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創造性 の検索結果(101〜110)
イースターエッグうさぎ

トイレットペーパーの芯で簡単にイースターエッグができるなんて、おどろかれた方もいるのではないでしょうか。
トイレットペーパーの芯ならおうちにあるものなので、手軽に作れちゃいますね。
そして折り紙も用意しておきましょう。
オリジナリティーあふれるかわいいうさぎを描いて、かわいく折り紙でデコレーションします。
ここが腕の見せ所です!
創造力が高められるので、心身ともに活性化されるでしょう。
仕上がったら、お部屋に飾るのもオススメです。
はじき絵で楽しむ「カラフル落ち葉」

水彩絵の具を含ませた筆で白い画用紙をなぞると……不思議なことにいろいろな葉っぱや木の実が浮き出してきます!
画用紙に白いクレヨンで下絵を描いておき、子供たちが上から好きな色の絵の具を乗せるとクレヨンの部分だけ絵の具を弾く、というはじき絵の制作アイデアです。
秋をイメージする赤や黄色、茶色などを少しずつ塗り、カラフルな秋色の1枚を作ってみましょう!
隣に塗った色が混ざって、色が変化するのも楽しめて発見もある秋にぴったりな制作です。
スクラッチ技法でお絵描き

クレヨンなどで紙に絵を描くのではなく、紙を引っかいて絵を描いていくスクラッチ技法。
画用紙にクレヨンでランダムにいろんな色を塗っていき、その上を黒のクレヨンでべたっと塗りつぶしていきます。
できたら、つまようじや竹串などを使って黒いところを削るようにしながら絵を描いていきましょう。
すると、最初に塗った色が出てきて、黒い中にカラフルな絵が浮びあがります。
暗い夜空に浮かぶ花火を描くときにぴったりな技法ですが、夏の花を描いたり、海のお魚たちを描くのもオススメです。
ぜひ、スクラッチ技法でいろんな絵に挑戦してみてくださいね!
【2歳~】ハサミ一回切りのハリネズミ
チクチクかわいいハリネズミ、ハサミを使って作っていきましょう。
画用紙、のり、はさみを準備して作っていきます。
ハリネズミのハリや毛皮の部分と顔部分は事前に保育者が準備しておくのがオススメです。
子供たちには、ハリ部分に縦にはさみを入れながら切り目を入れて作っていく部分に取り組んでもらいましょう。
はさみで紙を縦に切る練習からはじめ、はさみの使い方を覚えていくのがオススメです。
切ったハリ部分を折ることで立体感が出てきますよ。
顔はクレヨンやカラーペンで描くと、さまざまな表情のハリネズミが完成するかもしれませんね。
くるくるうずまきのぶどう畑
ぐるぐるうずまきで作る、秋の果物ぶどうの制作です!
細長くカットした画用紙をぐるぐる巻いて、ぶどうの粒を作ります。
子供たちの様子を見て、あらかじめカットしておいたり、引いた線にそってカットしてもらったり、作業のスタートラインを変えるとよいですね。
あとは、逆三角形のぶどうの土台に接着剤を塗り、巻いたぐるぐるを貼り付けていくだけ。
巻いたぐるぐるをペタンとつぶした葉っぱのパーツを付ければ、立体感のあるぶどうの完成です!
壁に貼ったり、ぶどうの木の枝に見立てたパーツにぶら下げたりして飾り付けましょう。
輪っかで作るぶどう

お誕生日会などの飾りによく見られる輪飾りをアレンジして、ぶどうを作ってみましょう。
ます、細長く切った紫系の紙をたくさん用意します。
それらを輪飾りのように組み合わせていくのですが、真っすぐ一方向につなげていくのではなく、ランダムにいろいろな方向から組み合わせていくのがポイント。
そうすることで、ぶどうの房の形になっていきます。
特に位置を固定したい部分には、外からものり付けしておきましょう。
葉っぱなども組み合わせれば、完成!
壁面飾りにもぴったりですよ。
製作遊び

雨の日は、手を動かしてじっくり製作遊びに取り組んでみるのはいかがでしょうか。
絵を描いたり、折り紙をしたり、工作をしたり……。
その中に雨の季節を表すようなものをいれると、季節感が出せますね。
例えば、雨をモチーフにした絵本や歌をテーマに絵を描いてみたり、あじさいやカタツムリなどのこの時期ならではの生き物を絵や工作で表してみるのもいいでしょう。
また、晴れた夏の季節が楽しみだなという気持ちを込めて、夏にやりたいことや晴れた空を絵に描くのもオススメです。
憂鬱な雨の季節であっても、何かいい製作物ができるときっと子供たちの気分も晴れますよ!
牛乳パックのモービル

つくって楽しい!
天井につるして見て楽しい!
牛乳パックでつくるモビールのアイデアをご紹介しますね。
準備するものは牛乳パック3個、14センチの竹ひごや針金、糸、アクリル絵の具、工作用接着剤です。
このアイデアでは月と猫、魚がコラボレーションしているデザインがおもしろいですよね!
かわいいイメージやかっこいいイメージ、動物や好きなモチーフなどつくりたいデザインに合わせて自由にアレンジできるので、参考にしてみてください。
ストロースタンプでコスモス
ストローを使って小さくてかわいいコスモス畑を作っちゃおう、というアイデアです。
ストローの先がコスモスの花びらになるよう、等間隔に8本の切り込みを入れて外側に開くよう、折り目をつけます。
開いた部分に少し水でゆるめた絵の具を付け、紙の上にスタンプを押していきましょう。
コツはストローにあまり深く切り込みを入れないこと、絵の具をよい感じのゆるさに薄めること。
その2つで押しやすいスタンプに仕上がります。
コスモスの葉や茎はクレヨンで描き入れてみましょう。
海を描く楽しいアイデア
@hoikushisatomi これ知ってる? 〇〇で海が描ける! #保育士#制作あそび#子供が喜ぶ#craftkids#crafts#子どものいる暮らし#保育士あるある#夏の#夏
♬ シュガリードライブ – Runaar
絵の具を使って海を表現しましょう。
まずは画用紙の上に白、水色、青の絵の具を乗せて、上からラップをかけます。
そして手で絵の具を広げて海を描いてください。
押したり、ゆらして感触を楽しんだり、絵を描くだけではない工程を楽しんでもらいましょう。
最後に砂浜となる茶色の紙袋をもんでシワをつけ、画用紙の角に貼ったら完成ですよ。
しっかり絵の具を乾かしてからビーズやスパンコールを接着し、キラキラした水面を表現してもステキではないでしょうか。
創造性 の検索結果(111〜120)
切り紙でコスモス
折り紙を折って、形に沿ってはさみで切るだけ、というコスモスの作り方です。
折り紙を三角になるように半分に折り、そしてまた半分に、と3回折っていき、花びらの形を下書きします。
花びらの形を鉛筆などで描くので、折り紙は白い方を表にして折るといいですね。
花びらの先の、ギザギザした部分がちょっと細かいですが、切って開けると……コスモスの花のできあがり!
開くとまったく別の形になっている、という喜びがある切り紙は子供たちの創造力をかき立てるオススメの制作です。
折り紙と紙テープで立体的なコスモス

折り紙を使ってふんわりと立体的なコスモスを作るアイデアをご紹介します。
折り紙を半分に折り、また半分、そのまた半分と3回折ると折り紙が8等分になります。
開けてその折り目をはさみで切り、2枚ずつのりづけして4本の細長い状態にします。
その4本を放射線状に重ね合わせ、のりづけ、裏返して折り紙の先を中心部へのりづけするとコスモスの形に仕上がります。
花の中心部には丸く切った黄色の色画用紙を乗せるか、荷作り用のテープでふさふさしためしべを作って乗せるのも。
折り紙だけではなく、紙テープでも作れますよ。
針金とアルミホイルで作る立体造形

ペンチを活用しよう!
針金とアルミホイルで作る立体造形のアイデアをご紹介しますね。
高学年になると、さまざまな素材や用具を、ルールを守り正しく使用できますよね。
今回は、針金やアルミホイルをペンチでアレンジしながら、立体造形にチャレンジしてみましょう。
テーマを決めてから取り組むのがオススメですが、偶然できたモチーフをイメージに照らし合わせながら発想を広げていくのもおもしろそうですよね。
発泡スチロールにさしこむことで、飾りやすくなりますよ!
すごろくを作ろう

子供たちが考えたお題を組み合わせた、手作りすごろくです。
カードにお題を書き入れて台紙に貼り付けます。
言葉で書き込んだり絵で表現したりして、オリジナルのすごろくに仕上げていきます。
台紙にカードを配置してのりで貼り付け、カードとカードの間を線でつなげば完成です!
「歌を歌う」「ジャンプする」「先生とジャンケンする」「モノマネをする」など、マス目ごとに個性的なお題が書かれたオリジナルすごろくで、園での時間を楽しく盛り上げましょう。
チョコバナナ

子供たちが大好きなチョコバナナの屋台を製作してみてはいかがでしょうか。
まず、さまざまな色の画用紙をハサミで細かく切っておきます。
次に、黄色の画用紙でバナナの本体を作ったら、チョコソースがかかっている部分に絵の具で色をつけましょう。
絵の具が乾いたらのりをつけ、細かくした画用紙をカラースプレーに見立てて振りかけます。
バナナが完成したら、屋台らしい装飾をした画用紙に貼り付けましょう。
ぐっとお祭りの雰囲気が出ますよ。
子供たちそれぞれの個性が表現されたステキな製作の完成です!
ダンボールの立体工作

波状の片面ダンボールを使った立体工作は、切る向きや形によって素材の特性を活かせる創作活動です。
ダンボールは波の向きに沿って切ると曲がりやすくなり、逆に切る方向を工夫することで柱のような形にもなります。
長く切ってくるくる巻きつけたり棒状にして組み合わせることでタワーやアーチ、動物の体など自由自在に形を作りましょう。
複数のパーツを立体的につなげれば、しっかりとした作品に仕上がります。
表面に色を塗ったり模様をつけたりすれば完成度もアップ。
身近な素材から生まれる立体作品は、ものづくりの奥深さや発想の自由さを感じさせてくれますよ。
ちぎり絵でつくるいちご

指先を使って制作しよう!
ちぎり絵でつくるいちごのアイデアをご紹介しますね。
用意するものは赤色の折り紙、柄入りの折り紙、台紙、のりまたは両面テープ、ハサミ、お花型にカットした画用紙、いちごのヘタ型にカットした画用紙です。
指先を使って折り紙を大胆にちぎってみましょう!
ちぎる早さによって音が変わるのもポイントです。
大人には当たり前と感じることも、子供たちの発見を楽しみながら制作を進めると、より活動が深まりますね。
ちぎった折り紙を台紙に貼り付け、保護者の方や先生がハサミでいちご形にカットしたら完成です。
いちごのヘタも子供たちが貼り付けられると良いでしょう。
コラージュアイスクリーム

コラージュも楽しめるアイスクリームの工作アイデアをご紹介します。
カップやコーンの土台はダンボールから切り出し、ペンで模様を描いたり色画用紙を使って装飾してください。
アイス部分も基本は画用紙を丸く切り抜いて作りますが、小さくカットした色画用紙やシールを使い、さまざまなトッピングを楽しみましょう。
丸く切り抜いた画用紙の上に、ちぎった新聞紙や広告紙などを貼って、コラージュアイスを作るのもかわいいですよ。
アイスができたら土台に貼り付け仕上げてくださいね。
絵本『スイミー』を表現しよう!
有名なレオ・レオニさんの絵本『スイミー』をテーマに手足で作るスイミーの世界は絵の具の冷たさや感触を体全体で感じ五感も刺激する楽しい制作となっています。
大きな模造紙に手足を使って海の色を塗っていきましょう。
制作中は「冷たい」「楽しい」と大きな声を上げながら楽しむ子供たちの姿が見られますよ。
またスイミーの絵本を活動前に読むことで子供たちもイメージがしやすくなるでしょう。
完成後に子供たちの笑顔の写真を貼るとみんなで作ったという達成感が見てわかる形となるため子供たちの思い出にも残りやすくなるでしょう。
事前に汚れても良い服装で登園してもらう連絡は忘れずに保護者へ伝えるのがオススメです。
ちぎり絵のさつまいも
秋の終わりの制作にぴったりな、ちぎり絵で作る焼き芋です。
紅、紫、茶色の画用紙や折り紙を使用し、手でちぎってさつまいもの形の台紙に貼り付けます。
画用紙は、丸めてやわらかくしてからちぎると、子供たちが破りやすくなるので、ぜひお試しください!
さらに、立体感をプラスしたい場合は、新聞紙でさつまいもの形を作り、その上から色画用紙を貼るのもオススメ。
子供たちの表現力を引き出すこの制作アイデアは、秋の行事をより一層楽しむ糸口になりそうですね。

