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音と色で楽しむ の検索結果(1〜10)
音が変わるギター

輪ゴムの弦を鳴らして遊ぶ、音が変わるギターの手作りおもちゃです。
まずは、ギターのネックとなる部分をキッチンペーパーの芯で作ります。
芯に切り込みを入れたものに輪ゴムを取り付けたら、ストローの曲がる部分を弦に引っ掛けましょう。
続いて、紙コップのフチをストローの間に貼り付けたら、フチの表面を押して位置を低くします。
紙コップの底にボンドを付けて、芯に接着したら紙皿を反対側に貼り付けて完成!
弦の押さえる位置で音が変わる、楽しいおもちゃをぜひ作ってみてくださいね。
【4歳児】音に合わせて鳴らしてみよう

4歳児は、音を聴いてリズムを感じ、合わせることを楽しみましょう。
園にある楽器を使えばOKです。
大太鼓や小太鼓、トライアングルなどの楽器がある園は、ぜひこの機会に触れさせてあげられるといいですね。
楽器遊びは取り組む楽器を自分で選ぶのもポイント。
なるべく楽器をたくさん用意して、さまざまな楽器に触れる経験をさせてみましょう。
どんな音が鳴るのか、どうやったら鳴るのかなど、子供たちは発見がいっぱい!
楽しい時間になるでしょう。
ハーモニカ

ハーモニカは吹けば音が鳴るため、子供たちにとってハードルが低い楽器の1つです。
音を出すこと自体は簡単ですが、吹きたい音を吹くためには練習が必要です。
ハーモニカは楽器本体があればどこでも取り組めるため、住んでいる家の構造などで楽器の習い事を諦めている方にもオススメです。
上手に吹けるようになると、雰囲気のあるカッコいい楽器として演奏できます。
子供たちが楽しみながら通える習い事になるのではないでしょうか。
音と色で楽しむ の検索結果(11〜20)
イントロクイズ

曲のイントロだけ聴いて、曲名を当てるゲームです。
好きなアーティストでしぼっても楽しいと思います。
アニソンなどジャンルしばりもよいですね。
イントロクイズ用の動画をアップしている人もいるので、それを探すと便利で手軽に楽しめます。
おもちゃマイク

お子さんが喜ぶおもちゃマイクをご紹介します。
声にリバーブがかかるものやいろいろな音楽が流れるもの、セリフをしゃべるもの、ボイスチェンジ機能があるものなど、ユニークな製品がたくさんあります!
お子さんが好きなキャラクターのものはかわいらしいので喜ばれそうですよね。
いろんな音に触れあうことは感受性をはぐくむのに重要ですので、小さいうちから音の出るおもちゃで遊ぶのはとてもオススメできます。
おもちゃ屋さんで手軽に購入できるので、プレゼントなどにもいかがでしょうか。
JIDAI/無音で奏でる、豊かな音

マイム・アーティスト、JIDAIさんによるパフォーマンスで、無音で、さまざまな音を表現しています。
シュールかつコミカルな振り付けが特徴的。
リスナーの想像次第でいろいろな音が聞こえてくるはずです。
その音は、優しい風の音であったり、カエルの鳴き声であったり、水しぶきの音であったりします。
日頃たくさんの音に慣れ親しんでいる僕たちの耳。
大切な情報源である音を聞けないのは最初とまどいますが、映像を見ていると、不思議と色んな音が聞こえてくる気がします。
勉強の休憩時間に集中力を高めるために聞くのもいいでしょう。
【5歳児】タンバリンでドラえもん

タンバリンを使って『ドラえもん』を演奏してみませんか?
タンバリンをただ鳴らすだけではなく、異なったリズムに合わせたり、簡単な振り付けもおこなったりと、工夫した演奏にチャレンジできるのは5歳児さんならでは。
星野源さんの『ドラえもん』はリズムが複雑なぶん、できるようになったときの達成感は十分!
他の楽器も取り入れてみんなで練習し、発表会で演奏するのもいいですね。
リズムの面白さを感じられるように楽しみながら演奏しましょう。

