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SHOW-YA の検索結果(1〜10)
限界LOVERS 2015SHOW-YA

女性ロックバンドのパイオニア、SHOW-YA。
ボーカルの寺田さん、キーボードの中村さんが所属していた前身バンド、メデューサでコンテストを勝ち抜きソロの話を持ち掛けられるものの、ボーカル寺田さんのみんなでデビューしたいという思いから、メンバーの脱退と加入をへて1985年にデビューしました。
1980年代のバンドブームの中で、プリンセスプリンセスと互いに違った魅力でガールズバンドを浸透させたかっこよさが魅力的!
寺田さんのちょっぴりハスキーな歌声にもシビれますね!
30周年には数々の歌謡曲の名曲をカバーしたアルバムもリリースし新しい魅力を見せてくれています。
限界LOVERSSHOW-YA

女性のみで構成されたメタルバンドの草分け的な存在として、現在も精力的に活動しているガールズバンド・Show-Yaの8作目のシングル曲。
昭和シェル石油のCMソングとして起用された楽曲で、そのアグレッシブなメタルサウンドは当時のJ-POPシーンに大きな衝撃を与えました。
疾走感のあるアレンジは歌っていても気持ちよく、ストレスを解消したい時にもピッタリですよ。
カラオケで歌えば世代を問わず盛り上がることまちがいなしの、ガールズバンドの歴史に残る名曲です。
ONE WAY HEARTSHOW-YA

メンバーが女性のみのバンドの先駆け的な存在として、1980年代から日本のロックシーンをリードしてきた5人組ロックバンドSHOW-YAの3作目のシングル曲。
テレビドラマ『ぶんぷくちゃがま』のエンディングテーマに起用された楽曲で、代表曲『限界LOVERS』や『私は嵐』などに比べるとポップですが、イギリスのメタルバンドIron Maidenを感じさせるブリッジミュートのリフがテンションを上げてくれますよね。
現在でも精力的に活動し、ガールズバンドのレジェンドとして君臨するSHOW-YAの初期を代表する、メロディアスなロックチューンです。
せっせっせいや霜降り明星 せいや

「せっせっせいや!」の掛け声でおなじみ、霜降り明星せいやさんのこのギャグ。
空手の型のようなポージングと元気な掛け声、なので誰でもできるのでは?と思いますよね。
そしてそこから続く「なんなんじゃそりゃ〜」という急にゆるく、キャラが変わったかのようなセリフとポーズ。
この2つが一体となって完成します。
ちょっとした小ネタ、身内ネタなどを披露したあとにセットでやってみるのはどうでしょうか?
身内ネタがちょっと不発、ウケが悪くても乗り切れそうです。
FAIRYSHOW-YA

幻想的なメロディラインと神秘的な女性の姿を描いた楽曲は、SHOW-YAの代表的な1曲として多くのファンから支持を集めています。
光のなかで揺れる黒髪や、絹のドレスを身にまとい踊る女性の様子が美しく情感たっぷりに歌われ、まるで妖精のようなその存在に心を奪われる様子が印象的です。
1986年にアルバム『WAYS』に収録された本作は、2012年3月にリリースされたアルバム『GENUINE DIAMOND』でセルフカバーされるほどの人気曲。
心に秘めた思いを優しく包み込んでくれる作品です。
紅SHOW-YA

X JAPANの「紅」をSHOW-YAがカバーしています。
もうめちゃくちゃカッコいい!
オリジナルじゃないかと思うくらい嵌っています。
演奏力も歌唱力も本家に負けず劣らずで素晴らしいカバーに仕上がっています。
私は嵐SHOW-YA

現在では多くのバンドが活躍するガールズロックというカテゴリーの先駆者として、時代を切りひらいた5人組ロックバンド・SHOW-YAの9作目のシングル曲。
代表曲『限界LOVERS』と並びSHOW-YAの代名詞ともなっている楽曲で、激しい音楽や女性のみのメンバーで結成されたバンドがそこまで一般的に浸透していない1980年代当時としては珍しい、ブリッジミュートのギターリフから始まる攻撃的なサウンドが特徴のナンバーです。
いま聴いても古さを感じないロックサウンドは、若い世代が聴いても当時と同じように衝撃を受けるのではないでしょうか。
良い音楽は時代を越えることを教えてくれる、骨太でありながら美しいロックチューンです。

