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懐かしい90年代 の検索結果(21〜30)
TRY ME〜私を信じて〜安室奈美恵
厚底ブーツに茶髪の細眉で当時社会現象にもなったコギャル界の教祖様的存在・安室奈美恵のブレイク当初のダンスナンバー。
現在も歌い続けている彼女ですが歌唱力とダンスパフォーマンスの高さはこの頃から健在でした。
時代をこえた!ミニ四駆

40年以上に渡って人気の遊びであるミニ四駆。
4度目ブームがきた!
、いや5度目のブームだ!
と人それぞれに思い入れのある車もありそうですね。
今のお父さん世代が自分の子供と一緒になってミニ四駆を楽しんでいる、そんなニュースを見たこともあります。
買った商品をそのまま動かすのではなく、パーツを組み合わせて、あるときは自分で作って、創意工夫する余地がたくさん残されているのがミニ四駆の魅力の一つなのだと思います。
歴代ミニ四駆の全てのマシーンを紹介してくれている動画もありますよ。
平成時代に熱中した人にもぜひ見てもらいたいです。
南国少年パプワくん

1991年から『月刊少年ガンガン』で連載され、1992年にアニメ放送が開始された『南国少年パプワくん』。
この時代らしいキャラクター、主人公のパプワくんや犬のチャッピー、その島に住む仲間たちがデフォルメされた頭身でかわいいんですよね。
殺し屋組織であるガンマ団が次々とやってきて戦う……という少年漫画の王道的な話の流れではありますがギャグ要素が大きく、男の子だけでなく女の子にも人気のあった作品です。
主題歌、そして「んばば踊り」も子供心をつかみましたね!
復刻版も人気!たまごっち

1996年、バンダイから発売された『たまごっち』。
社会現象になるほどの大ブームを巻き起こし、当時なかなか手に入らなかった!
という方も多かったのではないでしょうか。
『たまごっち』は今でも人気が高く、昔と違って画面がカラーになっていたり、ズームや通信機能が付いていたりと、進化を続けています。
また、発売当初は育て方が限られており個人で完結するゲームでしたが、通信機能が付いてからは他の人のたまごっちと交流でき、遊び方の幅も広がっているそう。
キャラクターコラボ商品も多いので、いくつでも欲しくなってしまう商品ですね。
キックボード

ドイツのスクーターメーカー、Ciroが開発した三輪スクーターをもとに開発されたキックボード。
前後にウィールタイヤが付いており、長く伸びたメインフレームバーの上にあるグリップをつかんで操作します。
デッキの上に足を乗せたら、地面を蹴るようにして先に進むというもの。
1990年代後半に若者から人気を集めたキックボードですが、2020年代には街中を走る便利なアイテムとして使用されるようになりました。
カジュアルに楽しむものからテクニカルな技に挑戦するものまで、幅広いシーンで遊ばれている商品です。
機動武闘伝Gガンダム

従来の世界観からは大きく異なる、格闘大会を舞台にした異色のアニメ『機動武闘伝Gガンダム』。
1990年代に子供だった世代の方にとって、親しみのあるガンダムの1つではないでしょうか?
本作の最大の魅力はなんといっても、モビルファイター同士が地球を舞台に拳と拳でぶつかり合う熱血バトル。
シャイニングフィンガーをはじめとした必殺技、主人公のドモン・カッシュと師匠のマスター・アジアによる濃厚な師弟ドラマや、仲間たちとの熱い友情なども魅力のひとつですよね。
大人になった今でも胸を熱くしてくれる名作です。
ベイブレード

2001年から放送されたアニメ『爆転シュートベイブレード』がヒットするとともに、当時の小学生から人気を集めたベイブレード。
ベーゴマをもとに製作されたフォルムが特徴で、各パーツを組みかえることでオリジナルのコマをカスタマイズできるおもちゃです。
漫画や映画、ゲームなどのメディアミックスを展開するほどの社会現象を起こしており、90年代生まれの方ならご存じの方も多いでしょう。
アタック、ディフェンス、バランスなどの役割を持つ機体がバトルのゲーム性を高めています。
懐かしくも新しいアイデアが取り入れられた、白熱するバトルが楽しめる商品です。


