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Cheryl Lynn の検索結果(31〜40)
I’m Just A Sucker For Your LoveTeena Marie

「アイボリー・クイーン・オブ・ソウル」の異名を持つソウルシンガー、ティーナ・マリーさん。
白人でありながら黒人音楽の名門モータウンと契約した彼女は、ファンクの帝王リック・ジェームスさんに見いだされました。
1979年3月にアルバム『Wild and Peaceful』からシングルカットされたデビュー作は、恋の相手に首ったけになってしまう主人公の情熱を歌い上げた、ごきげんなファンク・チューンです。
本作の魅力は、ティーナさんの突き抜ける歌声とリックさんのボーカルが熱く絡み合うデュエットではないでしょうか。
当時、ジャケットに写真がなかったため黒人歌手と誤解された逸話も、彼女の実力を物語っていますね。
全米R&Bチャートで8位を記録した、気分を上げたい時にぴったりの一曲です。
Real LoveJody Watley

89年発表のアルバム「Larger than Life」収録。
59年生まれ。
シカゴ出身の歌手。
アップテンポで展開していくノリのいいビートとデジタルサウンドが耳をつく、ダンサブルなメロディに乗せて軽やかに歌う彼女の歌声が聴いていて気分が上がるナンバーです。
He’s So ShyThe Pointer Sisters

カリフォルニア出身のポインター姉妹による、最強の実力派コーラス・グル―プ。
特に80年代のディスコ・ブームにはヒット曲を連発しました。
I’m So ExcitedやJumpなどがディスコ・コンピ盤の必須曲ですが、スローでスタイリッシュなこちらも、おさえておきたい1曲。
One Step CloserGavin Christopher

キラキラのサウンドにハッピーなメロディ、そして明るく伸びやかな声。
当時のダンスフロアの活気がそのまま伝わってくるような86年のディスコチューン。
2016年、惜しくも66才の若さで亡くなったソウル・シンガー、ギャヴィン・クリストファーの名曲です。
WeakSWV

Tamara “Taj” JohnsonとCheryl “Coko” Clemons、Leanne “Leelee” Lyonsの3人の友人によって結成されたR&Bボーカル・グループSWV。
”SWV”は、”Sisters With Voices”の頭文字から命名されました。
この曲は1993年にリリースされ、ビルボードのHot 100チャートでNo.1を獲得しています。
Cheryl Lynn の検索結果(41〜50)
The Men All PauseKlymaxx

日本では、I MissYouがバラード定番曲の1つになっているKlymaxx。
こちらはガラッと雰囲気が変わって、メンバーのセクシーなパフォーマンスも評判になったクールなダンスチューン。
ビルボードのダンス・チャートで9位まで上がりました。
Tina CharlesDisco Feveer

懐かしい1970年代のディスコサウンドで、思わず体が動き出すような軽やかなリズムと、美しいストリングスが印象的な楽曲です。
ティナ・チャールズさんの力強く艶やかな歌声が、明るく楽しい気分を盛り上げてくれます。
1976年に世界中で愛されたアルバム『Dance Little Lady』に収録された本作は、ヨーロッパ各国でヒットを記録。
誰もが知っているメロディと華やかなアレンジが、ダンスしやすい曲調となっています。
椅子に座ったままでも、手拍子やステップを楽しむことができ、高齢者の方同士で輪になって踊るのにぴったり。
みんなで一緒に楽しむことで、自然と笑顔があふれるすてきな時間を過ごせる一曲です。
Touch Me (All Night Long)Cathy Dennis

日本ではJust Another Dreamが大ヒットしましたが、アメリカとイギリスではこちらの曲がチャート上位にランクイン。
オリジナルはWish feat Fonda Rae。
キュートな歌声が持ち味のキャシーは、パフォーマーだけでなくソングライターとしても有名で、カイリー・ミノーグやブリトニー・スピアーズにも楽曲を提供するという才能の持ち主。
チェリーSOTTE BOSSE

『チェリー』はスピッツの大ヒットナンバーです。
SOTTE BOSSEはレゲエのリズムで聴かせてくれます。
夏の海で聴いてみたいさわやかなアレンジとなっています。
ボーカルの透明感あふれる声とレゲエのリズム。
何度も聴きたくなるすばらしいナンバー『チェリー』です。
Looking For A New LoveJody Watley

87年発表のアルバム「Jody Watley」収録。
59年生まれ。
ロサンゼルス出身の歌手。
Shalamarという音楽グループを脱退後、発表したソロ第1弾シングルです。
ディスコサウンドを想起するようなデジタルサウンドに合わせて歌う彼女の歌声がいい味を出しているシングルです。

