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ROSSO の検索結果(71〜80)
更生ROTTENGRAFFTY

2005年リリースの2ndアルバム「えきさぴこ」に収録された楽曲です。
イントロのギターリフがかっこよく、1つの大きな聴き所となっています。
2番のサビ終わりのパートはライブでも会場が一体となってシンガロングできる胸熱ポイントとなっています。
自主ロス

終始衝撃的な歌詞が並ぶも、聴く人の心をわしづかみにするシンガーソングライター・ロスさんの『自主』。
タイトル通り、自分のやったこととその動機について自白する様子が描かれています。
クラスの中心人物から自分にだけ向かってきた刃に対し、実力行使で立ち向かっていった主人公。
そして次は周りで笑っていた人たちにも報復の目は向けられて……。
かなり恐ろしい曲ですが、なぜか何度でも聴きたくなってしまう中毒性があります。
ロスさは自分の曲のカバーを禁止していますが、独特な世界観に歌ってみたくなる衝動にかられる人は多いはず!
BLACK SHOUTRoselia

2017年に発売された記念すべきRoseliaのファーストシングル。
オリコン週間ランキングでは7位を獲得しました。
ゴシックロリータの世界観、そのギャップを楽しむかのようハードな楽曲にはじめて聴いたときは驚いたものでした。
『BLACK SHOUT』の曲名の通り、力強いシャウトの響きがとても心地良いです。
JESUS AND MARIARIZE

2010年発売の7枚目のアルバム「EXPERIENCE」の収録曲です。
激しさの中に爽やかさが入り混じった楽曲です。
ラジオのエフェクトやサンプリングした音声がバンドにかっちりハマっていて心地よさすら感じます。
ANSWERRIZE
3枚目のアルバム「Natural Vibes」に収録された、ミドルテンポのオルタナティブロックナンバーです。
ギターをかきむしるようなイントロから、静かなラップパートをはさんで再び爆発する、RIZEなりの激情ロックともいうべき楽曲です。
KING OF KINGS vs 真 ADRENALINE 2回戦SAM vs FORK(ICE BAHN)

KING OF KINGS vs 真 ADRENALINEの2回戦でおこなわれた、SAMさんとFORKさんによるバトルです。
生バンドの音楽にのせてバトルを繰り広げるという臨場感や緊迫感も、その場をしっかりと盛り上げていますね。
SAMさんがFORKさんを乗りこえようとする姿勢がこのバトルの大きなテーマで、その戦う姿勢を余裕でかわそうとするという対比も印象的です。
追いかけるSAMさん、背中を見せるFORKさんという、ふたりの関係性も見えるようなやり取りですね。
U-22 MCBATTLE SP 3on3ONO-D vs DOPEMAN

2018年のU-22 MCBATTLE SP 3on3、ONO-DさんがDOPEMANさんを指名して実現したバトルです。
ゆったりとしたテンポのビートかつ、16小節2本でのバトルとなったため、1回の持ち時間がとても長いのが印象的。
まずはONO-DさんがMCバトルらしい早口のディスりではなく、ゆったりとしたフロウで会場を盛り上げます。
その様子は彼自身もラップの中で言っていますが、まるでライブショーケースのよう。
DOPEMANさんはそれを受けて、拍をズラしたディープな乗り方でラップを披露していきます。
まるで自分たちの曲を歌っているかのようなこのバトル、一度観れば何度でも観たくなることまちがいなしです。
Chovendo Na RoseiraGal Costa

この曲は、アントニオ・カルロス・ジョビンの名曲の一つで、邦題「薔薇に降る雨」といいます。
ふわふわした下手したら不安定に聴こえてしまいそうな難しい音程の曲となっていますが、とても美しい曲です。
ただ、3拍子のワルツなので、厳密にはボサノバではないかもしれません。
BIZCOCHITOROSALÍA

スペイン出身のシンガーソングライターであるロサリアさんの『BIZCOCHITO』は、2022年3月にリリースされた彼女の3rdアルバム『Motomami』の収録曲です。
アップビートなチップチューントラックで、レゲトンやフラメンコの影響を色濃く感じさせる前衛的な作風が印象的です。
スーパーマリオにインスパイアされたビートが印象的で、TikTokではそのコミカルなメロディーに合わせて自分のペットを紹介する動画でよく使用されています。
ぜひチェックしてみてください。
BLACK FLYRIZE
ひきずるような重いリズムにのせて歌われるのは「女の子を見るとテンションを上げずにはいられない」という男心です。
ユーモアを交えて男の本能を表現した歌詞からは、硬派なイメージとは少しちがうRIZEの一面を感じることができます。
ROSSO の検索結果(81〜90)
rose feat. VaundyChilli Beans.

モダンな雰囲気の楽曲をリスナーに届けるChilli Beans.がVaundyさんを迎えて2023年にリリースした『rose』。
リズミカルなバンド演奏とともに、チルなビートが展開する楽曲です。
バンドメンバーとVaundyさんによる絡み合うコーラスワークが豊かな音楽性を生み出しています。
愛が芽生える前の、どこかもどかしい関係を描いた歌詞にマッチした彼らの歌唱にも注目。
ゆったりとした雰囲気を持ちながら、テンションを上げるアーバンポップです。
歌って踊れる軽快な楽曲をぜひチェックしてみてくださいね。
Waters of MarchJohn Roseboro & Mei Semones

“post-bossa novaの気鋭”とも評されるJohn Roseboroさんと、バークリー音楽大学出身のMei Semonesさん。
ボサノヴァを敬愛する二人が共演し、ブラジルの不朽の名曲をカバーしたのが本作です。
そんな彼らのハーモニーは、まるで春の穏やかな日差しのように心地よく、聴く人の心を優しく包みこみます。
日常の断片から生命の循環を描いた原曲の世界観に、二人が新たな詩を加えたことで、より親密で温かい物語が感じられます。
この共演作は2023年3月に公開されたもので、二人の音楽的な相性の良さを証明しました。
洗練された空間を演出したいサロンのBGMにすれば、お客様もスタッフもリラックスできる豊かなひとときになることまちがいなし!
Cockney ThugRusko

Ruskoの名で2006年から活動する、イギリスのエレクトロニック・ダブステップのプロデューサー兼DJのChristopher William Mercer。
彼は、プロデューサー兼DJの、Caspaとのコラボレーションでもよく知られています。
このトラックは2009年にシングル・リリースされました。
Opera of the wastelandRoselia

この曲を最後に遠藤ゆりかがRoseliaを卒業、6人目のRoseliaとして中島由貴がメンバーとして加入しました。
逃げることなんて絶対にしない、私たちが作る新しい世界なる歌詞の世界もメンバーの交代があったことを思いながら聴くと感慨深いです。
それにしてもドラムの音がかっこよすぎです……。
Re:birth dayRoselia

2017年にリリースされた2枚目のシングルですが今も熱狂的な支持を集める楽曲です。
間奏の盛り上がりがハンパないです!
繰り返しが多く使われるサビは知らない間に口ずさんでいます。
『Re:birth day』はおそらく新しく生まれ変わるの意味でしょう。
人は突き進むことでいつだって生まれ変われるというRoseliaの青春応援歌。
きっと元気をもらえると思います。

