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PUFFY の検索結果(1〜10)
愛のしるしPUFFY

PUFFYの代表曲で、1998年3月にリリースされました。
奥田民生がプロデュースしており、オリコンランキングでは3位に入りました。
TISSのCMに起用されています。
また、後にキリンビールのCMソングとしても使われました。
たららんPUFFY

PUFFYの7枚目のシングル。
1998年8月29日リリース。
資生堂『TISS』CMソングに起用。
ふたりで手をつなぎながら、たららんと歩んでいこうという歌詞で、歌詞のごとく、ふわわんという気持ちにさせてくれる、ミディアムテンポの幸せソングです。
これが私の生きる道PUFFY
力の抜けた自然体のスタイルでデビュー当時から人気を博し、2004年には自身をモデルにしたアニメが全米でブレイクするなど、常に独特かつ強烈なインパクトを与え続ける女性ボーカルユニット・PUFFYの2作目のシングル曲。
資生堂「ティセラ」のCMソングに起用された楽曲で、デビュー曲にして社会現象にもなった『アジアの純真』の熱が冷めやらない時期に発表されたこともあり、大ヒットを記録しましたよね。
初期のビートルズを思わせるサウンドやフレーズを盛り込んだ遊び心は、洋楽ロックファンであれば思わず反応してしまうのではないでしょうか。
PUFFYのキャラクターと曲調がぴったりハマった、ユニット最大のヒット曲です。
渚にまつわるエトセトラPUFFY

90年代後半のJ-POPを象徴する女性デュオといえばやはりPUFFYは外せませんよね!
この曲はデビュー曲である『アジアの純真』に続いて井上陽水さん作詞、奥田民生さん作曲で制作された曲です。
ゆるくて楽しげでキャッチーな楽曲、自由でシュールな歌詞が印象的で、当時大流行しましたね。
今聴いてももちろん色あせることのない名曲だと感じさせられます。
久しぶりに聴いても口ずさめるという方は多いのではないでしょうか?
アジアの純真PUFFY

PUFFYのデビュー曲であり、代表曲のひとつです。
井上陽水作詞の歌詞が非常に特徴的で不思議な世界観の1曲です。
どこか力の抜けた楽しげな曲になっています。
パフィピポ山PUFFY

2015年11月にリリースされたPUFFYのシングルで、オリコンの週間チャートでは最高で62位にランクインしました。
ユニークな内容のミュージックビデオを手がけたのは夢眠ねむとスミスによるユニット「スミネム」です。
マイストーリーPUFFY

LavshucaのCMソングに起用されていた『マイストーリー』。
2008年にリリースされたシングルで、スウェーデンのバンド、The Merrymakersが作曲を手掛けています。
作詞はPUFFYのお二方。
疾走感にあふれるバンドサウンドに乗せた、PUFFYならではの真っすぐさが胸を打つアップチューン。
あふれ出る思いが表現されたようなサビもグッと響くんですよね。
亜美さん・由美さんの力強いユニゾンに頑張ろうと元気をもらえます。


