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YEN TOWN BAND の検索結果(31〜40)
twilight syndromeHold Out Hope

秋田市から全国へサウンドを届ける、2015年11月に始動したバンドです。
女性ボーカルをフロントに据えたイージーコア・ポップパンクを基盤としながら、ピアノやEDMのエッセンスも取り入れたハイブリッドな音楽性がかっこいいんですよね。
2018年9月には初の全国流通盤ミニアルバム『AM』をリリース。
2017年7月には「OGA NAMAHAGE ROCK FESTIVAL」のオープニングアクトに抜てきされています。
メタルコアのような激しいブレイクダウンと、思わず一緒に歌いたくなるポップなメロディが共存するスタイル、そしてラウドなサウンドに咲く一輪の花のような、透明感のある歌声が魅力です。
distanceSAITARO、PxOxN(LONG SHOT PARTY)

アニメ『NARUTO -ナルト- 疾風伝』2代目オープニングテーマに起用された『distance』で知られるロックバンド、LONG SHOT PARTY。
そのメンバーであるベースのSAITAROさんが富山市出身で、ドラムのPxOxNさんが魚津市出身です。
金管楽器を取り入れた音楽性が支持されていた彼ら。
メジャーデビュー後に4枚のシングル、1枚のアルバムをリリースし、2010年に惜しまれつつ解散しました。
PxOxNさんは「渡部『PxOxN』寛之」という名義で音楽活動をされています。
マテリアル椿屋四重奏

2010年に解散してしまった3ピースバンド、椿屋四重奏。
実は全員、熊本県や岡山県の出身で宮城県出身のメンバーはいません!
しかし、この椿屋四重奏が結成された地が宮城県仙台市だったのです。
2000年にボーカル、ギターの中田裕二が結成し、2007年にシングル『LOVER』でメジャーデビュー。
解散となった最後のライブをおこなった場所も宮城県仙台市のZepp Sendaiでした。
和をモチーフにしたメロディアスでおしゃれなサウンドが印象的なバンドです。
乙ン速DASH!Vienolossi

富山県のご当地アイドルのVienolossiのメンバーは富山県出身です。
グループ名のVienolossiは富山県の名産品である白えびを逆から読んだ「ビエロシ」をアレンジしたもの。
『乙ン速DASH!』は3rdシングルとしてリリースされています。
August Greenthe band apart

2ndシングル「Eric.W」に収録されている楽曲です。
シンプルな構成ですが、かっこよく切ない印象の楽曲になっています。
途中にはかっこいいリフもはいっていて、そこから盛りあがっていく感じもとてもかっこいいです。
最後のサビがトップで、とても爽快な感じがします。
YEN TOWN BAND の検索結果(41〜50)
Can’t rememberthe band apart

力強く全体を覆うエイトビートと伸びやかなメロディー、そこに彩りを加えるキメとフレーズの猛攻。
バンアパがただの「おしゃれ」バンドではないことをまじまじと見せつけられているような気がします。
MVもとても素敵です。
ledthe band apart

全編通して淡々とした静かな印象の曲ですが、間奏での川崎のクリーンギターがとてもテクニカルかつメロディアスで奇麗です。
何回も聴くうちに好きになるような所謂スルメ曲で技巧派でクリーンサウンドが持ち味のバンアパらしい1曲です。
塞車恰恰旺福樂團

2015年に発表された曲で、車に乗るとき、ラッシュアワーにあうと、必ずイライラしますよね。
この歌は道が込んでいて、周り全部車だ!
という歌です。
特に車に乗るときに聴くのがおすすめです。
軽いメロディーと楽しい声で、車内に必ずつまらないと思います。
OY傻子與白痴 Fool and Idiot

2015年に結成し、インディーロックからダークでエレクトロニックなサウンドへと音楽性を深めてきたバンド、フールアンドイディオット。
彼らの2019年のデビューアルバム『夜長夢少(Till 5:10 a.m.)』は、収録曲『你終究不愛這世界』とともに多くのリスナーの注目を集めました。
2024年にはアルバム『姿態(Posture)』で金曲獎の各種部門にノミネートされるなど、その実力も高く評価されています。
「自分たちの本音」を追求したという音楽的変遷も興味深く、彼らが織りなす深遠な音世界は、先鋭的なサウンドを求める音楽ファンの心をつかんで離さないでしょう。
One lifeZeleive

秋田市を拠点に活動する、自らを“V²ミクスチャーロックバンド”と称するロックグループです。
80〜90年代J-ROCKが持つヴィンテージ感と、V系ロックの表現力を掛け合わせたサウンドが持ち味です。
2018年3月に初の全国流通盤となるマキシシングルをリリースし、その後はミニアルバム『魂の旅』などを発表しています。
重低音を効かせたサウンドにキャッチーなメロディ、そしてネガティブからポジティブへと向かう歌詞世界が心に響きます。
ドラムのなぴこさんが2020年12月に「田村淳のロンドンブーツ17号」に選ばれたエピソードもユニークですよね。
ギターとドラムが実の姉弟ということもあり、ライブでの一体感のある演奏も魅力です。

