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44MAGNUM の検索結果(1〜10)
Street Rock’n Roller44MAGNUM

44MAGNUMは1983年にメジャーデビューしました。
ジャパメタブームの中でも3大関西メタルの1つ。
派手なルックス、奇抜なメイクで和製モトリークルーのようでした。
現在も再結成されて活動していますが、ボーカルはオリジナルメンバーのPAULさんと、PAULさんのご子息のSTEVIEさん。
命ノゼンマイ9mm Parabellum Bullet

「Black Market Blues」「Cold Edge」に続く第3弾セルフプロデュース作です。
ワーナー・ブラザース映画配給映画「彼岸島」の主題歌として書き下ろされた本作はシングルカット作としては初の5分越えの楽曲で、映画の雰囲気とマッチしたダークな雰囲気を醸し出す作品となっており、吸血鬼と対峙しサバイバルする恐怖感を9mmらしく表現した意欲作です。
太陽が欲しいだけ9mm Parabellum Bullet

6thアルバムに収録の楽曲。
今アルバムの中でGt滝にとって思い入れが深いと語られていた楽曲(RO69のインタビューより)。
3,4年前に作られ、彼曰く、「明るすぎないかな」という懸念があった曲だそうですが、彼ららしさを損なわず、勢いとエネルギーを感じさせる楽曲はファンの間でも随一の好評を得ています。
Supernova9mm Parabellum Bullet

1stシングル「Supernova / Wanderland」に収録されており、日本テレビ系「音楽戦士 MUSIC FIGHTER」2008年5月度オープニングテーマなどにも使われている一曲。
初期9mmらしくキャッチーでメタリックなユニゾンリフと澄んだクリーントーンのアルペジオが印象的な曲です。
Black Market Blues9mm Parabellum Bullet

9mm parabellum bulletがおくる2nd e.p.の表題曲です。
ダンサブルな曲調が中毒性を生み、ノンタイアップながらオリコンチャートでは4位を記録しました。
その影響あって、この曲をひっさげてテレビ朝日系列の人気音楽番組「ミュージックステーション」に初出演を果たし、地上波の番組でフロアにダイバーが現れるほどの圧巻のパフォーマンスを披露しました。
Trigger9mm Parabellum Bullet

2008年にリリースされたアルバム「VAMPIRE」に収録されている曲です。
曲はいかにも9mmらしい雰囲気で、特に滝さんのギターの単音が曲に素晴らしい味をつけていて、ライブ会場に足を運びたくなるような曲です。
Living Dying Message9mm Parabellum Bullet

2ndアルバム「VAMPIRE」からライブ会場限定や期間限定といった形で先行配信(着うた)された楽曲です。
疾走感と歌謡曲やロシア民謡を彷彿とさせる印象的なメロディーが特徴の一曲です。
酒を飲んだテンションで制作されたため、曲を固める際には自分たちのコピーを自分たちでする羽目になってしまったという裏話がある作品で、アウトロで印象的なツーバスのフレーズはBPM=190で16分音符を踏むという殺人的なスピードで踏んでおり、レコーディング時点では過去最速のスピードでした。

