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ほっこりしたい の検索結果(31〜40)
おなべさん
寒い冬にはあつあつのお鍋が食べたい!
そんなお鍋が好きな三歳児さんにオススメの絵本を紹介します。
こちらは、しかけ扉をめくると鍋料理が出てくるとっても美味しそうなしかけ絵本です。
リズミカルな言葉に合わせて読み聞かせをすると、おままごとのように楽しめますよ。
絵本はじょうぶな作りなので、子供が思わず鍋を触りたくなっても破けにくいのもポイントです。
この絵本をきっかけに子供が鍋料理に興味を持ったら、ぜひ一緒に鍋料理を作ってみてくださいね。
はりねずみくんの ゆきだるま
雪が降ったその日にもってこいの本がコチラ。
物語は次のよう。
雪が降った日、おばあさんは頼んでおいた小包が無事に届くかどうか心配でならない。
そこではりねずみくんは郵便屋さんが迷わないように目印となる大きな雪だるまを作るのですが……。
続きが読みたくなるお話ですよね。
淡い色を中心に描かれた絵もどこか温かみを感じるもので、ポンポンと綿を押したような雪の描写もすてきです。
プレゼントにも喜ばれる1冊だと思います。
とおい星からのおきゃくさま
クリスマスも近づいてきたある夜のこと、天文台に住むフクロウの元に、チカチカ星のお姫さまが訪ねてきました。
寒いからストーブにあたらせてほしいというのです。
二人はそれから、夜空の下でアイスクリームを作ります。
想像すると寒そうですが、とてもおいしそうなんですよ。
その後は、お姫さまからもらった星のかけらでもみの木を飾りつけ!
夢たっぷりのステキな展開に胸がワクワクしますよね。
お姫さまの装いがとてもかわいらしいので、女の子なら着てみたくなるかもしれません。
カップひな制作

ひな祭りにぴったりの作品づくりを楽しみましょう。
綿をティッシュで包み、それをさらに布で包んで座布団を作ります。
ケーキカップにこの座布団を入れて、上から布をカットして作った衿、紙で作った顔や髪のパーツを貼り付けます。
ビーズで目をつけて扇を持たせたら完成です。
同じ方法でおだいりさまも作り二つ並べて飾りましょう。
フタ付きのカップであれば、ホコリなども被らずに毎年飾っておけますよ。
座布団の布が着物の柄になりますので、お好きな柄をご用意くださいね。
うさぎ型のフェルトのひな人形

ミシンなどを使わずに生地を切り貼りして制作する、うさぎ型のフェルトのひな人形。
フェルト生地ならではのやさしい生地の色合いや、キュートなうさぎに癒やされるアイテムです。
まずは、フェルトボールのまわりに生地を巻き付けていき、着物を作ります。
続いて、生地を重ね合わせた耳と目玉ボタンをグルーガンで接着。
扇などの小物を手に持たせたら完成です。
パステルやチークでうさぎの頬を着色すると、よりかわいいアイテムが制作できますよ。
和の雰囲気が楽しめる、高齢者の方にオススメしたい工作です。
ほっこりしたい の検索結果(41〜50)
ぽよぽよ
ふんわりとやわらかなものを、言葉でつたえるときにピッタリな「ぽよぽよ」という擬音語。
寝ているネコの肉球をさわったときに「ぽよぽよ」とした感じがしますよね。
おなかのお肉をさわったときにも使える言葉です。
「ぽよぽよ」に似たような擬音語には「ふわふわ」や「ほわほわ」もあります。
この3つの言葉は、どれもやわらかい様子を表している言葉ですがニュアンスが違うようです。
「ぽよぽよ」からはやわらかさの中にも、弾力性も伝わってきますね。
似ている擬音語も、会話の内容に合ったものを選んで使ってみてくださいね。
丸い折り紙で作るひな人形

丸い優しい形がかわいらしい千代紙で作るひな人形を作っていきましょう。
丸く切った折り紙を半分に2回折り中心部分に切り込みを入れ首部分を作っていきます。
左右の端をエリ部分に合わせるように着物の形に折っていきましょう。
おだいりさまも同様の形で折ったら扇子、ひしゃく、かんむりを貼り合わせ表情を描いて完成です。
丸い折り紙を使うことでおひなさま、おだいりさまの温かい雰囲気が高まりますね。
柄のある折り紙を準備してオリジナルのおひなさまを作ってみてくださいね。
毛糸まきまき雛飾り

手作りのひな人形は、見ているだけで気持ちが暖かくなり癒やされますよね。
こちらの動画では毛糸と段ボールを使ったひな人形を紹介しています。
身近にある素材で簡単にできるのが嬉しいポイントですよね。
人型に切った段ボールに毛糸を巻いていきましょう。
段ボールの下部分に切り込みを入れ溝を作っておくと、毛糸がずれにくく仕上がりがきれいになりますよ。
毛糸を巻き終えたら、お顔を描いて、かんむりや杓などのアイテムを取り付けてできあがり。
指先や手首のトレーニングにぴったりなこちらの作品は、高齢者の方の工作レクリエーションにぴったりですね。
ハートのひな人形リース

とってもキュートで華やかに仕上がるハートのひな人形リースはいかがでしょうか?
リースの中央におひな様とおだいり様を、その周りにハートの形をあしらいます!
パーツをいくつか作りますので、デイサービスの工作レクのときに複数人で作るのもオススメ。
まず、折り紙でハートの形のパーツを作りリース状に組み立てます。
続いて、お花やひな人形を折り紙で作り、飾りつけをしましょう!
リースの土台は色を変えても、柄のあるものをミックスしてもステキ。
お部屋が一気に春めいた雰囲気になるので、ぜひ挑戦してみてくださいね!
ふにふに
しっとりとした、やわらかい感触や食感を表現するオノマトペとして「ふにふに」というオノマトペで表現することがありますよ。
「ふにふにしていて気持ちいい」という表現では、赤ちゃんの頬をやさしく指で触れる様子などが伝わってきます。
また、「ふにふにとした食感が楽しめる」という表現では、やさしい弾力のある食べ物が想像できますよね。
ふにふにを使うときは、そのものに対しての効果的な表現として使うのがオススメです。
ぜひかわいい物やシーンを見つけて使ってみてください。

