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6月のイベント の検索結果(221〜230)
おたまじゃくしとカエル

梅雨入りを迎える5月にピッタリの、おたまじゃくしとカエルの壁面飾りです。
折り紙をおたまじゃくしの形にカットして目などのパーツを貼り付け、目と目の間に小さく切り込みをいれて重ねれば、半立体のおたまじゃくしのできあがり。
ぬり絵のおたまじゃくしをカットしたものを使っても、かわいく作れますよ。
カエルは、紙コップを切り開いて作成!
手と足を側面に書いてカットしてから開き、折り紙を貼り付けてカエルの形に仕上げていきます。
折り紙をクシャッと丸めて作ったアジサイや、カエルが乗るハスの葉などと一緒に飾れば完成です!
「5月ってなーに?」のペープサート

子供たちとコミュニケーションをとりながら楽しもう!
『5月ってなーに?』のペープサートのアイデアをご紹介します。
ペープサートとは、紙や厚紙で作ったイラストのキャラクターを棒に取り付けて、動かしながらお話を進める手づくりの劇です!
手や棒を使ってキャラクターを動かして、物語をのびのびと表現してみましょう。
イラストやキャラクターが動くことで、ストーリーをより楽しくわかりやすく伝えられるのが魅力ですね。
5月がどのような月なのか、子供たちと一緒に楽しみながら考えるのもおもしろそうですよ!
風船すくい

とてもシンプルで簡単なレクですがバランス感覚などが必要で盛り上がる、風船すくいをご紹介します。
夏祭りでもよく見かけるヨーヨー釣りの水を入れて使う小さな水風船。
風船すくいではあの水風船を水を入れずにふくらませて使います。
10個くらいの風船をテーブルの上などの平らな場所に置き、その横に箱を置いてうちわですくい上げた風船を箱に入れていきましょう。
全部の風船が入れられるまで何秒かかるでしょうか?
風船がふわふわと動いてすくいにくく、それがまた盛り上がるゲームです。
沖縄県では6月23日を「慰霊の日」に制定している
「慰霊の日」とは、太平洋戦争の沖縄戦で犠牲となった人々を悼み、平和を祈る日とされており、沖縄県では追悼式や慰霊祭などがおこなわれます。
米軍が沖縄での作戦終了を宣言したのは7月2日……ではなぜ、6月23日が「慰霊の日」として定められたのか。
それは、沖縄の防衛にあたっていた日本軍司令官やその部下たちの自殺により、この日に組織的な戦闘が終わったと考えられているためです。
当初は22日という説もあり6月22日に定められましたが、1965年に6月23日に改訂されました。
花壇作り
花壇作りは土と触れ合い、虫などを発見できる良い機会ですよね。
春は子供たちと一緒に、花壇のお花の植え替えをしてみましょう!
日当たりが良く、風通しの良い場所を選び植えていきましょう。
マリーゴールドやひまわりなどは特に丈夫なため子供たちも育てやすいオススメのお花になっています。
子供たちが植えるときに、土の中にガラスの破片が入っていないかを十分に確認し植えていきましょう。
子供たちに水あげ当番などの役割を決めることで、お世話を通し責任感が生まれるかもしれませんね。
七夕マジック

七夕のレクリエーションには、七夕にピッタリなマジックはいかがでしょうか。
一つは封筒に入れた笹の絵が、指を鳴らすだけでたくさんの飾りがついた笹の絵にかわるというマジック。
こちらは封筒を二重にし、違う側から取り出すことによって簡単にできます。
もう一つは織姫と彦星を書いた紙コップに水を入れると水はなくなり、代わりに紙テープがどんどん出てくるというものです。
こちらは紙おむつなどに使われている凝固剤を使うと簡単にできますよ。
七夕レース

天の川に見立てた星のパーツを紙で作った船に入れていくレースです。
参加者は2つのチームに分かれましょう。
そして机を挟んで向かい合い、ひとり1つずつ牛乳パックで作ったスコップを持ってください。
ゲームがスタートしたら、代表者が船につながったひもを少しずつ引っ張ります。
参加者は自分の前から船が通り過ぎるタイミングで星をすくって入れましょう。
どちらのチームが多く星を船に乗せられたかを競って楽しんでください。
すくうのが意外に難しいので、どうすれば多く速くすくえるか工夫してみましょう。
お手軽!折り紙カエル

6月は、日中でも雨の日にはカエルの鳴き声が聞こえることが増える時期ですよね。
園庭や自宅の庭などでも、見かけることもあるのではないでしょうか?
折り紙のカエルの作品も、この時期に合った作品ですね。
顔の部分と胴体の部分を2枚の折り紙で作るものや、1枚でも作れるものがありますよ。
折った折り紙に、カエルの顔を描いて完成です。
目の部分は丸い白のシールを貼って作ってみてくださいね。
子供たちに、かわいい折り紙のカエルの作品を喜んでもらえるかもしれませんよ。
6月の満月は何と呼ばれるでしょうか?

6月の満月のことを「ストロベリームーン」と呼びます。
果物の苺を連想して、月がピンク色をしているのかと勘違いしていまう方も出てきそうですが、月の色はピンク色には変化しません。
アメリカの先住民は季節を把握するために、各月の満月に名前をつけました。
北米では毎年6月が苺の収穫時期であるため、この名前がついたそうです。
他にも1月のウルフムーン、5月のフラワームーン、9月のハーベストムーンなど、動植物や食べ物の名前をもつ満月、由来をそれぞれ調べてみてくださいね。
うなぎ釣りゲーム

土用の丑の日にちなんだ遊び、うなぎ釣りゲームを楽しんでみましょう!
うなぎに見立てて細長く切った新聞紙をたっぷりとバケツの中に入れ、その新聞紙を長い棒で釣り上げてバケツの外に出していきます。
はじめは順調に釣り上げられるのですがバケツの中身が少なくなってくるとなかなか釣り上げられず、難易度が上がってきます。
椅子に座って、バケツは床に置いてやるのもいいですし、テーブルの上なら箱に入れてやってみるのもいいですね。
6月のイベント の検索結果(231〜240)
紫陽花と6月の生き物カレンダー
@saisyouan カレンダーを作りました! #カレンダー#紫陽花#小規模多機能#地域密着サービス#梅雨
♬ Chiisana Shiawase – KETSUMEISHI
雨の時期に美しい花を咲かせる紫陽花は、暗い曇り空の中でも楽しい気持ちを与えてくれますよね。
そんな紫陽花の花をメインにしつつ、雨からイメージされるさまざまなモチーフで、カレンダーを飾っていこうという内容です。
細かい花が集まっている見た目をどのように作るのかで印象も変わるので、まずはそこを意識して作っていきましょう。
メインの花が完成したら、カエルやかたつむりなどのモチーフを使い、紫陽花をさらに際立たせていくのがオススメですよ。
紫陽花が際立つ背景の色なども意識して進めていきましょう。
ヨーヨー釣り

夏のレクリエーションにぴったりな「ヨーヨー釣り」のアイデアをご紹介いたします。
水に浮かんだカラフルなヨーヨーを、釣り針の代わりにフックなどで引っ掛けて釣り上げるシンプルな遊びは、手先から肩まで含んだ上肢の動きや、集中力の刺激にもつながります。
立ったままでも座ったままでも、どなたでも安全に楽しめる点も魅力ですね。
釣れた時の喜びはもちろん、見ている他の利用者様との会話も弾むことでしょう。
夏の思い出作りにぴったりの、昔懐かしい縁日の雰囲気を楽しめる人気のレクリエーションです。
茶摘みゲーム

「夏も近づく八十八夜」のフレーズでおなじみの茶摘み。
今回はその八十八夜にちなんだゲームをご紹介します。
緑と黄緑色の折り紙を用意し、円すい型に丸めます。
大きさも大小用意すると良いでしょう。
緑の葉と、黄緑の若葉と、それぞれ収穫できるよう、使い捨ての容器を2つ用意します。
ダンボールの箱には新聞紙を緑色に染めたものを置いておきましょう。
折り紙をその中に入れたら準備万端。
合図とともに、葉と若葉を選びながら収穫します。
速さを競ったり、時間内の収穫数を競ったり、ピンセットでおこなうなど、やり方もさまざまです。
指先の訓練や、理解・判断力の向上にも効果が期待できます。
ぜひおこなってみてくださいね。
母の日

母親への感謝を伝える日として、世界中で親しまれている母の日。
日本では、赤いカーネーションを贈るイベントとしても知られていますね。
保育園や幼稚園で製作する場合は、母親の似顔絵を描いたり、手作りのカーネーションをプレゼントするのがオススメです。
完成した作品に、日ごろの感謝の思いを伝えるメッセージを添えるのもいいでしょう。
ブーケや手紙など、さまざまな製作アイデアが生かせるイベントです。
親子の絆をより深いものにする行事をぜひ実践してみてくださいね。
衣替えは中国から伝わった
6月の雨のにおいがただよう頃、タンスの中も入れ替えていく衣替え。
実はこの習慣は、ずっと昔の中国で生まれた季節のしきたりがもとになっています。
暑さと寒さの区切りに合わせて服を整える考え方があり、それが平安時代の日本に伝わり、貴族の行事として広がりました。
やがて庶民の暮らしにもなじみ、今の衣替えへとつながっていったのですね。
季節の空気を感じながら服を入れ替えるのは、昔から続く「季節と仲よく暮らす知恵」なんですね。
金魚すくい

水の中をすいすい泳ぐ赤い姿に、夏が。
金魚すくいを介護施設でのレクリエーションに取り入れてみましょう。
生き物を扱うから準備が大変……と思うかもしれませんが、地域によっては金魚、プラスチック製の大きな桶、ポイなどがまとめてレンタルできる企業がある場合も。
予算に余裕があるなら活用するのも一つの手ですよ。
もちろん自前で用意するでもいいですし、終わったあとの金魚飼育が難しいなら、スーパーボールすくいにアレンジするアイデアも。
歯ブラシ

6月4日の虫歯予防デーに合わせて、歯科検診を行ったり、歯磨きの大切さや正しいやり方を子供たちに伝えたりする保育園や幼稚園も多いのではないでしょうか。
製作にも歯ブラシを取り入れて子供たちの歯磨きへの関心を高めていきましょう。
好きな色や柄を選んで作れば製作の楽しさがよりいっそう高まり、子供たちの作品への愛着も強まるのでオススメです。
直線ラインをハサミで切る工程もあるのでハサミに慣れていない子供でも挑戦しやすいですよ。
作品が完成したら歌に合わせてみんなで歯を磨く練習をしてみてもいいかもしれませんね!
焼肉の日

毎月29日は「肉の日」として、スーパーやお肉屋さんでもセールがおこなわれていたりしますが、8月29日はそのゴロから「焼肉の日」として親しまれているんです!
給食がある幼稚園や保育園であれば、献立にお肉を取り入れてみましょう!
また、この時期にお泊り保育をするのであれば、夕食は先生方がバーベキューでお肉や野菜を焼いて子供たちに振る舞うのもいいですね!
外で調理して食べるという普段とは異なる体験をすることで、お肉も野菜もいつもより美味しく感じてくれるかもしれません。
安全面を考慮して実際のバーベキューができない場合は、折り紙などで作ったコンロや網を使ってごっこ遊びをするのもオススメです。
【ファミリーデー】足型スタンプしおり

「ファミリーデー」に子供たちの足型を取り、洋服の模様に見立ててはいかがでしょうか?
洋服には顔をつけ、保護者の方の似顔絵を描きます。
工夫次第でママやおばあちゃん、おじいちゃんの顔にできるため、さまざまな家族に配慮したプレゼントにできるのがポイント。
まだまだ小さい足型ですが、それでも生まれたばかりの頃と比べるとずっと大きくなりました。
これからもすくすく育ってほしいですよね。
保護者の方に成長を伝えられるプレゼントです。
【フィンガーペイント】色とりどりのかたつむり
6月になるとあじさいの上でよく見かけるかたつむり。
かわいく不思議な見た目が子供たちに人気ですよね。
こちらはフィンガーペイントの技法を使ってかたつむりを作るアイデアです。
まず、画用紙にかたつむりの渦巻きの絵を描きます。
その上に絵の具と洗濯のりを混ぜたものを乗せ、密封できる袋の中に入れましょう。
子供たちには袋の上から絵の具に触れ、好きに広げてもらってくださいね。
ペイントが終わったら渦巻きの形にカットして、トイレットペーパーの芯で作った体に貼り付けます。
何色か絵の具を使って、梅雨を吹き飛ばすカラフルなかたつむりを表現しましょう!

