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おやつタイム の検索結果(81〜90)
パイナップルシェイク

パイナップルを使ったシェイクで冷たさとさわやかさを感じ、夏を爽快感とともに乗り切ろうといった内容です。
使用するのは缶詰のパイナップルで、果実をシロップとともに凍らせ、これを牛乳と混ぜていきます。
パイナップルといえば酸味が気になるという人もいるかと思いますが、シロップも使っているので、甘さがしっかりと感じられるのもポイントですね。
ミキサーを使って混ぜていきますが、どのくらいの時間をかけるのかという部分で食感も変わるので、好みの食感を目指していきましょう。
芋ようかん

さつまいもや寒天、砂糖などシンプルな材料で作れる芋ようかんをデイサービスのおやつレクにいかがでしょうか。
さつまいもには不溶性食物繊維、寒天には水溶性食物繊維が含まれているので、腸内環境を整えるのにオススメの食材です。
さつまいもの皮をむきカットしたものを鍋に入れて煮ていきましょう。
柔らかくなったらつぶして、砂糖、水で煮つめた寒天を加え冷やし固めれば完成!
素朴な味わいで栄養もバッチリ摂取できるのでぜひお試しください。
フルーツたっぷりヨーグルトアイス

火を使わず、混ぜて冷やすだけでできる、フルーツがたっぷりのヨーグルトアイスを作ってみてはどうでしょうか?
ヨーグルトを水切りして、はちみつとフルーツを混ぜて紙コップに入れ、ピックを刺して冷やすだけでできあがります。
冷えたら、紙コップから外して食べましょう!
ヨーグルトの水切りは、事前に作っておいてもいいですね。
ヨーグルトでさっぱりと、そしてアイスなので夏のおやつレクにピッタリです。
フルーツも冷凍のカットフルーツを使えば、より簡単に作れますよ。
チーズとマヨネーズのしらすトースト

カルシウムを手軽に摂取できるので積極的に食卓に取り入れたいしらす。
ですがごはんにかけたり酢の物など、レパートリーも限られてきますよね。
そのしらすをおやつとして、トーストにしてしまうというレシピがこちら。
食パンの上にマヨネーズを塗り、うえからしらすを乗せてその上にチーズをかけ、トースターでこんがりと焼けばできあがり!
トースターまかせで簡単に作れるのもいいですよね。
さらに上から追いマヨネーズをしてから焼くときれいな焦げ目もついておいしそうです。
チョコブラウニー

チョコブラウニーはオーブンを使って作るイメージが強いですが、ホットプレートでも作れるんですよ!
ブラウニー型も不要なので手軽にチャレンジできるのが魅力的ですよね!
くるみを軽く焼き、取り出します。
生地を作りクッキングシートで作った型に流し込んで焼いたら、おいしいチョコブラウニーのできあがり。
材料を混ぜるだけでとても簡単に作れるので、高齢者施設でのおやつレクにぴったりですね!
おやつレクは手を動かす運動と同時に脳の活性化に期待できます。
また他の高齢者の方とのコミュニケーションも生まれるため、楽しい時間を過ごせますね。
ぜひ参考にしてくださいね!
おやつタイム の検索結果(91〜100)
冷凍マンゴーで0秒アイス

冷凍マンゴーに生クリームとてんさい糖を加え、混ぜるだけで完成するアイスです。
手作りアイスの難点は冷やす時間が必要ですぐに食べられないこと。
しかし冷凍フルーツを使うことで、冷やさずにひんやりしたアイスが作れるんです!
最近はマンゴー以外にもさまざまな冷凍フルーツが販売されているので、いろいろな味で作ってみてはいかがでしょうか。
夏はどうしても食欲が落ちてしまう時期ですから、食べやすく栄養補給にもなるアイスは高齢者にぴったりかも!
ホットプレートでバウムクーヘン

焼く工程を繰り返しながら少しずつ仕上げていく過程が楽しめる手作りおやつです。
バウムクーヘンと言えば特徴的なのが真ん中にある空洞。
この空洞をアルミホイールで作った棒を活用して作っていきます。
ホットプレートに生地を薄く広げて焼き、火が通ったらその上に棒をおいて巻きつけていきましょう。
これを何度も繰り返していくことで層が重なり、完成形を想像して期待感が高まります。
適切な大きさになったらホットプレートから外し、形を崩さないように棒を抜き取ることで完成です。
お好みの大きさにカットして楽しんでくださいね。
栗きんとん

おせち調理の定番として知られている栗きんとんを、栗のおいしい時期である秋におやつとして作ってみてはいかがでしょうか。
なんと、たった3つの材料で作れてしまうんです!
まず、さつまいもをむいて切ったら水に浸けてアク抜きします。
水をきったら耐熱容器に移し、みりんを加えてレンジで加熱。
火が通ったらつぶして、栗の甘露煮のシロップを加えて混ぜます。
最後に器に移し、栗を乗せたら完成です。
とっても簡単なので、ぜひ作ってみてくださいね!
超簡単!さっぱり桃ムース

混ぜて冷やすだけ、とても簡単な桃のムースはいかがでしょうか。
7月に旬を迎える桃を使ったこちらのメニューは、おやつ作りを楽しめるのはもちろん、甘い香りの桃に心も癒やされそうですね。
桃に一周、包丁で切り込みを入れて2分割にしていきます。
クルクルと回すと種がきれいに取れますよ。
8等分のくし切りにしたら、皮を取り1口サイズにカットします。
桃の変色を防ぐためにレモン汁をかけておきましょう。
ゼラチンはお湯で溶かしておきます。
桃と卵黄、牛乳、砂糖をミキサーにかけ攪拌し、別のボウルに生クリームと砂糖を加えツノがたつまで泡立てたら、先程のミキサーで攪拌したものとゼラチンを投入。
しっかり混ぜ合わせたら型に流し込み、冷蔵庫で冷やし固めたら完成です!
関東風桜もち

春のおとずれを感じる美しい見た目の桜もち、その中でも関東風といわれるパターンです。
固めたあんこを桜色の生地で包み、さらに桜の葉を巻けば完成というシンプルな手順ですね。
あんこが隙間から見える形が美しさのポイントなので、あんこと生地のサイズをどのように調整するのかが大切かもしれませんね。
桜の葉がどのくらいのサイズかを見て、それに合わせたサイズで作っていくのがオススメですよ。
それぞれの材料を準備しておき、巻き上げる工程だけを楽しむパターンでも春が感じられそうですね。
揚げないチュロス

テーマパークで人気なチュロス、高齢者施設のおやつレクで挑戦してみましょう!
こちらのレシピは揚げずに作れるというもの。
揚げる工程がないだけで作るハードルが下がりますよね。
お鍋に牛乳と油を入れて中火で加熱します。
沸騰したら火を消し、ホットケーキミックスを入れて混ぜましょう。
ヤケドしないように注意してくださいね。
ボウルに卵を入れて混ぜたら、先程作った生地に2回に分けて入れます。
最初は生地がまとまりにくいですが、ヘラで細かく切ったあとに、生地をボウルにおしつけるようにしてひっくり返すという動作を繰り返すとまとまりやすいですよ。
口金を取り付けた絞り袋に生地を入れたら、クッキングシートに絞り出してオーブンで焼きましょう。
香ばしい香りに食欲がそそられる一品です!
さくさくケーキ

名前の通り、サクサクした食感が特徴の「サクサクケーキ」。
作り方はとても簡単!
ホットケーキミックスをよく混ぜ、生地を袋にいれて絞りながらフライパンにぐるぐると落とし、薄く焼いていくだけ。
焼き色がついた生地をくるりと丸めて棒状にできたら完成です。
仕上げにチョコソースやはちみつ、生クリームを加えることで好みに合わせた味の変化を楽しめます。
片手で持って食べられるので、食べこぼしが少なく、落ち着いて味わえる点も魅力です。
調理から食べる場面までの流れが分かりやすく、満足感のある内容です。
見た目も新しく、変化をつけたい時に活用しやすいアイディアです。
夏の寒天ゼリー

火も包丁も使わない!
高齢者のおやつレクにぴったりのレシピです。
水に粉寒天を入れてレンジで温め沸騰させ、砂糖と牛乳を入れてよく混ぜます。
お好きなフルーツを入れたカップに注ぎ、冷やせば牛乳寒天のできあがり!
次はぶどうジュースに粉寒天を入れて混ぜ、レンジで沸騰させたら砂糖とレモン汁を入れてよく混ぜます。
このジュースを袋に入れて冷やしゼリー状にして、牛乳寒天の上に乗せれば夏の寒天ゼリーに。
ジュースの味を変えてバリエーションを増やせば、選ぶ楽しみも生まれそうですね。
焼きマシュマロ作り

調理に使え、そのまま食卓にも置けることで大ブームとなったスキレット。
スキレットを使った、チョコレート入り焼きマシュマロです。
材料はチョコとマシュマロだけで、順番にスキレットに入れていきます。
オーブントースターで焼いて完成です。
手間がかからず、包丁なども使わないのでたくさんの高齢者の方にご参加いただけるおやつレクですね。
高齢者施設などのホワイトデーのイベントにもおススメですよ。
バーベキューがお好きな高齢者の方なら、焼きマシュマロになじみがあるかもしれませんね。
ご存じではない方なら、焼いたマシュマロのおいしさと、マシュマロを焼くことの意外さが楽しめるかもしれませんよ。
ぜひ、お試しくださいね。
白玉パフェ

コロナ禍でなかなかできなかった調理レクもだんだんできるようになってきましたね。
調理レクで手順を考えたり、手先を動かしたり、またできあがったものを食べるのもとても脳に良い刺激になります。
こちらは和風と洋風の甘いもののコラボ、白玉パフェを作ります。
白玉には水の代わりに豆腐を入れて作るので、栄養価も高いです。
やわらかい白玉の生地をこねるのは、いやされますよね。
ゆであがったらあとは小豆、フルーツ、ホイップでトッピングを楽しみましょう。

