもので30センチくらいになります。
タツノオトシゴに近い仲間で、タツノオトシゴのようにオスが出産します。
細長くて食べるところがほとんどないので、食用にはなりませんがそのユニークな姿で、水族館などに人気があります。
旅がえりSHISHAMO

昔住んでいた街への思いを描いた曲です。
確かにあったはずの「あの街」でのでき事が、時間の経過とともに夢の中のことのように遠くなっていく切なさを感じます。
新しい街で頑張っていかないといけないけど、帰りたくなってしまう気持ちはきっと親元を離れたばかりの人にはひどく刺さるのではないでしょうか。
MVがなかったので弾いてみた動画のリンクです。
シマフクロウ(島梟)
シマフクロウの名前の初めにある「シマ」を聞いて、どんな島に住んでいるんだろうと想像してしまう方もいるのではないでしょうか。
実は、北海道に生息する鳥なんです。
日本では最大のフクロウとされています。
暴走トロッコと作業員と太った男

トロッコ問題をさらにアレンジさせたのが、線路脇に立つ太った男を突き落とせばトロッコを止められるというテーマです。
もし突き落とせば多数の命が助かるが、直接その人を犠牲にする決断を下さなければならない。
選択肢はシンプルですが、命の重さや行為の倫理を問うものです。
グループで話し合えば結果を重視するか、行為そのものを重視するかという観点で意見が分かれ、白熱した議論が生まれます。
クラスメイトで話し合うことで、それぞれの価値観を深く掘り下げられるアイデアです。
おしくらまんじゅうオニ

おしくらまんじゅうとしてよく冬に遊ばれますね。
漢字で書くと「押し競饅頭」となり「競」の部分が「くら」に当たります。
何も用意しなくても遊べますのでお手軽さからいえばとてもオススメ。
人数に合わせた大きさの円を地面に描きます。
オニ役の人は円の外で待ち構え、円の中では友達たちがお互いを円の外に押し出そうと押し合います。
円の外にいるオニにタッチされると負けです。
円の中にいる人は手を使ってはいけないので胸の前で十字に組むことをちゃんと確認してくださいね。
体が大きな人が有利かもしれませんので、同じくらいの年齢の人で遊ぶのが楽しめるコツかも。
ぜひ大人数で温まりたい遊びです!
しゃろう の検索結果(111〜120)
バシッとキメたいそう

松平健さんの力強いボーカルが印象的で、沖縄民謡のような響きとレゲエサウンドが合体したようなおしゃれなサウンドも楽しい、体操ナンバーです。
きのこのニョキニョキや、クラゲのくねくね、カエルのぴょんぴょんといった動きを取り入れた体操は、子供たちも楽しみながらしっかりと体をストレッチできそうですよね。
一つひとつの動きは難しくても、最後にバシッとかっこよくポーズを決められたら、思いきりほめてあげてくださいね!
どじょうすくい踊り

島根県の安来市の民謡『安来節』に合わせて踊る、『どじょうすくい踊り』。
どじょうをすくうような動きや、低いけっこうしんどい姿勢で腰を動かし踊る姿は、笑いを誘いますよね。
さらに笑いをとれる部分が衣装。
カスリの上衣に短パン、腰ヒモ、頭には豆絞り、そして鼻には5円玉を装着します。
この姿だけでも笑ってしまいますよね。
どじょうすくい踊りには男踊りと女踊りというものがあり、それぞれ動きなどに違いがあります。
男性はもちろん、女性も恥ずかしがらずにやってみてはいかがですか?
腕を抜けるロープ

用意するものは輪っかにしたヒモのみ!
人の腕をヒモが通り抜けるマジックです。
やり方はとっても簡単。
多少練習をする必要はあるかもしれませんが、もう片方のヒモを親指でサッと取るだけなので、慣れれば宴会のヒーローになれるかもしれません!
ぼくは おちゃわんせいじん

おちゃわんが大好きな不思議な生き物・おちゃわんせいじんのことを歌った『ぼくは おちゃわんせいじん』。
宇宙からやってきたおちゃわんせいじんは、おちゃわんという新しい乗り物を見つけます。
しかしおちゃわんを使っている男の子はおちゃわんに米粒を残していたり、あげくの果てには割ってしまったり……。
せっかくの乗り物を再びなくしてしまったおちゃわんせいじんはどうなってしまうのか?
ユニークなストーリーを楽しめるとともに、おちゃわんの正しい使い方を学べる曲です。
漢字の部首を体で表現ゲーム

漢字には部首というものがありますよね。
「ぎょうにんべん」「さんずい」「おおざと」など、ぱっと思い浮かぶ部首がみなさんにもあると思います。
その部首を体で表現するのがこちらの宴会芸です。
表現した時点でおもしろい格好になるので笑いを取れますが、それが何の部首かを当ててもらうとさらに楽しんでもらえるかもしれませんね!
部首も含め、2人で協力して簡単な漢字を表現してもおもしろいかも。
当ててもらえないとずっとその格好のままになるので、筋力が必要かもしれませんね!
ドラマチックしりとりゲーム

普通のしりとりとルールは一緒です。
ただ、普通の言葉を使ってしりとりをするのではなく、名前のとおり、ドラマチックな言葉を使ってしりとりをします。
「好きだ」や「美しい」など、少しクサいセリフもでてくるのでおもしろいゲームです。
しりとりカード

前の人が言った言葉の最後の言葉をとって、次の言葉をつないでいくしりとりは、遊んだことがあるという子供たちも多いのではないでしょうか。
しりとりカードは、そんなしりとりを使ったカード遊びです。
まず、最後の文字が「ん」にならないいろんな絵を描いたカードを用意しておきます。
1枚のカードだけ表を向け、残りのカードは全てひっくり返した状態でゲームスタート!
表向きになっていたカードに描かれてある絵の最後の文字が、しりとりになるカードを探します。
見事しりとりが成功すれば、先にめくってあったカードをもらえ、成功しなければめくったカードを裏向けにして次の人に交代します。
お友達と相談しながら、カードでしりとりをつなげていってくださいね!
二人羽織

誰もが知っている古典的な芸ですが、安定感のある笑いがとれますよ。
その名のとおり、羽織の中に2人で入り、背後の人が前にいる人の手をするというもの。
よくあるのが、食べ物を前にいる人に食べさせる、というもの。
2人の息が合わないととんでもないことになりますが、その方が見ている側としては盛り上がります。
われわしのことわれわれ言うけど、わしわれのことわれわれ言わんから、われもわしのことわれわれ言うなや、われ
自分のことを表す「わし」と、相手のことをあらわす「われ」に注目した早口言葉です。
「われわれ」という言葉に関して、自分と相手を対比させているような文章なので、自分のことを言っている文節なのか、相手のことを言っている文節なのかを理解すると、言いやすいのではないでしょうか。
相手のことを「われ」と言うのは、関西弁の中でも強めの言葉なので、全体的に語気を強めて発声すると言いやすいかと思います。
語りかけるというよりかは、命令に近いようなニュアンスかと思います。
また語気が強くなると、舌を巻いてしまいそうですが、言いにくくなるのでそこは注意が必要ですね。
君とのことSHISHAMO

SHISHAMOの曲はストーリー性がある点が特徴的ですが、この曲はまさにストーリーになっています。
「レイラ」と長い間一緒にいたけれど本命は別にいて、その人のもとへ戻ろうとしている歌詞です。
「レイラ」に悪いところはなく、自分がすべて悪いと言い聴かせている様子から見れば許されないとは分かりつつも大切に思っている気持ちが伝わってきます。
MVがないので弾いてみた動画です。

