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季節を飾る の検索結果(21〜30)
ぷっくりいちご

春は冬を乗りこえて実りも多くなる季節、あたたかさを感じる色を見る機会も増えてきますよね。
そんな春のあたたかさを感じさせるいちごのモチーフ、葉っぱと重ねてカラフルな見た目に仕上げた飾り付けです。
葉っぱのパーツもいちごのパーツも折り目をしっかりと付けるのがポイント、立体感が出るように作ってからそれぞれを重ねていきます。
いちごと葉っぱを重ねたものをひとつのセットとして、それをどのように並べるのかでさらに立体感を演出していきましょう。
背景とのバランスもあたたかさを出す重要なポイントですね。
ぶどうの飾り

秋の味覚を楽しむぶどうの飾り、折り紙で作ってみませんか。
丸みを帯びた粒を輪っかにした折り紙で作って、緑の葉っぱを添えたら、まるで本物のぶどうみたい!
いくつか作った房をつなげて飾れば、実り豊かな季節感たっぷりの演出ができますよ。
お子さんと一緒に作れば、秋の果物について学ぶいい機会にもなります。
また、指先を使って細かな作業を楽しみながら、創造力も育めるんですよ。
秋ならではの折り紙アイデアで、お部屋を彩ってみてはいかがでしょうか。
季節を飾る の検索結果(31〜40)
クリスマスツリー

12月で1番大きなイベントといえば……、そうクリスマスですよね。
今では「宗教が違うので」とクリスマスを敬遠する人も減ってきている感じがしますが、皆さんの周りではどうでしょうか?
クリスマスが日本に定着し始めたのは1900年ごろといわれています。
そんなクリスマスのクリスマスツリーをメインにしたカレンダー、12月らしくてすてきだと思います。
ツリーに飾る星を折り紙で折ったり、オーナメントにビーズを使うと作る楽しさもアップ。
綿を使った雪は立体感演出に最適!
マスキングテープのみのむし
かわいいみのむしをマスキングテープで表現しましょう。
木の枝や動物たちを画用紙で作ったら、枝にぶら下がっているように表現して壁に貼り付けます。
動物たちの身体は茶色の丸みを帯びた形に。
そのうえからちぎったマスキングテープをランダムに貼っていくと、みのむしらしい表現になります。
お好みの動物たちを作って、いろんなみのむしで壁面を飾りましょう。
マフラーや毛糸の帽子など、冬の始まりらしいアイテムを取り入れるのもいいですね。
折り紙でできるリアルな落ち葉!

赤、黄色、緑、茶色……秋は紅葉に始まり、さまざまな色の葉っぱが楽しめる季節。
そこで折り紙でも、落ち葉を作ってみませんか?
壁面飾りにも使えて、覚えておくと便利なアイデアですよ。
まず準備として、折り紙の上下を合わせて長方形を作ったら、折り目を下にして置き、右上の角と左下の角を対角で結ぶ折り目をつけてハサミでカットしましょう。
使うのは、残った三角の折り紙です。
三角の上の角と底辺を合わせて半分に折ったら、あと3回同じように折ります。
そして折り紙を広げ、じゃばら折りして折りたたみましょう。
折り紙の左右を合わせて半分に折って内側を接着、形を整えたらできあがりですよ。
かわいい立体コスモス

秋を代表するお花コスモスを折り紙で立体的に作っていきましょう。
折り紙を1枚準備し、ジャバラ折りに折っていきましょう。
幅の大きさが均等になるよう注意して折ってくださいね。
ハサミで先端部分を切ってコスモスの花びらを作っていきましょう。
花びらを3枚とり、線に合わせて折って立体的なコスモスを作っていきましょう。
同様の物を4個作って貼り合わせたらコスモスの完成です。
コスモス畑を作って秋の風景を作って楽しむのも季節感を感じられてオススメですよ。
のりづけとクレヨンでぶどうの製作

秋にはおいしい食べ物がいっぱいあるねーとお話ししながら作りたい、ぶどうを制作として楽しむアイデアです。
丸く切った折り紙や色紙を用意してだんだんになるように貼っていき、ぶどうを画用紙いっぱいに表現していきます。
丸く切った折り紙の裏にのりを付け、大きなぶどうや小さなぶどうを作っていきましょう。
ぶどうの葉っぱも貼り付け、ぶどうのつるはクレヨンで描き込みます。
色違いのぶどうをクレヨンで描き込んでみてもいいですね。
たくさんあるぶどうの種類をお話ししながら制作してみませんか。

