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Vivian Girls の検索結果(11〜20)
LonghairDum Dum Girls

ガレージ色の強いLo-Fiサウンドで人気を博しながらも2016年に活動終了してしまった4人組ロックバンド、ダム・ダム・ガールズ。
2008年にリリースされたEP『Dum Dum Girls EP』に収録されている楽曲『Longhair』は、ノイジーなギターサウンドのイントロが強烈なインパクトを生み出していますよね。
奥行きのあるエフェクトをかけたメロディーや繰り返されるドラムのビートは、独特の中毒性とともに耳に残るのではないでしょうか。
ダム・ダム・ガールズの個性的な音楽性を感じさせる、エキセントリックなナンバーです。
Shut UpSavages

イギリス・ロンドンのポスト・パンク、オルタナティヴロックバンド。
ガールズ・バンドとは言いつつも、ゴリゴリのロックサウンドで、ライブパフォーマンスは圧巻の一言。
曲展開もステレオタイプではなく、ポスト・パンクの系譜を継承した自由な音楽表現です。
What Can I Do?The Black Bells

アメリカのテネシー・ナッシュビルのガールズ・ゴスバンド。
元ホワイトストライプスのジャック・ホワイトがプロデュースに携わり、ガレージロックやブルーズ色の強いサウンドを奏でています。
MVのセンスも秀逸で、独自の雰囲気があるバンドです。
Edge Of A Broken HeartVixen

こちらは女性版ボン・ジョヴィと名高い、アメリカ4人組ガールズバンド、ヴィクセン。
まさにハードロック・ヘヴィメタルの隆盛期の1980年に結成のガールズバンドで、妖艶で派手なルックスで世間を騒がせました。
1988年にデビューを果たし、高い演奏力とキャッチーなメロディ―、そして女性ならではの繊細な描写が多くの人の心をグッとつかみました。
バンドの形を変容させながら今でも活動しているので、名曲の数々を探ってみてくださいね!
Green EyedSeptember Girls

ストレートなロックとは一味違う、サイケデリックな音像やゴシックな雰囲気が魅力的なアイルランドはダブリン出身の5人組です。
2011年の結成から2016年の解散まで、その活動歴は短いものではありましたが、メンバーの抜群のルックスも含めてインディーズ・シーンに残したインパクトは大きく、2010年代に生まれたガールズバンドの中でも独自のポジションを築き上げた存在です。
2014年と2016年にそれぞれリリースされた2枚のアルバムとEPを聴けば、60年代的なガレージ・サウンドと幻想的なメロディ、ノイジーなギターに彩られた彼女たちならではの個性を存分に味わえますよ。
少し変わったガールズバンドを聴いてみたい、という方にもオススメです!
JumpThe Faders

2005年にデビューしたパワーポップ系バンド、フェーダーズ。
このPVではトリオですが、今はドラマーが抜けて、2人での活動となっています。
余談ですが、ボーカル&ギターのモリーは、どことなくアヴリル・ラビーンに似てますね。
Vivian Girls の検索結果(21〜30)
Sports!Dream Wife

アート・スクールで出会った3人が結成した、イギリス出身のパンキッシュでポップなガールズバンドの若手注目株。
活動初期からライブのブッキングにプロモーターやマネージメントまで自分たちでこなすDIY精神あふれる活動を続け、女性としての明確なメッセージも積極的に発信して大きな話題を集めています。
初来日となったサマーソニック2018では、若さ全開のパフォーマンスですばらしいライブを披露してくれたことも記憶に新しいですね。
アート・プロジェクトならではのスタイリッシュさの中にも、恐れることなくキャッチーでポップなメロディをふんだんに盛り込んだ楽曲を作れることが、彼女たちの大きな魅力と言えそうです。
2020年7月にリリースされる、セカンド・アルバム『So When You Gonna…』も要チェック!

