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ROSSO の検索結果(81〜90)
PASSIONATE ANTHEMRoselia

『PASSIONATE ANTHEM』は情熱的なアンセムの意味。
さらにアンセムとは教会音楽の一種を示した言葉でしたが、今は「バンドやグループの代表曲」の意味として使われています。
この曲にアンセムの文字を当てるのだからよほどの自信があったのかなと思います。
でも聴けば納得、ボーカル相羽あいなのシャウトは本物です。
まだRoseliaをあまり知らない人に「まずこの曲から」というオススメの1曲です。
Chovendo Na RoseiraAntonio Carlos Jobim & Elis Regina
美しい3拍子が印象的なこの曲は「バラに降る雨」という邦題がついており、1970年に発表されたアントニオ・カルロス・ジョビンによる名曲のひとつです。
バラに春雨がしとしと降っていという情景を歌っており、タイトルだけでその景色が浮かびそうなすてきな曲ですよね。
STAND UPRIZE

RIZE TOUR 2007「ALTERNA」から、2005年発売の4枚目のアルバム「Spit & Yell」の収録曲です。
いつ死ぬかわからない人生、矛盾したことばかりをいう大人、それを是とする世の中、そんな世界に真っ向から中指を立てる、とても政治的でメッセージ性の強い曲です。
RIZEの中でも隠れた名曲です。
この曲のギターソロはそんな世界に悲しみを含んだような叫びにも聴こえます。
Run Away[Alexandros]
![Run Away[Alexandros]](https://i.ytimg.com/vi/hWiki8UOImY/sddefault.jpg)
4人組ロックバンド[Alexandros]。
今や邦楽ロックを代表するアーティストとなりました。
この曲、Run Awayは空間系ギターサウンドが非常に心地よく、疾走感もあって聞いていて気持ちのよい今日ですね。
Vo.Gt.川上洋平の高い歌声も素敵ですね。
70cm四方の窓辺ROTTENGRAFFTY

フジテレビ系アニメ「ドラゴンボール超」10月度エンディングテーマ。
どこか新しいROTTENGRAFFTYといった印象です。
さらなる進化を見せてくれたなという印象の楽曲。
ストレートにかっこよくて、綺麗な一曲です。
ROSSO の検索結果(91〜100)
BRAVE JEWELRoselia

曲の初め、工藤春香のギターで「オオー!」と盛り上がる1曲です。
声優ユニットのギターがはたしてつとまるのかな……と心配していたのがウソのような上達ぶりです。
良質な思いは宝石へと変化して不安な僕たちを照らしてくれる的な歌詞もロックの魂が宿っていてgood!
『バンドリ!TV』のオープニングテーマ曲として起用されました。
Determination SymphonyRoselia

バンドスコアや衣装のレプリカも売れているRoselia。
楽曲をコピーしてバンド活動している人も多いのではないでしょうか?
そんなRoseliaの楽曲の中でもとくに難しいとされているのがこの『Determination Symphony』です。
歌詞は自分の音楽を突き詰めたい!という歌詞で、バンド活動している人には特にジーンとくるのではないでしょうか。
聴きごたえバツグンの1曲です。
Ska-BaJump With Joey

Jump With Joeyはスカをベースにしてジャズ、ラテン、ブルースなどを取り込んだスタイルで活動するバンドです。
フジロックらしい、大人向けなしっかり音楽を楽しめる演奏をしてくれるのではないでしょうか。
BATTLE SUMMITⅡOZworld vs RYKEYDADDYDIRTY

BATTLE SUMMIT IIの1回戦にておこなわれた、OZworldさんとRYKEYDADDYDIRTYさんのバトルです。
バトルが始まる前から額を突き付けてにらみあう姿から、これが因縁の対決だということがしっかりと伝わってきます。
お互いに自分の方が上なのだという主張をぶつけ合うような構成で、軽やかに言葉を刻むOZworldさんと低音をぶつけるRYKEYDADDYDIRTYさんという対比も印象的です。
自分なりに相手をしっかりと否定する、バトルがしっかりと感じられるような内容ですね。
SILVERRIZE

冒頭から超絶テクニックのベースが炸裂するインパクト抜群の1曲です。
ボーカルのラップ色が薄めで一味違った構成となっていますが、やはりこの曲1番の見どころは随所に挟みこまれるベーステクニックといって過言ではありません。
日本人離れした暴れ回るベースに酔いしれましょう。
戦極MCBATTLE第19章ID vs 句潤

戦極MCBATTLE第19章のRound 2、大将戦にておこなわれた、IDさんと句潤さんのバトルです。
スピード感のある軽やかなトラックが選ばれたからこそ、どちらもラップも言葉のキレが際立っていますね。
最初から軽やかにまくしたてる句潤さん、それもふまえつつ立ち向かうIDさんといった形で、全体をとおして同じスピードで進んでいきます。
勝負としてはIDさんに余裕が感じられますが、句潤さんがスピーディーにあおったからこそ、全体のスピードが生まれたようにも感じられるバトルですね。
RESPECTRIZE

3枚目のアルバムの「Natural Vibes」に収録されている曲です。
歌詞の内容からも感じますが、力強く歌うところに、気持ちが伝わる曲で、人種のことなどで、差別されることなんて、関係ないし、悩んでくよくよしててもしょうがないと訴えています。
Foreign feat. YZERR & Tiji Jojo / Prod. Wheezy & TurboBAD HOP

こちらは神奈川県川崎市で結成されたヒップホップグループ・BAD HOPの『Foreign feat. YZERR & Tiji Jojo / Prod. Wheezy & Turbo』。
過去の経歴やありのままの自分をさらけ出し、それを音と歌詞にのせてアートとして成立させている彼らのポテンシャルは圧巻です。
低音もガツっときて気持ちいいです。
WHOOOOZROSAURUS

横浜発祥のクラシックなヒップホップビートがMCバトルに熱気を吹き込むことで知られています。
OZROSAURUSの代表作は、2001年4月に発売されたアルバム『ROLLIN’045』に収録されており、重厚なビートとハードコアなフロウで多くのMCたちに影響を与えました。
横浜のストリートカルチャーを反映した力強いリリックとグルーヴ感あふれるサウンドが特徴で、8万枚を超えるセールスを記録した伝説的な1曲です。
本作はMCバトルシーンでは定番中の定番として愛され続け、イントロのスクラッチが鳴った瞬間に会場が沸き立つ貴重な楽曲です。
ヒップホップに興味を持ち始めた方や、MCバトルの臨場感をより深く味わいたい方にぴったりの1曲といえるでしょう。
RIZE IN YA AREARIZE
自らのレーベルTENSAIBAKA RECORDSを設立してリリースした4枚目のアルバム「Spit & Yell」の冒頭を飾る1曲です。
久々のCDリリースでしたが、「RIZEここにあり」と叫ぶこの短い楽曲で、RIZEはその復活を宣言しました。


