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ロック好きさん の検索結果(31〜40)

6月の花嫁root13.

ロックはどうしてもギターを衝動的に鳴らすものだと思う人は、このバンドがおすすめです。

考えてみると大御所バンドも若い時はギターを騒音まみれでうるさく鳴らしていたものです。

未来が楽しみでもあるバンドといえます。

どうせ枯れるならセカンドバッカー

SNSを中心に活躍しているバンド、セカンドバッカー。

オルタナティブロックをベースとしながらも、キャッチーなリリックやフレーズが持ち味のバンドです。

そんな彼らの楽曲のなかでも、特にオススメしたいのが、こちらの『どうせ枯れるなら』。

2000年代後半のような爽やかなオルタナティブロックに仕上げられた1曲で、スリーピースでありながら充実感にあふれた演奏であることが分かると思います。

音楽性はもちろんのこと、リリックもすばらしいので、ぜひ歌詞の方もチェックしてみてください。

DragulaRob Zombie

マリリンマンソンでおなじみのギタ-のjohn5が現在活躍しているバンド。

ボーカルのロバート・カミングスは映画監督やミュージシャンなど、幅広いマルチメディアで活躍しているベジタリアンである。

マリリンマンソンのブレイクは当時彼がいなかったからともいわれる。

Loverssumika

神奈川県出身の4人組バンド。

曲によってピアノソングだったり、ギターロックだったり、雰囲気が結構変わっておもしろい!

と注目を集めている今話題のバンドです。

POPでキャッチーな楽曲は耳から離れなくなることまちがいなし。

名曲ぞろいのバンドです!

リッケンバッカーリーガルリリー

リーガルリリー – 『リッケンバッカー』Music Video
リッケンバッカーリーガルリリー

音楽が持つ力と向き合う姿を描いた、心に刺さる音楽への思いが込められた作品です。

17歳のたかはしほのかさんの手によって紡ぎ出された歌詞は、音楽への真摯な姿勢と、時に人を生かすこともあれば追い詰めることもある音楽の両義性を表現しています。

オルタナティブロックとシューゲイザーの要素を取り入れたサウンドと、透明感のある歌声が独自の世界観を作り上げています。

2016年10月に発売されたミニアルバム『the Post』に収録され、2019年には舞台『365日、36.5℃』のタイアップ曲として起用されました。

本作は、音楽を愛する全ての人に寄り添い、自分だけの音楽を追求する大切さを教えてくれる一曲です。

ロック好きさん の検索結果(41〜50)

世界はそれを愛と呼ぶんだぜサンボマスター

サンボマスター / 世界はそれを愛と呼ぶんだぜ MUSIC VIDEO
世界はそれを愛と呼ぶんだぜサンボマスター

情熱的なメッセージと力強いサウンドを武器に、日本のロックシーンで確固たる地位を築いているサンボマスター。

2000年に結成された3人組ロックバンドで、エネルギッシュで感情的なロックを基調とした音楽性が魅力です。

2003年にメジャーデビューを果たし、ドラマ『電車男』のエンディングテーマに起用された楽曲が大ヒット。

2011年には東日本大震災の復興支援ソングを手掛け、数々のフェスやライブで人々を魅了し続けています。

2023年には音楽界での功績が認められ「みうらじゅん賞」を受賞。

山口隆さんの独特な歌声とパワフルなステージパフォーマンスは必見で、人生や愛をテーマにした歌詞は多くの人の心に響きます。

エネルギーと熱量に満ちた音楽に触れたい方にぜひオススメのバンドです。

シンデレラボーイSaucy Dog

Saucy Dog「シンデレラボーイ」Music Video <5th Mini Album「レイジーサンデー」2021.8.25 Release>
シンデレラボーイSaucy Dog

ロックバンドSaucy Dogが2021年にリリースしたミニアルバム『レイジーサンデー』に収録されている本作。

メンバーの石原慎也さんが初めて女性目線で作詞した恋愛ソングが、多くの共感を呼んでいるヒット曲です。

複雑な恋愛感情を描いた歌詞が魅力的で、「最低で大好きだった」という矛盾する心情が印象的。

おしゃれなメロディで「難しそう」と思われるかもしれませんが、順次進行が多いため、メロディラインを追いやすく、バンド初心者の方でも挑戦しやすい楽曲といえます。

聴かせどころのサビ部分は、音量も上げて堂々と演奏してみてくださいね!

セカイ再信仰特区ろくろ

エネルギッシュなギターサウンドが魅力的な、ハマるロックチューンです。

『スロウダウナー』などヒット曲をリリースしてきた人気ボカロP、ろくろさんによる作品『セカイ再信仰特区』。

2017年に公開された中毒性の高いボカロ曲です。

キレのあるバンドサウンドがたまりません!

楽器演奏が趣味の方なら自分で弾きたくなっちゃうんじゃないでしょうか。

途中、お祭り囃子のような展開を見せるのも特徴。

気分を上げたいならこの曲をプレイ!

激アツギターソロにも注目ですよ!

イノチノマーチザ・クロマニヨンズ

ザ・クロマニヨンズ『イノチノマーチ』
イノチノマーチザ・クロマニヨンズ

2006年にラジオ局のライブイベントでお披露目して以降、執筆時の2023年現在も精力的に活動されています。

THE BLUE HEARTSをけん引してきた甲本ヒロトさん、THE HIGH-LOWSも手掛けた真島昌利さんと、日本のロックスターを中心に届けられるロックンロールはロックファンでない方も要必聴です。

シンプル&ストレートな表現に加えて、男らしいパワフルさがあふれています。

根っこにある「この世にダメなものなんかない」と感じさせてくれるような、優しくたたえるメッセージ性もステキなロックバンドです。

宝島サカナクション

サカナクション / 新宝島 -Music Video-
宝島サカナクション

大人の独特な世界観が好きなあなたにおすすめしたいのは、サカナクションです。

ライブの演出もすごく凝っていて、彼らのマニアックさが伝わってくるようですよ。

大人の面白さもわかっていて、一度聴けば彼らの魅力に取りつかれてしまう人も多いかもしれませんね。